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<dictionary>
	<pageHelpPhrases>
		<phrase i="0" t="このページは、電話機に現在構成されている設定を表示します。" pageId="ViewCurrentConf" />
		<phrase i="1" t="さまざまなイベントのログをフラッシュ ファイル システムとプロビジョニングサーバに記録することができます。ログの量、タイプ、頻度に加え、イベントのログを記録するソフトウェア サブシステム コンポーネントを設定できます。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;［グローバル設定］ では、すべてのログのタイプの設定を確立できます。[ログファイルのアップロード］ では、ログの頻度と追加オプションを指定できます。［モジュール ログ レベル制限］ では、ログの各タイプのログレベルを指定できます。個々のコンポーネントのログレベルを変更することにより、アプリケーションの一部に重要度の低いイベントを取得し、他のコンポーネントには重要度の高いイベントを取得することができます。ログレベルを選択するときは、重要度の高いすべてのイベントを含め、重要度の低いイベントを除外するようにしてください。選択するログレベルにより、ログを記録するイベントの最低重要度が決まります。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;[モジュール ログ レベル制限] で使用できる個々のログレベルを設定しても、[グローバル ログ レベル制限] で設定したレベルよりも低い重要度レベルのログを含めることはできません。通常、個々のサブシステムのデフォルトのログ レベルの変更が必要になるのは、トラブルシューティングのためのみであることに注意してください。ログレベルを低くしすぎると (Event 1 または Debug など)、電話機のパフォーマンス問題が発生する可能性があります。Poly テクニカルサポートに指示された場合を除いて、デフォルトのログ レベルを変更しないでください。" pageId="CoreLogging" />
		<phrase i="2" t="[シンプル設定] メニューには、電話機を正常に機能させるために必要な最低減の構成オプションが用意されています。メイン ナビゲーション メニュー バーの [シンプル設定] メニューをクリックすると、[言語]、[時刻同期]、[SIP サーバ]、[SIP 発信プロキシ]、[SIP 回線識別]、および [基本プロファイル] オプションが表示されます。これらのオプションは、Web 設定ユーティリティにも用意されています。[シンプル設定] メニューで適用した設定またはオプションは、他の領域にも自動的に適用されます。" pageId="SimpleSetup" />
		<phrase i="3" t="次の設定を行うことができます。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;言語&lt;/b&gt; - 電話機に表示される言語を設定します。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;ユーザ環境設定&lt;/b&gt; - 電話機の基本環境設定を有効または無効にします。" t.VVX_600="次の構成を設定できます。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;言語&lt;/b&gt; - 電話機の表示言語を設定します。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;ユーザ環境設定&lt;/b&gt; - 電話機の基本環境設定を有効または無効にします。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;Bluetooth&lt;/b&gt; - Bluetooth と Bluetooth 無線のオン/オフを切り替えます。" pageId="Others" />
		<phrase i="4" t="不在着信、受信、発信の履歴を表示できます。" pageId="CallSummary" />
		<phrase i="5" t="電話にカスタム着信音を追加したり、特定の連絡先または電話回線にカスタム着信音を適用することができます。 使用できる .wav ファイル形式は G.711u-law、G.711a-law、G.722、G.729AB、Lin16、および iLBC です。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;リストに音声ファイルを追加するには、&lt;b&gt;[オーディオファイルの追加]&lt;/b&gt; アイコンをクリックします。 自分の PC から音声ファイルをアップロードするか、音声ファイルをポイントする URL を入力することができます。 音声ファイルの名前には拡張子として .wav が付いている必要があります。 ファイルが選択されると、電話のフラッシュドライブに保存され、さらにプロビジョニングサーバにも保存されます。 URL が選択されると、その URL から電話に音声ファイルがダウンロードされます。 電話のメモリが十分あれば、最大 23 個の音声ファイルを保存できます。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;音声ファイルをアップロードするとリストに追加されます。 音声ファイルを取り除くには、リスト内の音声ファイル名を選択して、&lt;b&gt;[オーディオファイルの削除]&lt;/b&gt; アイコンをクリックします。 音声ファイルの音声を聞くには、その音声ファイルの名前を選択して、&lt;b&gt;[オーディオファイルの再生]&lt;/b&gt; アイコンをクリックします。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;カスタム着信音をウェルカムサウンドとして使用するには、[ウェルカムサウンド] ドロップダウンボックスで、着信用には [呼出音のタイプ] リストボックスで設定します。 カスタム着信音を特定の連絡先に適用するには、電話で、[メニュー] &gt; [機能] &gt; [連絡先リスト] の順に移動して、連絡先を選択し、[編集] ソフトキーを押し、[呼出音のタイプ] を選択します。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;回線にカスタム着信音を適用するには、電話機で、[ユーティリティ] &gt; [ソフトキー構成] および [ラインキー構成] に移動し、カスタム着信音を適用する回線を選択します。次に [短縮ダイヤル連絡先] オプションを使って音声ファイルを選択します。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;メモ: サポートされていない音声ファイルを使用した場合、デフォルトの音声ファイルが使用されます。" pageId="CoreSampAudio" />
		<phrase i="6" t="電話からプロビジョニングサーバに一定間隔でメッセージを送信して、電話とプロビジョニングサーバ間の接続を確認するように電話を構成することができます。 これらの 'キープアライブ' メッセージにより、電話回線の切断を検出し、プロビジョニングサーバに再登録することができます。" pageId="CoreTCP" />
		<phrase i="7" t="このページには低レベルのビデオ コーデック パラメータ グループに対する設定が含まれています。 ほとんどの場合、デフォルト値が適切な値です。 特に指示がない限り、デフォルト値の変更はお勧めできません。" pageId="CoreVideoCodecProfiles" />
		<phrase i="8" t="QoS (クオリティ オブ サービス) 設定は、ネットワークトラフィックが保証された手段で流れるように設定します。 たとえば、QoS 設定はデータフローの中で優先度を持つデータパケット、または再送信することなく送信先に送信するデータパケットを決定します。" pageId="CoreQoS" />
		<phrase i="9" t="電話機および拡張モジュールに表示する背景画像を選択できます。使用できる形式は JPEG、BMP、または PNG です。最大 6 つの画像を保存できます。アップロードした画像は [背景画像] リストボックスに保存されます。最大数に達したら、新しい画像をアップロードする前に、リストボックスから画像を削除する必要があります。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;リストに画像を追加するには、[新しい背景画像の追加] を選択します。[新しい背景画像の追加] ダイアログが表示されます。このダイアログでブートサーバまたは PC からアップロードする画像を選択できます。アップロードした画像は [背景画像] リストに表示されます。リスト内の画像をプレビューするには、画像名をクリックします。プレビューは [電話機のプレビュー] に表示されます。画像を削除するには、リスト内の画像をクリックし、[背景画像の削除] を選択します。確認ダイアログが表示されたら、[はい] をクリックします。保存されている背景画像のリストを消去する場合は、ページの下部にある [デフォルトにリセット] を選択します。" pageId="CoreBackground" />
		<phrase i="10" t="[日付と時刻] メニューの設定を使用すると、電話機の時刻と日付表示を設定できます。 電話機に使用する SNTP サーバを選択して、時刻と日付、およびその表示形式に加え、電話機の夏時間の開始日と終了日を設定できます。" pageId="CoreDateTime" />
		<phrase i="11" t="電話機をロックすることで、電話機のすべてのキーを無効にすることができます。 これにより無許可の発信や、他の人が電話機の情報を見るのを防止したり、認められた人のみが通話に応答できます。 電話機のキーをロックする時間を選択したり、電話機のロック状態でも発信できる承認電話番号を指定できます。 電話機のロック機能を有効にすると、ユーザパスワード入力用のプロンプトを表示するために電話機のソフトキーを使用できます。 デフォルト ユーザ パスワードは 123 です。" pageId="CorePhoneLock" />
		<phrase i="12" t="本体を再起動すると、電話機の設定が更新され、すべての通話リストが消去された上で電話機が再起動します。" pageId="RebootPhone" />
		<phrase i="13" t="TLS (トランスポートレイアセキュリティ) を使用する電話では、暗号スイートを使用してネットワーク接続のセキュリティ設定をネゴシエートできます。 暗号スイートは、認証、暗号化、メッセージ認証コードアルゴリズムを組み合わせています。" pageId="CoreSecurity" />
		<phrase i="14" t="電話機を使用して次のアプリケーションおよび電話情報にアクセスできます。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;b&gt;テレフォニーイベント通知&lt;/b&gt; - さまざまなテレフォニーイベントの通知を送信できます。通知は購読 URL に XML 形式で送信されます。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;b&gt;電話機状態ポーリング&lt;/b&gt; - ネットワーク、通話、およびデバイスに関する情報をポーリング URL に XML 形式で送信できます。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;b&gt;プッシュメッセージ&lt;/b&gt; - 電話機のブラウザを使って電話機にプッシュメッセージを表示できます。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;b&gt;Polycom デスクトップ コネクタ クライアント&lt;/b&gt; - 電話機の画面をコンピュータに接続して、電話機をコンピュータのマウスとキーボードを使って操作できます。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;b&gt; Exchange アプリケーション&lt;/b&gt; - これらのフィールドを使用して、Exchange 予定表などの Exchange アプリケーションを管理します。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;b&gt; REST API&lt;/b&gt; - さまざまな API を実行して、情報をフェッチしたり、電話機でさまざまなアクションをリモートで行ったりすることができます。" t.CX5500="電話機を使用して次のアプリケーションおよび電話情報にアクセスできます。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;b&gt;テレフォニーイベント通知&lt;/b&gt; - さまざまなテレフォニーイベントの通知を送信できます。通知は、加入 URL に XML 形式で送信されます。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;b&gt;電話機の状態のポーリング&lt;/b&gt; - ネットワーク、電話、デバイスの情報をポーリング URL に XML 形式で送信できます。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;b&gt;Exchange アプリケーション&lt;/b&gt; - これらのフィールドを使用して、Exchange 予定表などの Exchange アプリケーションを管理します。" pageId="CoreWebApps" />
		<phrase i="15" t="電話機には HTML ブラウザが用意されているため、Web ページを表示できます。 電話機には、非対話型アイドルブラウザと対話型メインブラウザの 2 つのブラウザがあります。 これらの各ブラウザには、ホーム URL を設定して HTML コンテンツを表示できます。" pageId="CoreMicrobrowser" />
		<phrase i="16" t="電話回線の詳細を設定できます。 一番左のウィンドウのリストから設定する回線を選択し、メインウィンドウに表示される詳細を設定します。" pageId="SIPLinesConf" />
		<phrase i="17" t="%s 設定ユーティリティへようこそ。" pageId="Home" />
		<phrase i="18" t="連絡先ディレクトリ (電話機の電話帳) を電話機にインポートするか、連絡先ディレクトリを CSV 形式で別の電話機にエクスポートできます。" pageId="ImportAndExportPhonebook" />
		<phrase i="19" t="SIP プロトコルを使用して通話を発信するには、特定の SIP 設定を定義する必要があります。 これには、ローカル SIP ポートのアドレス、1 つのラインキーに許可された合計通話数、適用するデジットマップルールに加え、発信プロキシやサーバアドレスのようなサーバの詳細が含まれます。" pageId="SIPSettings" />
		<phrase i="20" t="電話機の節電機能を有効または無効にします。これにより、アイドル時間 (アイドルタイムアウト) の経過後、または電話機のカメラで動きが検出されなくなったときに、タッチスクリーンをオフにして節電し、電話機の表示画面の寿命を延長する事ができます。アイドルタイムアウトとカメラタイムアウトの両方を設定できます。" pageId="CorePowerSave" />
		<phrase i="21" t="このページでは電話機のラインキーを構成できます。 ラインキーを追加したり編集したりするには、設定ファイルを使って EFK 機能を有効にする必要があります。 features.cfg &gt; feature &gt; feature.enhancedFeatureKeys (1 を入力して有効にする)構成できるラインキーは、電話機のアイドル状態で表示されるものだけです。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;登録回線を編集するには、&lt;b&gt;[アクティブな回線と短縮ダイヤルキー]&lt;/b&gt; リストで回線をクリックします。これにより編集フィールドが表示されます。変更を行った後、&lt;b&gt;[保存]&lt;/b&gt; をクリックします。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;ラインキーを追加するには、&lt;b&gt;[ラインキー機能の追加]&lt;/b&gt; をクリックします。デフォルトで [回線登録] と [短縮ダイヤル] が表示されます。システム管理者によって有効化された後、[EFK 機能] と [静的 BLF] 回線も表示するように構成できます。ラインキーのタイプを選択して、使用可能なフィールドに情報を入力してラインキーをセットアップします。 [回線登録] を選択した場合、別のページ ([設定] &gt; [回線]) にリダイレクトされます。 &lt;b&gt;[プレビュー]&lt;/b&gt; ボタンをクリックすると、ラインキー構成が表示されます。&lt;b&gt;[保存]&lt;/b&gt; をクリックすると新しいラインキーが作成されます。入力した情報を変更するには、&lt;b&gt;[リセット]&lt;/b&gt; をクリックします。新しいラインキー構成の作成を取り消すには、&lt;b&gt;[取消]&lt;/b&gt; をクリックします。[アクティブな回線と短縮ダイヤルキー] リストに新しいラインキーが表示されます。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;作成した新しいラインキー機能は、電話機の別のラインキーに割り当てることができます。ラインキー機能の割り当てまたは削除を行うには、左右矢印をクリックします。ラインキー機能を電話機の別のラインキーに移動するには、上下矢印をクリックします。登録回線は非アクティブリストに移動できません。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt;ラインキーを編集するには、[アクティブな回線と短縮ダイヤルキー] リストでラインキーをクリックして、使用可能なフィールドを編集します。" pageId="LineKeyConfigurator" />
		<phrase i="22" t="コーデックの優先度は、SDP (セッション記述プロトコル) ネゴシエーションに使用されるコーデックの優先順序を指定します。 優先順序を [使用中] リストで指定します。コーデックのリスト内の最初のコーデックの優先度が最も高くなります。 [未使用] リストのコーデックは、SDP ネゴシエーションに使用されません。&lt;br/&gt;メモ: デバイスでサポートされていないコーデックは、SDP ネゴシエーションで考慮されません。" pageId="CoreAVCodecPreferences" />
		<phrase i="23" t="電話機の着信 RTP パケットを IP アドレスかポート、またはその両方でフィルタ処理し、ネゴシエートしていない IP アドレスかポート、またはその両方から受信するパケットを廃棄することができます。さらに、ポートがネゴシエートされているかどうかに関係なく、電話機で特定の送信先ポートを定義するように強制できます。これは、ファイアウォールを経由して通信する場合に特に便利です。電話機では、会議と複数 RTP ストリームがサポートされているため、複数のポート範囲を同時に指定できます。電話機は RFC 1889、および更新された RFC 3550 と RFC 3551 に準拠しています。" pageId="CoreRTP" />
		<phrase i="24" t="本体を再起動することで、電話機の設定を更新したり、すべての通話リストを消去できます。" pageId="RestartPhone" />
		<phrase i="25" t="管理者パスワードとユーザパスワードを更新できます。ここで設定したパスワードは、Web 設定ユーティリティへのログインでも電話機のロック機能でも使用できます。 管理者パスワードは管理者設定へのアクセスを可能にします。 ユーザパスワードはログインして電話機のロックとロック解除ができるようにします。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;&gt;`&quot;[]{}() 文字はパスワードには使用できません。" pageId="UserAccounts" />
		<phrase i="26" t="このページには低レベルの音声コーデック パラメータ グループに対する設定が含まれています。 ほとんどの場合、デフォルト値が適切な値です。 特に指示がない限り、デフォルト値の変更はお勧めできません。" pageId="CoreAudioCodecProfiles" />
		<phrase i="27" t="電話機は、特定タイプの NAT (ネットワークアドレス変換) に対応しています。電話機のシグナリングと RTP トラフィックは対称ポート (送信パケットの発信ポートが、パケットの受信に使用される関連リスンポートと同じ) を使用します。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;このポートを設定できるほか、NAT によって使用される外部 IP アドレス、メディアポート範囲、およびキープアライブ間隔を設定できます。" pageId="CoreNAT" />
		<phrase i="28" t="このページを使用してデュアルトーンマルチ周波数 (DTMF) シグナリングモード、使用するポート、ゲートキーパー サーバ アドレス設定、H.323 回線のリアルタイム転送プロトコル (RTP) メディア暗号化を構成します。" pageId="H323Config" />
		<phrase i="29" t="電話機でビデオが有効になっている場合、いくつかのビデオについての設定ができます。 たとえば、すべての通話の開始時に電話機から常にビデオを送信するかどうか、こちら側と相手側の画面の表示方法、こちら側のビデオの鮮明度を設定できます。" pageId="VideoProcessing" />
		<phrase i="30" t="このページでは電話機のソフトキーをカスタマイズできます。 ソフトキーを追加したり編集したりするには、設定ファイルを使って EFK 機能を有効にする必要があります。 features.cfg &gt; feature &gt; feature.enhancedFeatureKeys (1 を入力して有効にする)構成できるソフトキーは、電話機のアイドル状態で表示されるものだけです。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;ソフトキーに機能を割り当てるには、&lt;b&gt;[ソフトキーの追加]&lt;/b&gt; をクリックします。 ソフト キー フィールドが表示されたら、新しいソフトキーのラベルを入力します。EFK 機能を追加するには、2 つの方法があります。&lt;b&gt;[操作]&lt;/b&gt; リストボックスから EFK 機能を選択して、&lt;b&gt;[追加]&lt;/b&gt; ボタンをクリックします。または、&lt;b&gt;[マクロコードの編集]&lt;/b&gt; を使用して、ソフトキー機能のマクロコードを入力します。やり直すには、&lt;b&gt;[リセット]&lt;/b&gt; をクリックします。ソフト キー マクロを取り消すには、&lt;b&gt;[取消]&lt;/b&gt; をクリックします。新しいソフトキーを作成するか、既存のソフトキー機能に機能を追加することができます。&lt;b&gt;[プレビュー]&lt;/b&gt; ボタンをクリックすると、ソフトキー構成が表示されます。&lt;b&gt;[保存]&lt;/b&gt; をクリックするとソフトキーが作成されます。新しいソフトキーの作成を取り消すには、[取消] をクリックします。[アクティブなソフトキー] 選択ボックスに新しいソフトキーが表示されます。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;新しいソフトキーを作成した後、電話機の画面上でソフトキーを配置できます。[アクティブなソフトキー] 選択ボックスの一番上に表示されるソフトキーが電話機の一番左側に表示されます。ソフトキーを左に移動するには上矢印をクリックします。右に移動するには下矢印をクリックします。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt;カスタム ソフト キーを削除するには、&lt;b&gt;[元に戻す]&lt;/b&gt; をクリックします。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;b&gt;[デフォルト ソフト キーの無効化]&lt;/b&gt; を選択すると、電話機および [アクティブなソフトキー] 選択ボックスからデフォルトのソフトキーを削除できます。" pageId="SoftKeyConfigurator" />
		<phrase i="31" t="設定ファイルを PC から電話機にインポートしたり、設定ファイルを電話機から PC にエクスポートすることができます。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;b&gt;設定のインポート&lt;/b&gt; - コンピュータに保存されている設定ファイルを参照および選択して電話機にアップロードできます。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;b&gt;設定のエクスポート&lt;/b&gt; - ソースから設定ファイルを作成し、そのファイルを使用してその他の電話機を設定できます。" pageId="ImportAndExportConfiguration" />
		<phrase i="32" t="この設定は、H.323 回線の RTP メディア暗号化を設定します。" pageId="H323_Security" />
		<phrase i="33" t="PSTN モード関連のパラメータ。" pageId="CorePstnSettings" />
		<phrase i="34" t="IP 設定により、SNTP サーバ、場所のタイムゾーン、DNS サーバ、DNS 代替サーバ、DNS ドメインを指定できます。 さらにシリアルポートを有効または無効にできます。" pageId="CoreIP" />
		<phrase i="35" t="この設定は、ソフトウェアと設定を電話機にダウンロードするプロビジョニングサーバに加えて、電話機からログと設定ファイルをアップロードする場所も識別します。" pageId="CoreProv" />
		<phrase i="36" t="DHCP (Dynamic Host Configuration Protocol) は、ネットワークデバイスに動的に IP アドレスを割り当てるために、広く使用される TCP/IP プロトコルです。" pageId="CoreDHCP" />
		<phrase i="37" t="イーサネット設定は、LAN とのデータの送受信方法を定義します。" pageId="CoreEthernet" />
		<phrase i="38" t="USB はホストからデバイスへの (マスターからスレーブへの) 汎用 I/O バスプロトコルです。 ネットワークトラフィックを簡単に搬送し、他のバストラフィックと共に多重化します。 これは直接行うか、イーサネット、ATM、DSL、POTS、ISDN、ケーブル TV などのネットワーク用の USB ネットワークアダプタ製品を使用できます。" pageId="CoreUSBNet" />
		<phrase i="39" t="電話機は無線ローカル エリア ネットワーク (WLAN) に対応しているので、その電話機に対応する設定を持つ WLAN が近くにあれば、検出して接続します。" pageId="CoreWiFi" />
		<phrase i="40" t="TLS 接続に使用する暗号スイートを設定できます。 Null 暗号スイートは特にトラブルシューティングに有益です。" pageId="CoreTLS" />
		<phrase i="41" t="このツールを使用して電話ログの表示、ログファイルのエクスポート、電話ログファイルの消去ができます。ログ ファイル タイプとログ レベル フィルタを選択した後、[更新] をクリックして最新の電話ログを表示します。表示ウィンドウから電話ログを削除するには、[消去] をクリックします。ウィンドウに表示されている電話ログを XML 形式でエクスポートするには [エクスポート] をクリックします。" pageId="ViewDownloadLogs" />
		<phrase i="42" t="[Poly ホストサーバ] または指定した [カスタムサーバ] から電話機のソフトウェアをアップグレードまたはダウングレードできます。 選択したサーバのソフトウェアバージョンが [使用できるソフトウェアバージョン] ドロップダウン リストに表示されます。現在インストールされているバージョンは青で表示され、その他のバージョンは赤で表示されます。新しいバージョンは緑色で表示されます。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt;Poly ホストサーバで更新プログラムをチェックするには、[Poly ホストサーバ] を選択して、&lt;b&gt;[更新プログラムの確認]&lt;/b&gt; をクリックします。使用できるソフトウェアバージョンがドロップダウンリストに表示されます。ドロップダウンリストからソフトウェアバージョンを選択し、&lt;b&gt;[インストール]&lt;/b&gt; ボタンをクリックします。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; カスタムサーバで更新プログラムを確認すると、サーバに格納されている XML ファイルによって更新プログラムのある場所が電話機に伝えられます。XML には、フォルダ名またはフォルダとファイルの完全パスを指定できます。XML で完全なファイルパスが指定されている場合、電話機でイメージの互換性がチェックされ、電話機の再起動と電話機のイメージの更新が自動的に行われます。XML でフォルダが指定されている場合、電話機はフォルダで sip.ld または &lt;&lt;i&gt;partnumber&lt;/i&gt;&gt;.sip.ld を検索します。" pageId="SoftwareUpgrade" />
		<phrase i="43" t="設定できる内容: &lt;br/&gt;&lt;b&gt;言語&lt;/b&gt; - 電話機の表示言語の設定。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;ユーザ環境設定&lt;/b&gt; - 電話機の基本機能を有効または無効にできます。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;ピクチャフレーム設定&lt;/b&gt; - この機能を使用して USB フラッシュドライブに格納された画像を個別に表示するか、サムネイルとして表示するか、スライドショーとして表示することができます。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;スクリーンセーバー&lt;/b&gt; - スクリーンセーバーを設定して USB フラッシュドライブに格納された画像を表示できます。 特定時間を経過して電話機がアイドルになると、スクリーンセーバーが自動的に起動します。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;自動応答&lt;/b&gt; - 電話機で通話に自動的に応答する方法を設定できます。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;プロトコルルーティング&lt;/b&gt; - 通話プロトコルの選択方法を設定できます。&lt;br/&gt;" pageId="OthersVideo" />
		<phrase i="44" t="プラットフォームおよびアプリケーションセキュリティ証明書を設定およびインストールできます。プラットフォームおよびアプリケーションプロファイルとして使用するセキュリティ証明書をカスタマイズしたり、特定のプラットフォームおよびアプリケーションのプロファイルをカスタマイズすることができます。" pageId="SSLSecurity" />
		<phrase i="45" t="電話のバックアップと復元の機能により、電話の構成設定を含むバックアップ ファイルを作成できます。このファイルは電話機の設定を記録し、失われたり変更されたりした設定を復元するために使用できます。" pageId="PhoneBackupAndRestore" />
		<phrase i="46" t="PTT ページング機能はプッシュ ツー トーク (PTT: Push-to-Talk) モードとページモードをサポートします。これらのモードは個別に有効にすることができ、同時に使用できます。" pageId="PTTSettings" />
		<phrase i="47" t="Syslog とは、IP ネットワークでログメッセージを転送するための標準です。 このページには、IP アドレスまたはホスト名、サーバタイプ、設備、記録するイベントレベルなどの Syslog の詳細を指定できます。 さらに、ログメッセージの前に電話機の MAC アドレスを含めるように設定することができます。 このデータはプレーンテキストで送信されます。 Syslog プロトコルは RFC 3164 で定義されています。" pageId="CoreSyslog" />
		<phrase i="48" t="プレゼンス設定は、電話がアイドル状態のときのステータスを [退席中] として表示することを可能にします。 ステータスが退席中として表示されるまでの待ち時間を定義できます。" t.VVX_1500="プレゼンス設定は、電話がアイドル状態のときのステータスを [退席中] として表示することを可能にします。 ステータスが退席中として表示されるまでの待ち時間を定義できます。 招待の承諾を確認するプロンプトを表示するか、自動的に招待に応じるかも選択できます。" t.VVX_500="プレゼンス設定は、電話がアイドル状態のときのステータスを [退席中] として表示することを可能にします。 ステータスが退席中として表示されるまでの待ち時間を定義できます。 招待の承諾を確認するプロンプトを表示するか、自動的に招待に応じるかも選択できます。" t.VVX_600="プレゼンス設定は、電話がアイドル状態のときのステータスを [退席中] として表示することを可能にします。 ステータスが退席中として表示されるまでの待ち時間を定義できます。 招待の承諾を確認するプロンプトを表示するか、自動的に招待に応じるかも選択できます。" pageId="Presence" />
		<phrase i="49" t="Skype for Business ステータスの詳細。" pageId="LyncStatus" />
		<phrase i="50" t="システム ステータスの詳細。" pageId="SystemStatus" />
		<phrase i="51" t="デバイスのプロパティ。" pageId="CoreDevice" />
		<phrase i="52" t="日時の設定。" pageId="CoreSetTime" />
		<phrase i="53" t="Skype for Business の ［サインイン］ ページ" pageId="LyncSignIn" />
		<phrase i="54" t="このページには、さまざまな BroadSoft UC-One 機能の設定が含まれています。" pageId="BroadSoftUCOne" />
		<phrase i="55" t="[VVX D60 の設定] ページでは、ベースステーションと VVX およびハンドセットの回線の構成をペアリングできます" pageId="dectSettings" />
		<phrase i="56" t="VVX D60 ステータスの詳細。" pageId="DectStatus" />
		<phrase i="57" t="コンテンツパラメータ。" pageId="CoreContent" />
		<phrase i="58" t="カレンダーパラメータ。" pageId="CoreCalendar" />
		<phrase i="59" t="ネットワーク接続されたデバイスの背景のパラメータ。" pageId="CoreNetworkedDevices" />
		<phrase i="60" t="電源管理パラメータ。" pageId="CorePowerManagement" />
		<phrase i="61" t="ペアリングパラメータ。" pageId="CorePairing" />
		<phrase i="62" t="Poly Experience Cloud パラメータ。" pageId="CorePolycomLabs" />
		<phrase i="63" t="システムパラメータ。" pageId="CoreSystem" />
		<phrase i="64" t="BToE PC ペアリングページ" pageId="BToESettings" />
		<phrase i="65" t="このページでは、ネットワークインターフェイスの MTU (Maximum Transmission Unit) を変更できます。" pageId="CoreNetworkMTU" />
		<phrase i="66" t="このページでは、セキュリティバナーに関連する設定を行うことができます。" pageId="CoreWebSecurity" />
		<phrase i="67" t="ネットワーク接続されたデバイスのステータスの詳細。" pageId="NetworkedDevicesStatus" />
		<phrase i="68" t="このページには、共通領域電話の設定が表示されます。" pageId="CapSettings" />
		<phrase i="69" t="このページでは、SCEP 機能の設定とパラメータの更新を行うことができます。" pageId="CoreScep" />
		<phrase i="70" t="このページでは、電話機のラインキーを設定できます。ラインキーを追加して編集するには、設定ファイルを使用して EFK 機能を有効にします: features.cfg &gt; feature &gt; feature.enhancedFeatureKeys (1 を入力して有効にする)。ラインキーは、電話機のアイドル状態のときにのみ表示されるように設定できます。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;登録回線を編集するには、&lt;b&gt;[アクティブなラインキー]&lt;/b&gt; リストで回線をクリックします。編集フィールドが表示されます。変更を行った場合は、&lt;b&gt;[保存]&lt;/b&gt; を押します。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;ラインキーを追加するには、&lt;b&gt;[ラインキー機能の追加]&lt;/b&gt; を押します。デフォルトで回線登録が表示されます。システム管理者によって有効にされている場合、EFK 機能回線および静的 BLF 回線を表示するように設定することもできます。ラインキーのタイプを選択し、該当するフィールドに情報を入力してラインキーを設定します。回線登録を選択すると、別のページに移動します。[設定] &gt; [回線]。&lt;b&gt;[プレビュー]&lt;/b&gt; ボタンをクリックしてラインキー設定を表示します。&lt;b&gt;[保存]&lt;/b&gt; を押して新しいラインキーを作成します。入力した情報を変更するには、&lt;b&gt;[リセット]&lt;/b&gt; をクリックします。新しいラインキー設定の作成をキャンセルするには、&lt;b&gt;[キャンセル]&lt;/b&gt; を押します。[アクティブなラインキー] リストに新しいラインキーが表示されます。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;新しいラインキー機能を作成すると、この機能を電話機のさまざまなラインキーに割り当てることができます。ラインキー機能の割り当てや削除を行うには、左矢印および右矢印を使用します。ラインキー機能を電話機の別のラインキーに移動するには、上矢印および下矢印を使用します。登録回線を [非アクティブ] リストに移動することはできません。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;ラインキーを編集するには、[アクティブなラインキー] リストのラインキーをクリックし、使用可能なフィールドを編集します。" pageId="LineKeyConfigurator" />
		<phrase i="71" t="このページでは、Alexa for Business 機能を設定し、そのパラメータを更新することができます。" pageId="CoreA4B" />
		<phrase i="72" t="Cloud ステータスの詳細。" pageId="CloudStatus" />
		<phrase i="73" t="カメラ設定" pageId="CoreCameraSettings" />
		<phrase i="74" t="Exchange ステータスの詳細" pageId="ExchangeStatus" />
		<phrase i="75" t="Web プロキシ自動検出 (WPAD) ステータスの詳細" pageId="WPADStatus" />
		<phrase i="76" t="Web プロキシ設定" pageId="CoreWebProxy" />
		<phrase i="77" t="このページには、現在実行中の構成が表示されます。" pageId="NetworkAssessment" />
		<phrase i="78" t="このツールを使用して、ping テストと traceroute テストを実行します。テストのタイプ (ping または traceroute) を選択した後、テストする IP/ホスト名を入力します。[オプション] フィールドはオプションです。&lt;br/&gt;&lt;table style=&quot;background-color: white;&quot;&gt;&lt;tr&gt;&lt;td colspan=&quot;2&quot;&gt;Ping オプション&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;tr&gt;&lt;td colspan=&quot;2&quot;&gt;-c[count] -s[packetsize]&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;tr&gt;&lt;td&gt;count&lt;/td&gt;&lt;td&gt;送信されるパケットの数。&lt;br/&gt;デフォルト: 3。最小: 1。最大: 30。&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;tr&gt;&lt;td&gt;パケットサイズ&lt;/td&gt;&lt;td&gt;送信されるパケットのサイズ。&lt;br/&gt;デフォルト: 56。最小: 1。最大: 65507。&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;tr&gt;&lt;td colspan=&quot;2&quot;&gt;Traceroute オプション&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;tr&gt;&lt;td colspan=&quot;2&quot;&gt;-h[maximum hops] -w[wait timeout]&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;tr&gt;&lt;td&gt;最大ホップ数&lt;/td&gt;&lt;td&gt;宛先を検索するパスの最大ホップ数。&lt;br/&gt;デフォルト: 30。最小: 1。最大: 30。&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;tr&gt;&lt;td&gt;待機タイムアウト&lt;/td&gt;&lt;td&gt;応答を待機する時間。&lt;br/&gt;デフォルト: 2。最小: 2。最大: 60。&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/table&gt;&lt;br/&gt;テストを実行するには、[テストの実行] をクリックします。テキスト領域の内容をクリップボードにコピーするには、[コピー] をクリックします。テキスト領域の内容を削除するには、[消去] をクリックします。" pageId="PingTraceroute" />
		<phrase i="79" t="このツールを使用して、NTP テストを実行します。Server1、Server2、および Server3 の SNTP クエリの結果を表示するには、[NTP テストの実行] をクリックします。diags.networkAssessment.NTP.testAddress を設定することで、ユーザはアドレスをテストすることができます。" pageId="NTPTest" />
		<phrase i="80" t="このページには、現在実行中の DNS 構成が表示されます。また、ユーザは次を実行できます:&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;NS ルックアップ&lt;br/&gt;アドレスを入力し、[NS ルックアップ] をクリックして、nameserver ルックアップを実行します。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;テストアドレスによる DNS クエリ&lt;br/&gt;ユーザはテストサーバ diags.NetworkAssessment.DNS.testAddress を使用して DNS クエリを実行することができます。ユーザはクエリ対象として次のレコードを設定できます&lt;br/&gt;-diags.NetworkAssessment.DNS.A.n&lt;br/&gt;-diags.NetworkAssessment.DNS.AAAA.n&lt;br/&gt;-diags.NetworkAssessment.DNS.SRV.n&lt;br/&gt;-diags.NetworkAssessment.DNS.NAPTR.n&lt;br/&gt;テストアドレスで DNS クエリを実行するには、[実行] をクリックします。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;DNS キャッシュの表示&lt;br/&gt;デバイスの呼び出されたアドレスと解決されたアドレスを表示するには、[実行] をクリックします。DNS キャッシュには、デバイスのリソースレコード (日付、タイプ、名前、TTL など) が含まれます。" pageId="DNSTest" />
		<phrase i="81" t="このユーティリティを使用すると、電話機で現在選択されているユーザインターフェイスの画面イメージをキャプチャできます。キャプチャされた画面は、[キャプチャ画像] に表示されます。" pageId="ScreenCapture" />
		<phrase i="82" t="バックライトのタイムアウト" pageId="BacklightTimeout" />
		<phrase i="83" t="明るさ設定 (使用中)" pageId="BacklightOnIntensity" />
		<phrase i="84" t="アクセシビリティ" pageId="Accessibility" />
		<phrase i="85" t="USB コンピュータ接続" pageId="USBComputerConnection" />
	</pageHelpPhrases>
	<labels>
		<phrase i="0" t="802.1Q ユーザの優先度" />
		<phrase i="1" t="ARES" />
		<phrase i="2" t="アドレス" />
		<phrase i="3" t="プッシュメッセージの許可" />
		<phrase i="4" t="Annex" />
		<phrase i="5" t="アップロード時に追加" />
		<phrase i="6" t="アプリケーション" />
		<phrase i="7" t="アプリケーションサーバのルート URL" />
		<phrase i="8" t="アプリケーション" />
		<phrase i="9" t="音声" />
		<phrase i="10" t="SIP 発信プロキシ" />
		<phrase i="11" t="音声コーデックプロファイル" />
		<phrase i="12" t="音声コーデックの優先順位" />
		<phrase i="13" t="音声 RTP" />
		<phrase i="14" t="認証パスワード" />
		<phrase i="15" t="認証ユーザ ID" />
		<phrase i="16" t="承認番号の説明" />
		<phrase i="17" t="承認電話番号" />
		<phrase i="18" t="自動応答" />
		<phrase i="19" t="自動応答 H.323 通話" />
		<phrase i="20" t="自動応答 SIP 通話" />
		<phrase i="21" t="自動ゲートキーパーディスカバリ" />
		<phrase i="22" t="自動ルーティング設定" />
		<phrase i="23" t="ビデオ自動開始" />
		<phrase i="24" t="背景" />
		<phrase i="25" t="URL の設定" />
		<phrase i="26" t="輝度" />
		<phrase i="27" t="ブラウザ暗号リスト" />
		<phrase i="28" t="ロック時に表示するブラウザ" />
		<phrase i="29" t="ブラウザプロキシ" />
		<phrase i="30" t="取り込み中は連絡先に着信転送" />
		<phrase i="31" t="インスタントメッセージのバイパス" />
		<phrase i="32" t="CDP" />
		<phrase i="33" t="CURL" />
		<phrase i="34" t="キャッシュ制限" units="キロバイト" />
		<phrase i="35" t="通話制御" />
		<phrase i="36" t="通話転送" />
		<phrase i="37" t="通話レート" units="kbps" />
		<phrase i="38" t="通話サマリー" />
		<phrase i="39" t="コールバック時の連絡先" />
		<phrase i="40" t="コールバックモード" />
		<phrase i="41" t="同時通話数/回線" />
		<phrase i="42" t="同時通話数/ラインキー" />
		<phrase i="43" t="カメラ設定" />
		<phrase i="44" t="暗号リスト" />
		<phrase i="45" t="コーデックの優先度" />
		<phrase i="46" t="コーデックプロファイル" />
		<phrase i="47" t="CIF (Common Intermediate Format ) MPI (Minimum Picture Interval)" />
		<phrase i="48" t="" />
		<phrase i="49" t="コントラスト" />
		<phrase i="50" t="Web コンテンツ表示のコントロール" />
		<phrase i="51" t="Copy Utilities" />
		<phrase i="52" t="現在の Web コンテンツ表示" />
		<phrase i="53" t="DNS" />
		<phrase i="54" t="DTMF シグナリングチャンネル" />
		<phrase i="55" t="DTMF シグナリングチャンネルの英数字モード" />
		<phrase i="56" t="DTMF シグナリングチャンネルのシグナルモード" />
		<phrase i="57" t="日付と時刻" />
		<phrase i="58" t="日付形式" />
		<phrase i="59" t="時刻と日付" />
		<phrase i="60" t="曜日 / 月 / 日 / 時刻" />
		<phrase i="61" t="夏時間" />
		<phrase i="62" t="診断" />
		<phrase i="63" t="デジットマップ" />
		<phrase i="64" t="不可能なデジットマップ一致" />
		<phrase i="65" t="デジットマップタイムアウト" />
		<phrase i="66" t="共有回線の転送の無効化" />
		<phrase i="67" t="表示形式" />
		<phrase i="68" t="表示名" />
		<phrase i="69" t="常に連絡先に着信転送" />
		<phrase i="70" t="ロック時は応答拒否" />
		<phrase i="71" t="応答拒否時は連絡先に着信転送" />
		<phrase i="72" t="期限切れ" units="s" />
		<phrase i="73" t="IP アドレスでフィルタ処理" />
		<phrase i="74" t="ポートでフィルタ処理" />
		<phrase i="75" t="固定日" />
		<phrase i="76" t="ちらつき回避" />
		<phrase i="77" t="フォルダのパス" />
		<phrase i="78" t="強制ポート" />
		<phrase i="79" t="常に着信転送" />
		<phrase i="80" t="フレームレート" units="fps" />
		<phrase i="81" t="金曜日" />
		<phrase i="82" t="全画面" />
		<phrase i="83" t="全画面モード" />
		<phrase i="84" t="ゲートキーパーアドレス" />
		<phrase i="85" t="ゲートキーパー設定" />
		<phrase i="86" t="一般" />
		<phrase i="87" t="グローバル ログ レベル制限" />
		<phrase i="88" t="グローバル設定" />
		<phrase i="89" t="H.323 グローバルゲートキーパー設定" />
		<phrase i="90" t="H.323 ローカルポート設定" />
		<phrase i="91" t="" />
		<phrase i="92" t="H.323 プロトコル" />
		<phrase i="93" t="H.323 設定" />
		<phrase i="94" t="HTTP Server" />
		<phrase i="95" t="自動ヘッドセットモード" />
		<phrase i="96" t="ホーム" />
		<phrase i="97" t="IP アドレス" />
		<phrase i="98" t="IP DSCP (overrides IP ToS)" />
		<phrase i="99" t="IP ToS 信頼性の最大化" />
		<phrase i="100" t="IP ToS スループットの最大化" />
		<phrase i="101" t="IP ToS コスト低減" />
		<phrase i="102" t="IP ToS 遅延最小化" />
		<phrase i="103" t="IP ToS の優先順位" />
		<phrase i="104" t="ID" />
		<phrase i="105" t="アイドルブラウザ" />
		<phrase i="106" t="アイドル表示のホーム" />
		<phrase i="107" t="アイドル表示の更新間隔" units="s" />
		<phrase i="108" t="アイドルタイムアウト設定 (分)" />
		<phrase i="109" t="アイドル送信間隔" units="s" />
		<phrase i="110" t="待機時間" units="min" />
		<phrase i="111" t="設定のインポートとエクスポート" />
		<phrase i="112" t="電話帳のインポートとエクスポート" />
		<phrase i="113" t="最大ジッタバッファ" units="ms" />
		<phrase i="114" t="最小ジッタバッファ" units="ms" />
		<phrase i="115" t="ジッタバッファの縮小" units="ms" />
		<phrase i="116" t="キープアライブ間隔" units="s" />
		<phrase i="117" t="Key Observer" />
		<phrase i="118" t="LDAP 暗号リスト" />
		<phrase i="119" t="" />
		<phrase i="120" t="" />
		<phrase i="121" t="ラベル" />
		<phrase i="122" t="言語" />
		<phrase i="123" t="回線" />
		<phrase i="124" t="回線取得タイムアウト" units="s" />
		<phrase i="125" t="回線" />
		<phrase i="126" t="Live Communication Server サポート" />
		<phrase i="127" t="ローカルカメラ表示設定" />
		<phrase i="128" t="ローカル H.323 ポート" />
		<phrase i="129" t="ローカル SIP ポート" />
		<phrase i="130" t="ローカル設定" />
		<phrase i="131" t="ログ ファイル サイズ" units="キロバイト" />
		<phrase i="132" t="ログファイルのアップロード" />
		<phrase i="133" t="ファイルへのログ" />
		<phrase i="134" t="標準出力へのログ" />
		<phrase i="135" t="ロギング" />
		<phrase i="136" t="" />
		<phrase i="137" t="メインブラウザのホーム" />
		<phrase i="138" t="メイン ブラウザ ページ タイムアウト" units="s" />
		<phrase i="139" t="メインブラウザのステータスバー" />
		<phrase i="140" t="手動プロトコルルーティング" />
		<phrase i="141" t="最大通話レート" units="kbps" />
		<phrase i="142" t="最大アイドルタイムアウト" />
		<phrase i="143" t="メディアポートスタート" />
		<phrase i="144" t="メッセージセンター" />
		<phrase i="145" t="Micro Browser" />
		<phrase i="146" t="マイクロブラウザ" />
		<phrase i="147" t="マイクミュート" />
		<phrase i="148" t="モジュール ログ レベル制限" />
		<phrase i="149" t="月曜日" />
		<phrase i="150" t="NAT" />
		<phrase i="151" t="名前" />
		<phrase i="152" t="ネットワーク" />
		<phrase i="153" t="デフォルトの着信音" />
		<phrase i="154" t="" />
		<phrase i="155" t="新規 SDP タイプ" />
		<phrase i="156" t="無応答時は連絡先に着信転送" />
		<phrase i="157" t="無応答時は着信後に転送" />
		<phrase i="158" t="無応答送信間隔" units="s" />
		<phrase i="159" t="非標準回線取得" />
		<phrase i="160" t="ラインキー数" />
		<phrase i="161" t="業務時間外" />
		<phrase i="162" t="業務時間" />
		<phrase i="163" t="業務時間 - 期間 (時)" />
		<phrase i="164" t="業務時間 - 開始時間" />
		<phrase i="165" t="取り込み中は着信転送" />
		<phrase i="166" t="応答拒否時は着信転送" />
		<phrase i="167" t="無応答時は着信転送" />
		<phrase i="168" t="特定発信者の転送" />
		<phrase i="169" t="ワンタッチ ボイス メール" />
		<phrase i="170" t="その他のプロトコル" />
		<phrase i="171" t="追加環境設定" />
		<phrase i="172" t="発信プロキシ" />
		<phrase i="173" t="PMT" />
		<phrase i="174" t="PPS" />
		<phrase i="175" t="パスワード" />
		<phrase i="176" t="ペイロードサイズ" units="ms" />
		<phrase i="177" t="電話機のバックアップと復元" />
		<phrase i="178" t="電話機のロック" />
		<phrase i="179" t="電話機のロック機能" />
		<phrase i="180" t="電話機のロック状態" />
		<phrase i="181" t="電話機の状態のポーリング" />
		<phrase i="182" t="ピクチャフレーム設定" />
		<phrase i="183" t="ポーリング URL" />
		<phrase i="184" t="ポート" />
		<phrase i="185" t="開始ポート" />
		<phrase i="186" t="節電" />
		<phrase i="187" t="節電機能" />
		<phrase i="188" t="" />
		<phrase i="189" t="ロック解除状態での電源投入" />
		<phrase i="190" t="環境設定" />
		<phrase i="191" t="優先プロトコル" />
		<phrase i="192" t="Presentation" />
		<phrase i="193" t="プロファイルレベル" />
		<phrase i="194" t="プロトコルルーティング" />
		<phrase i="195" t="プロビジョニング暗号リスト" />
		<phrase i="196" t="プッシュ" />
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		<phrase i="199" t="Exchange Server の URL" />
		<phrase i="200" t="Quarter CIF MPI" />
		<phrase i="201" t="シンプル設定" />
		<phrase i="202" t="RAM Disk" />
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		<phrase i="205" t="RTP メディア暗号化" />
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		<phrase i="207" t="RTP メディア暗号化が必要です" />
		<phrase i="208" t="アプリケーション URL" />
		<phrase i="209" t="本体の再起動" />
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		<phrase i="211" t="登録時間" />
		<phrase i="212" t="エンドオブダイヤルマーカーの削除" />
		<phrase i="213" t="Resource Finder" />
		<phrase i="214" t="本体の再起動" />
		<phrase i="215" t="最大再試行回数" />
		<phrase i="216" t="再試行タイムアウト" units="ms" />
		<phrase i="217" t="呼出音クラス" />
		<phrase i="218" t="着信音" />
		<phrase i="219" t="SIP 暗号リスト" />
		<phrase i="220" t="SIP 回線識別" />
		<phrase i="221" t="" />
		<phrase i="222" t="SIP プロトコル" />
		<phrase i="223" t="SIP サーバ" />
		<phrase i="224" t="アプリケーション名" />
		<phrase i="225" t="SIP シグナリング TLS トランスポート" />
		<phrase i="226" t="SNTP 再同期間隔" units="s" />
		<phrase i="227" t="SNTP サーバ" />
		<phrase i="228" t="TLS" />
		<phrase i="229" t="SSPS" />
		<phrase i="230" t="SYSLOG 暗号リスト" />
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		<phrase i="236" t="スクリーンセーバー" />
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		<phrase i="239" t="セキュリティ設定" />
		<phrase i="240" t="サーバ" />
		<phrase i="241" t="サーバ" />
		<phrase i="242" t="設定" />
		<phrase i="243" t="鮮明度" />
		<phrase i="244" t="シグナリングポート" />
		<phrase i="245" t="ソフト キー コントロール" />
		<phrase i="246" t="ソフトウェアアップグレード" />
		<phrase i="247" t="月の最終日が開始日" />
		<phrase i="248" t="月の最終日が終了日" />
		<phrase i="249" t="Sub Quarter CIF MPI" />
		<phrase i="250" t="加入アドレス" />
		<phrase i="251" t="日曜日" />
		<phrase i="252" t="Support Objects" />
		<phrase i="253" t="TCP" />
		<phrase i="254" t="テレフォニーイベント通知" />
		<phrase i="255" t="Third Party Name" />
		<phrase i="256" t="木曜日" />
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		<phrase i="262" t="Transport" />
		<phrase i="263" t="火曜日" />
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		<phrase i="267" t="アップロード追加制限モード" />
		<phrase i="268" t="アップロード追加サイズ制限" units="キロバイト" />
		<phrase i="269" t="アップロード間隔" units="s" />
		<phrase i="270" t="ディレクトリ名の使用" />
		<phrase i="271" t="パスワードの変更" />
		<phrase i="272" t="ユーザ検出感度設定" />
		<phrase i="273" t="ユーザ入力拡張" />
		<phrase i="274" t="ユーザ名" />
		<phrase i="275" t="ユーザ環境設定" />
		<phrase i="276" t="ユーティリティ" />
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		<phrase i="279" t="ビデオミュート" />
		<phrase i="280" t="ビデオコーデックの優先順位" />
		<phrase i="281" t="ビデオ処理" />
		<phrase i="282" t="ビデオ RTP" />
		<phrase i="283" t="ログの表示とダウンロード" />
		<phrase i="284" t="現在の設定の表示" />
		<phrase i="285" t="ソフトキー設定" />
		<phrase i="286" t="水曜日" />
		<phrase i="287" t="ウェルカムサウンド (コールドブート)" />
		<phrase i="288" t="ウェルカムサウンド (ウォームブート)" />
		<phrase i="289" t="XMPP 暗号リスト" />
		<phrase i="290" t="iLBC" />
		<phrase i="291" t="電話機情報" />
		<phrase i="292" t="電話機モデル" />
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		<phrase i="301" t="国" />
		<phrase i="302" t="デフォルト" />
		<phrase i="303" t="2.5 mm モード" />
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		<phrase i="308" t="LCL 発信者番号通知" />
		<phrase i="309" t="IP" />
		<phrase i="310" t="IP 設定" />
		<phrase i="311" t="DNS サーバ" />
		<phrase i="312" t="代替DNSサーバー" />
		<phrase i="313" t="DNS ドメイン" />
		<phrase i="314" t="シリアルポート" />
		<phrase i="315" t="プロビジョジング" />
		<phrase i="316" t="プロビジョニングサーバ" />
		<phrase i="317" t="サーバタイプ" />
		<phrase i="318" t="サーバアドレス" />
		<phrase i="319" t="サーバユーザ" />
		<phrase i="320" t="サーバのパスワード" />
		<phrase i="321" t="ファイル送信再試行回数" />
		<phrase i="322" t="再試行待機時間" units="s" />
		<phrase i="323" t="SN を UA にタグ付け" />
		<phrase i="324" t="DHCP" />
		<phrase i="325" t="ブートサーバ" />
		<phrase i="326" t="ブート サーバ オプション" />
		<phrase i="327" t="ブート サーバ タイプ" />
		<phrase i="328" t="オプション 60 形式" />
		<phrase i="329" t="イーサネット" />
		<phrase i="330" t="SIP 設定" />
		<phrase i="331" t="イーサネット有効" />
		<phrase i="332" t="DHCP Boot Server" />
		<phrase i="333" t="Subnet Mask" />
		<phrase i="334" t="IP Gateway" />
		<phrase i="335" t="802.1X Auth" />
		<phrase i="336" t="Storm Filtering" />
		<phrase i="337" t="LAN ポートモード" />
		<phrase i="338" t="PC ポートモード" />
		<phrase i="339" t="802.1x" />
		<phrase i="340" t="EAP メソッド" />
		<phrase i="341" t="ID" />
		<phrase i="342" t="TLS プロファイル" />
		<phrase i="343" t="匿名 ID" />
		<phrase i="344" t="PAC ファイルパスワード" />
		<phrase i="345" t="PAC ファイルのインストール" />
		<phrase i="346" t="PAC ファイルの削除" />
		<phrase i="347" t="VLAN 設定" />
		<phrase i="348" t="VLAN" />
		<phrase i="349" t="VLAN Filtering" />
		<phrase i="350" t="LLDP" />
		<phrase i="351" t="CDP 互換" />
		<phrase i="352" t="DHCP VLAN Discovery" />
		<phrase i="353" t="DHCP VLAN オプション" />
		<phrase i="354" t="USBNet" />
		<phrase i="355" t="USBNet 設定" />
		<phrase i="356" t="USBNet 有効" />
		<phrase i="357" t="Wi-Fi" />
		<phrase i="358" t="Wi-Fi 設定" />
		<phrase i="359" t="開始日" />
		<phrase i="360" t="SSID" />
		<phrase i="361" t="DHCP メニュー" />
		<phrase i="362" t="受付制御 (QoS) が必須です" />
		<phrase i="363" t="WEP 設定" />
		<phrase i="364" t="認証" />
		<phrase i="365" t="暗号化" />
		<phrase i="366" t="キーの長さ" />
		<phrase i="367" t="キー 1" />
		<phrase i="368" t="キー 2" />
		<phrase i="369" t="キー 3" />
		<phrase i="370" t="キー 4" />
		<phrase i="371" t="WPA-PSK" />
		<phrase i="372" t="PSK Type" />
		<phrase i="373" t="キー" />
		<phrase i="374" t="WPA2-Enterprise" />
		<phrase i="375" t="要求者" />
		<phrase i="376" t="高速ローミング" />
		<phrase i="377" t="終了日" />
		<phrase i="378" t="応答モード" />
		<phrase i="379" t="PAC ファイルのインストール" />
		<phrase i="380" t="PAC ファイルの削除" />
		<phrase i="381" t="規制範囲" />
		<phrase i="382" t="5GHz バンド" />
		<phrase i="383" t="5GHz バンド" />
		<phrase i="384" t="サブバンド 4" />
		<phrase i="385" t="サブバンド 4 送信電力" />
		<phrase i="386" t="サブバンド 1" />
		<phrase i="387" t="サブバンド 1 送信電力" />
		<phrase i="388" t="サブバンド 2" />
		<phrase i="389" t="サブバンド 2 送信電力" />
		<phrase i="390" t="サブバンド 3" />
		<phrase i="391" t="サブバンド 3 送信電力" />
		<phrase i="392" t="2.4GHz バンド" />
		<phrase i="393" t="2.4GHz バンド" />
		<phrase i="394" t="2.4GHz 送信電力" />
		<phrase i="395" t="ロケーションサービス" />
		<phrase i="396" t="RTLS" />
		<phrase i="397" t="送信間隔" />
		<phrase i="398" t="ロケーション サーバ IP" />
		<phrase i="399" t="ELP ポート番号" />
		<phrase i="400" t="WPA(2)-PSK" />
		<phrase i="401" t="PAC ファイル情報" />
		<phrase i="402" t="TLS プロファイル 1" />
		<phrase i="403" t="TLS プロファイル 2" />
		<phrase i="404" t="SSL 暗号スイート" />
		<phrase i="405" t="CA 証明書リスト" />
		<phrase i="406" t="デバイス証明書リスト" />
		<phrase i="407" t="Network Manager" />
		<phrase i="408" t="WLAN" />
		<phrase i="409" t="現在のソフトウェアバージョン:" />
		<phrase i="410" t="カスタムサーバ" />
		<phrase i="411" t="使用できるソフトウェアバージョン" />
		<phrase i="412" t="電話機の詳細" />
		<phrase i="413" t="ログ ファイル タイプ" />
		<phrase i="414" t="ログ レベル フィルタ" />
		<phrase i="415" t="設定ファイルのインポート" />
		<phrase i="416" t="設定ファイルのエクスポート" />
		<phrase i="417" t="テレフォニー通知 URL の設定" />
		<phrase i="418" t="回線登録" />
		<phrase i="419" t="着信" />
		<phrase i="420" t="発信" />
		<phrase i="421" t="オンフック" />
		<phrase i="422" t="オフフック" />
		<phrase i="423" t="ユーザのログインとログアウト" />
		<phrase i="424" t="通話状態の変更" />
		<phrase i="425" t="電話機の画像" />
		<phrase i="426" t="拡張モジュールの画像" />
		<phrase i="427" t="電話機の画像の選択:" />
		<phrase i="428" t="拡張モジュールの画像の選択:" />
		<phrase i="429" t="背景色" />
		<phrase i="430" t="ボタンの色" />
		<phrase i="431" t="PDC" />
		<phrase i="432" t="カスタムオーディオファイル" />
		<phrase i="433" t="オーディオファイルの選択" />
		<phrase i="434" t="未使用:" />
		<phrase i="435" t="使用中:" />
		<phrase i="436" t="ロック時は応答拒否" />
		<phrase i="437" t="ロック時に表示するブラウザ" />
		<phrase i="438" t="起動設定ファイルのチェック" />
		<phrase i="439" t="マルチキー応答" />
		<phrase i="440" t="EAP-FAST インバンドプロビジョニング" />
		<phrase i="441" t="電話機のバックアップ" />
		<phrase i="442" t="電話機のバックアップファイルのエクスポート" />
		<phrase i="443" t="電話機の復元" />
		<phrase i="444" t="電話機のバックアップファイルのインポート" />
		<phrase i="445" t="電話機の出荷時設定の復元" />
		<phrase i="446" t="設定のインポート" />
		<phrase i="447" t="設定のエクスポート" />
		<phrase i="448" t="管理者" />
		<phrase i="449" t="ユーザ" />
		<phrase i="450" t="証明書設定" />
		<phrase i="451" t="TLS プロファイル" />
		<phrase i="452" t="TLS アプリケーション" />
		<phrase i="453" t="CA 証明書" />
		<phrase i="454" t="デバイスの証明書" />
		<phrase i="455" t="一般名 (MD5 Fingerprint)" />
		<phrase i="456" t="プロファイル名" />
		<phrase i="457" t="暗号スイート" />
		<phrase i="458" t="証明書" />
		<phrase i="459" t="カスタム暗号スイート" />
		<phrase i="460" t="CA 証明書" />
		<phrase i="461" t="デバイス認証情報" />
		<phrase i="462" t="電話機の言語" />
		<phrase i="463" t="プロビジョニングサーバ設定" />
		<phrase i="464" t="サーバのアップグレード" />
		<phrase i="465" t="無線" />
		<phrase i="466" t="キー (パスフレーズ/PSK)" />
		<phrase i="467" t="ラップ" />
		<phrase i="468" t="マルチキャスト IP アドレス" />
		<phrase i="469" t="緊急音量" units="dB" />
		<phrase i="470" t="キャッチホン" />
		<phrase i="471" t="互換性" />
		<phrase i="472" t="グループページング設定" />
		<phrase i="473" t="ページング/PTT 設定" />
		<phrase i="474" t="グループページング" />
		<phrase i="475" t="デフォルトグループ" />
		<phrase i="476" t="優先グループ" />
		<phrase i="477" t="緊急グループ" />
		<phrase i="478" t="取り込み中の着呼受付" />
		<phrase i="479" t="送信者 ID" />
		<phrase i="480" t="コーデック" />
		<phrase i="481" t="追加タイムアウト" />
		<phrase i="482" t="継続タイムアウト (s)" />
		<phrase i="483" t="PTT モード設定" />
		<phrase i="484" t="PTT モード" />
		<phrase i="485" t="デフォルトチャンネル" />
		<phrase i="486" t="優先チャンネル" />
		<phrase i="487" t="緊急チャンネル" />
		<phrase i="488" t="グループの設定" />
		<phrase i="489" t="チャンネルの設定" />
		<phrase i="490" t="加入" />
		<phrase i="491" t="送信" />
		<phrase i="492" t="有効" />
		<phrase i="493" t="グループ No." />
		<phrase i="494" t="チャンネル No." />
		<phrase i="495" t="Bluetooth" />
		<phrase i="496" t="Polycom デスクトップ コネクタ クライアント" />
		<phrase i="497" t="着信音" />
		<phrase i="498" t="次を" />
		<phrase i="499" t=" クリックして " />
		<phrase i="500" t="登録回線の着信音を設定します。" />
		<phrase i="501" t="[回線設定] オプションを表示して、変更する回線を選択します。" />
		<phrase i="502" t="プラットフォーム CA 1" />
		<phrase i="503" t="プラットフォーム CA 2" />
		<phrase i="504" t="アプリケーション CA 1" />
		<phrase i="505" t="アプリケーション CA 2" />
		<phrase i="506" t="アプリケーション CA 3" />
		<phrase i="507" t="アプリケーション CA 4" />
		<phrase i="508" t="アプリケーション CA 5" />
		<phrase i="509" t="アプリケーション CA 6" />
		<phrase i="510" t="プラットフォーム認証情報 1" />
		<phrase i="511" t="プラットフォーム認証情報 2" />
		<phrase i="512" t="アプリケーション認証情報 1" />
		<phrase i="513" t="アプリケーション認証情報 2" />
		<phrase i="514" t="アプリケーション認証情報 3" />
		<phrase i="515" t="アプリケーション認証情報 4" />
		<phrase i="516" t="アプリケーション認証情報 5" />
		<phrase i="517" t="アプリケーション認証情報 6" />
		<phrase i="518" t="プラットフォームプロファイル 1" />
		<phrase i="519" t="プラットフォームプロファイル 2" />
		<phrase i="520" t="アプリケーションプロファイル 1" />
		<phrase i="521" t="アプリケーションプロファイル 2" />
		<phrase i="522" t="アプリケーションプロファイル 3" />
		<phrase i="523" t="アプリケーションプロファイル 4" />
		<phrase i="524" t="アプリケーションプロファイル 5" />
		<phrase i="525" t="アプリケーションプロファイル 6" />
		<phrase i="526" t="暗号スイート" />
		<phrase i="527" t="専用" />
		<phrase i="528" t="共有" />
		<phrase i="529" t="802.1x" />
		<phrase i="530" t="プロビジョジング" />
		<phrase i="531" t="SIP" />
		<phrase i="532" t="ブラウザ" />
		<phrase i="533" t="Syslog" />
		<phrase i="534" t="プレゼンス" />
		<phrase i="535" t="LDAP" />
		<phrase i="536" t="ラインキー設定" />
		<phrase i="537" t="電話機の方位" />
		<phrase i="538" t="デスクトップユーザ" />
		<phrase i="539" t="Server Port" />
		<phrase i="540" t="共通名の検証" />
		<phrase i="541" t="" />
		<phrase i="542" t="ステータス" />
		<phrase i="543" t="キーパッドのロック" />
		<phrase i="544" t="アップロードされたオーディオファイル" />
		<phrase i="545" t="アクション" />
		<phrase i="546" t="マクロコード" />
		<phrase i="547" t="アクティブなソフトキー" />
		<phrase i="548" t="デフォルト ソフト キーの無効化" />
		<phrase i="549" t="ソフトキーの追加" />
		<phrase i="550" t="マクロコードの編集" />
		<phrase i="551" t="ソフトキーの表示/編集" />
		<phrase i="552" t="非アクティブな回線と短縮ダイヤルキー" />
		<phrase i="553" t="アクティブな回線と短縮ダイヤルキー" />
		<phrase i="554" t="静的 BLF" />
		<phrase i="555" t="短縮ダイヤル" />
		<phrase i="556" t="EFK 機能" />
		<phrase i="557" t="連絡先の編集" />
		<phrase i="558" t="名" />
		<phrase i="559" t="姓" />
		<phrase i="560" t="連絡先アドレス" />
		<phrase i="561" t="転送先" />
		<phrase i="562" t="応答拒否" />
		<phrase i="563" t="自動転送" />
		<phrase i="564" t="メンバ禁止" />
		<phrase i="565" t="メンバの登録" />
		<phrase i="566" t="EFK 連絡先の編集" />
		<phrase i="567" t="EFK マクロの選択" />
		<phrase i="568" t="BLF 回線の編集" />
		<phrase i="569" t="設定済み回線の編集" />
		<phrase i="570" t="登録回線" />
		<phrase i="571" t="回線アピアランス回数" />
		<phrase i="572" t="SIP サーバアドレス" />
		<phrase i="573" t="プレビュー" />
		<phrase i="574" t="保存" />
		<phrase i="575" t="元に戻す" />
		<phrase i="576" t="有効" />
		<phrase i="577" t="無効" />
		<phrase i="578" t="いいえ" />
		<phrase i="579" t="はい" />
		<phrase i="580" t="Poly ホストサーバ" />
		<phrase i="581" t="最大値 = " />
		<phrase i="582" t="アプリ" />
		<phrase i="583" t="ブート" />
		<phrase i="584" t="取消" />
		<phrase i="585" t="リマインダー" />
		<phrase i="586" t="Facility" />
		<phrase i="587" t="Render Level" />
		<phrase i="588" t="Prepend MAC" />
		<phrase i="589" t="Dot1x" />
		<phrase i="590" t="呼出音のタイプ" />
		<phrase i="591" t="電話機の表示" />
		<phrase i="592" t="拡張モジュールの表示" />
		<phrase i="593" t="Exchange アプリケーション" />
		<phrase i="594" t="Exchange 予定表" />
		<phrase i="595" t="消去" />
		<phrase i="596" t="URL" />
		<phrase i="597" t="ローカル ファイル システム" />
		<phrase i="598" t="背景の追加" />
		<phrase i="599" t="背景の編集" />
		<phrase i="600" t="オーディオファイルの追加" />
		<phrase i="601" t="オーディオファイルの編集" />
		<phrase i="602" t="カスタム サーバ アドレス" />
		<phrase i="603" t="H.323 回線設定" />
		<phrase i="604" t="Call Media Playback" />
		<phrase i="605" t="Buffer" />
		<phrase i="606" t="EFK" />
		<phrase i="607" t="Ethernet Filter" />
		<phrase i="608" t="HTTP Auth" />
		<phrase i="609" t="HW Desc" />
		<phrase i="610" t="HTTP TA" />
		<phrase i="611" t="License" />
		<phrase i="612" t="Niche" />
		<phrase i="613" t="OAI Protocol" />
		<phrase i="614" t="Poll" />
		<phrase i="615" t="PTT" />
		<phrase i="616" t="" />
		<phrase i="617" t="" />
		<phrase i="618" t="SRTP" />
		<phrase i="619" t="SSH Client" />
		<phrase i="620" t="Util-Trace" />
		<phrase i="621" t="Util-Main" />
		<phrase i="622" t="Watch-dog" />
		<phrase i="623" t="Wapp Mgr" />
		<phrase i="624" t="App Communication" />
		<phrase i="625" t="Background Dialog" />
		<phrase i="626" t="" />
		<phrase i="627" t="Video Frame" />
		<phrase i="628" t="" />
		<phrase i="629" t="C-Link" />
		<phrase i="630" t="Media Recorder" />
		<phrase i="631" t="DHCP Client" />
		<phrase i="632" t="Video Display" />
		<phrase i="633" t="Exchange Client" />
		<phrase i="634" t="On Screen Display" />
		<phrase i="635" t="" />
		<phrase i="636" t="Daisy Chaining" />
		<phrase i="637" t="Pnet" />
		<phrase i="638" t="HW Signal" />
		<phrase i="639" t="Button Style" />
		<phrase i="640" t="Util Task" />
		<phrase i="641" t="USB I/O" />
		<phrase i="642" t="XMPP" />
		<phrase i="643" t="Headset" />
		<phrase i="644" t="Mobile" />
		<phrase i="645" t="PSTN" />
		<phrase i="646" t="SOEM" />
		<phrase i="647" t="Tetris" />
		<phrase i="648" t="USB" />
		<phrase i="649" t="" />
		<phrase i="650" t="ブートサーバに保存されている URL/ファイル名を入力する" />
		<phrase i="651" t="PC/デスクトップからファイルを選択する" />
		<phrase i="652" t="ウェルカムサウンド" />
		<phrase i="653" t="コンピュータの新しい音声ファイルを追加する" />
		<phrase i="654" t="コンピュータのオーディオファイルを追加する" />
		<phrase i="655" t="または、Web 上のオーディオファイルの URL を入力する" />
		<phrase i="656" t="現在の着信音の値:" />
		<phrase i="657" t="オーディオファイルの再生" />
		<phrase i="658" t="更新" />
		<phrase i="659" t="オーディオファイルの削除" />
		<phrase i="660" t="電話機の状態" />
		<phrase i="661" t="ディスプレイ背景" />
		<phrase i="662" t="背景画像" />
		<phrase i="663" t="電話機" />
		<phrase i="664" t="拡張モジュール" />
		<phrase i="665" t="新しい背景画像の追加" />
		<phrase i="666" t="背景画像の編集" />
		<phrase i="667" t="背景画像の削除" />
		<phrase i="668" t="プレビュー" />
		<phrase i="669" t="拡張モジュールのプレビュー" />
		<phrase i="670" t="ラインキー機能の追加" />
		<phrase i="671" t="接続モード" />
		<phrase i="672" t="設定" />
		<phrase i="673" t="表示" />
		<phrase i="674" t="説明" />
		<phrase i="675" t="フィールドヘルプ" />
		<phrase i="676" t="設定済みソース値" />
		<phrase i="677" t="ログインユーザ: " />
		<phrase i="678" t="ログアウト" />
		<phrase i="679" t="自動" />
		<phrase i="680" t="携帯電話" />
		<phrase i="681" t="PC リンク" />
		<phrase i="682" t="プロンプト" />
		<phrase i="683" t="PSTN のみ" />
		<phrase i="684" t="SIP のみ" />
		<phrase i="685" t="スウェーデン語 (sv-se" />
		<phrase i="686" t="可視" />
		<phrase i="687" t="着信音の自動応答" />
		<phrase i="688" t="内部" />
		<phrase i="689" t="外部" />
		<phrase i="690" t="緊急" />
		<phrase i="691" t="優先" />
		<phrase i="692" t="スプラッシュ" />
		<phrase i="693" t="応答のミュート" />
		<phrase i="694" t="着信音応答のミュート" />
		<phrase i="695" t="カスタム " />
		<phrase i="696" t="標準 PBX のプロファイル作成" />
		<phrase i="697" t="標準 Aux1 のプロファイル作成" />
		<phrase i="698" t="標準 Aux2 のプロファイル作成" />
		<phrase i="699" t="無音 PBX のプロファイル作成" />
		<phrase i="700" t="無音 Aux1 のプロファイル作成" />
		<phrase i="701" t="無音 Aux2 のプロファイル作成" />
		<phrase i="702" t="会議用 PBX のプロファイル作成" />
		<phrase i="703" t="会議用 Aux1 のプロファイル作成" />
		<phrase i="704" t="会議用 Aux2 のプロファイル作成" />
		<phrase i="705" t="カスタム PBX のプロファイル作成" />
		<phrase i="706" t="カスタム Aux1 のプロファイル作成" />
		<phrase i="707" t="カスタム Aux2 のプロファイル作成" />
		<phrase i="708" t="ヘッドセット用 PBX のプロファイル作成" />
		<phrase i="709" t="ヘッドセット用 Aux1 のプロファイル作成" />
		<phrase i="710" t="ヘッドセット用 Aux2 のプロファイル作成" />
		<phrase i="711" t="スピーカーフォン用 PBX のプロファイル作成" />
		<phrase i="712" t="スピーカーフォン用 Aux1 のプロファイル作成" />
		<phrase i="713" t="スピーカーフォン用 Aux2 のプロファイル作成" />
		<phrase i="714" t="プロトコル" />
		<phrase i="715" t="H.323" />
		<phrase i="716" t="12 AM/PM" />
		<phrase i="717" t="月曜日、1 日" />
		<phrase i="718" t="1 月 1 日" />
		<phrase i="719" t="YY/MM、1" />
		<phrase i="720" t="月曜日 (1 月 1 日)" />
		<phrase i="721" t=" " />
		<phrase i="722" t=" " />
		<phrase i="723" t=" " />
		<phrase i="724" t=" " />
		<phrase i="725" t="DD/MM/YY" />
		<phrase i="726" t="MM/DD/YY" />
		<phrase i="727" t="YY/MM/DD" />
		<phrase i="728" t=" " />
		<phrase i="729" t="1 月 1 日 (月曜日)" />
		<phrase i="730" t=" " />
		<phrase i="731" t="月曜日 (1 月 1 日)" />
		<phrase i="732" t="DD/MM/YYYY" />
		<phrase i="733" t="MM/DD/YYYY" />
		<phrase i="734" t="YYYY/MM/DD" />
		<phrase i="735" t="1 月" />
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		<phrase i="739" t="5 月" />
		<phrase i="740" t="6 月" />
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		<phrase i="742" t="8 月" />
		<phrase i="743" t="9 月" />
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		<phrase i="745" t="11 月" />
		<phrase i="746" t="12 月" />
		<phrase i="747" t="標準" />
		<phrase i="748" t="全画面" />
		<phrase i="749" t="切り取る" />
		<phrase i="750" t="なし" />
		<phrase i="751" t="モーション" />
		<phrase i="752" t="並べて表示" />
		<phrase i="753" t="ピクチャー イン ピクチャー" />
		<phrase i="754" t="50 Hz" />
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		<phrase i="766" t="高い" />
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		<phrase i="1180" t="EM ディレクトリ" />
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		<phrase i="1187" t="TCP SNTP サーバ" />
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		<phrase i="1189" t="TCP タイムゾーン" />
		<phrase i="1190" t="システム ステータス" />
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		<phrase i="1192" t="UCS アプリケーション" />
		<phrase i="1193" t="デバイス名" />
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		<phrase i="1195" t="ユーザの認証情報" />
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		<phrase i="1278" t="証明書の有効期間" />
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		<phrase i="1286" t="Web チケットサーバの PIN 認証" />
		<phrase i="1287" t="Web チケットサーバの証明書認証" />
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		<phrase i="1292" t="Skype for Business オンライン ユーザ タイプ" />
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		<phrase i="1430" t="(GMT +10:00) ホーバート" />
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		<phrase i="1432" t="(GMT +10:00) グアム、ポートモレスビー" />
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		<phrase i="1436" t="更新のダウンロード中..." />
		<phrase i="1437" t="ダウンロードに失敗しました。ログを確認してください。" />
		<phrase i="1438" t="更新が進行中です" />
		<phrase i="1439" t="更新に失敗しました。ログを確認してください。" />
		<phrase i="1440" t="トランスポートタイプ" />
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		<phrase i="1442" t="BFCP" />
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		<phrase i="1945" t="PnP プロビジョニング" />
		<phrase i="1946" t="SRTP が有効" />
		<phrase i="1947" t="SRTP の提供" />
		<phrase i="1948" t="SRTP が必須" />
		<phrase i="1949" t="SRTP メニュー" />
		<phrase i="1950" t="検出可能" />
		<phrase i="1951" t="オンボーディングコードをフェッチできませんでした" />
		<phrase i="1952" t="カスタム背景を暗くする" />
		<phrase i="1953" t="SIP プラグ アンド プレイ" />
		<phrase i="1954" t="Exchange サインイン" />
		<phrase i="1955" t="Exchange ステータス" />
		<phrase i="1956" t="ペアリング済みの最大デバイス数" />
		<phrase i="1957" t="ペアリング済みのデバイスのタイムアウト" />
		<phrase i="1958" t="ビーコン" />
		<phrase i="1959" t="Web プロキシ自動検出 (WPAD) ステータス" />
		<phrase i="1960" t="(GMT +14:00) キリスィマスィ島" />
		<phrase i="1961" t="(GMT -12:00) Etc/GMT+12" />
		<phrase i="1962" t="(GMT -9:30) マルキーズ諸島" />
		<phrase i="1963" t="Google Voice" />
		<phrase i="1964" t="手動プロキシ情報" />
		<phrase i="1965" t="詳細設定" />
		<phrase i="1966" t="ユーザの詳細設定" />
		<phrase i="1967" t="Web プロキシステータス" />
		<phrase i="1968" t="Web プロキシ診断" />
		<phrase i="1969" t="チェック" />
		<phrase i="1970" t="URL を入力してテスト" />
		<phrase i="1971" t="Web プロキシモード" />
		<phrase i="1972" t="PAC URL" />
		<phrase i="1973" t="プロキシサーバ" />
		<phrase i="1974" t="プロキシユーザ名" />
		<phrase i="1975" t="プロキシパスワード" />
		<phrase i="1976" t="Web プロキシ" />
		<phrase i="1977" t="プロキシ サーバ ポート" />
		<phrase i="1978" t="ミュート/ミュート解除" />
		<phrase i="1979" t="アプリ PPS" />
		<phrase i="1980" t="アプリマネージャ" />
		<phrase i="1981" t="(GMT -8:00) ユーコン" />
		<phrase i="1982" t="(GMT +3:00) ミンスク、イスタンブール" />
		<phrase i="1983" t="キオスク" />
		<phrase i="1984" t="Zoom 電話機" />
		<phrase i="1985" t="プライマリ" />
		<phrase i="1986" t="拡張モジュール" />
		<phrase i="1987" t="組織単位" />
		<phrase i="1988" t="地域" />
		<phrase i="1989" t="PLT ハブ" />
	</labels>
	<paramHelpPhrases>
		<phrase i="0" t="このオプションは、発信に使用する回線を決定します。 [回線] に設定すると、回線に使用されるプロトコルに関係なく、最初に利用できる回線から通話が発信されます。 [プロトコル] に設定すると、優先プロトコルを使用する中で、最初に利用できる回線が使用されます。 この回線が使用できない場合は、最初に利用できる回線が使用されます。" param="call.autoRouting.preference" />
		<phrase i="1" t="このオプションは、発信時に使用するプロトコルを決定します。 [SIP] に設定すると、SIP を使用して通話が発信されます。 SIP が使用できない場合は、H.323 を使用して通話が発信されます。 [H.323] に設定すると、H.323 を使用して通話が発信されます。 H.323 が使用できない場合は、SIP を使用して通話が発信されます。" param="call.autoRouting.preferredProtocol" />
		<phrase i="2" t="この設定は、1 つのラインキーで同時に持つことができる合計通話数を決定します。" param="call.callsPerLineKey" />
		<phrase i="3" t="電話機に入力するすべての番号は、この設定に指定されたデジットマップと比較されます。 番号がデジットマップ パターンと一致すれば、[送信] キーを押さなくても通話が自動的に発信されます。 デジットマップには 1 つまたは複数のパターンを指定できます。" param="dialplan.digitmap" />
		<phrase i="4" t="この設定は、デジットマップに各パターンを適用する秒数を制御します。" param="dialplan.digitmap.timeOut" />
		<phrase i="5" t="この設定は、入力した番号がデジットマップのパターンと一致しない場合の操作を決定します。0 に設定すると、番号が直ちに通話サーバに送信されます。1 に設定すると、電話機でリオーダ音が再生されます。2 に設定すると、[送信] キーが押されるまで番号は通話サーバに送信されません。3 に設定すると、dialplan.x.impossibleMatchHandling.timeOut まで、番号は通話サーバに送信されません。デフォルトは 0 です。" param="dialplan.impossibleMatchHandling" />
		<phrase i="6" t="特定の電話機では、番号の後に # を入力すると、その電話番号がダイヤルされます。 [エンドオブダイヤルマーカーの削除] 設定は、入力した番号から最後の # を削除するかどうかを決定します。 これを有効にすると、最後の # が削除されます。 無効にすると、最後の # が削除されません。 デフォルトは有効です。" param="dialplan.removeEndOfDial" />
		<phrase i="7" t="この設定は、電話画面上での日付の表示方法を決定します。 年月日はさまざまな方法で表示できます。" param="lcl.datetime.date.format" />
		<phrase i="8" t="この設定は、電話画面上での時刻の表示方法を決定します。 12:00 a.m. / p.m. を選択すると、12 時間制で時刻が表示されます (1:00 p.m. など)。 24 を選択すると、24 時間制で時刻が表示されます (13:00 など)。 デフォルト形式は 12:00 a.m. / p.m. です。" param="lcl.datetime.time.24HourClock" />
		<phrase i="9" t="このドロップダウンメニューから選択した言語が、電話 (および Web 設定ユーティリティ) でソフトキー、ラインキーなどのすべての画面情報に加え、オプションやメニューラベルを表示する言語になります。 電話機の表示言語は、[シンプル設定] &gt; [言語] または [環境設定] &gt; [追加環境設定] &gt; [言語] で設定できます。1 箇所で適用した変更は、他の場所にも適用されます。" param="lcl.ml.lang" />
		<phrase i="10" t="このオプションを有効にすると、電話機は最初にデバッグ ログ ファイルをフラッシュメモリに直接書き込みます。フラッシュメモリのコンテンツは、所定の時間が経過するか、またはフラッシュメモリがいっぱいになると、デバッグ/プロビジョニングサーバにアップロードされます。このオプションを無効にすると、電話機はメモリのコンテンツをサーバにアップロードできません。ログファイルのアップロード機能は、電話機が起動またはリブートする際にデータトラフィックを削減する必要がある場合にのみ無効にしてください。" param="log.render.file" />
		<phrase i="11" t="この設定は、電話機でローカルに維持されるログバッファの最大ファイルサイズ (KB） を決定します。最大ファイルサイズに到達すると、ログファイルがプロビジョニングサーバにアップロードされます。" param="log.render.file.size" />
		<phrase i="12" t="この設定は、プロビジョニングサーバへのアップロード時にログファイルを追加するかどうかを決定します。 これを有効にすると、ログファイルが追加されます。 無効にすると、ログファイルが追加されません。 デフォルトは有効です。" param="log.render.file.upload.append" />
		<phrase i="13" t="このオプションは、プロビジョニングサーバで最大サイズ制限に到達したログファイルの処理方法を制御します。 [削除] を選択すると、プロビジョニングサーバから古いログファイルが削除されます。 [停止] を選択すると、電話機からプロビジョニングサーバへのログファイルのダウンロードを停止します。 デフォルトは [削除] です。" param="log.render.file.upload.append.limitMode" />
		<phrase i="14" t="この設定は、プロビジョニングサーバ上のログファイルの最大サイズを決定します。 制限に到達すると、ログファイルが削除されるか、電話機からダウンロードされなくなります。 デフォルトは 512 KB です。" param="log.render.file.upload.append.sizeLimit" />
		<phrase i="15" t="この設定は、電話機からプロビジョニングサーバにログファイルをアップロードする頻度を決定します。 デフォルトは 86400 秒です。" param="log.render.file.upload.period" />
		<phrase i="16" t="電話機のログ記録を行うイベントの重要度レベルを指定できます。 ログレベルを高くすると、ログ情報の範囲と量が低減され、ログ記録されるイベントの重要度が高まります。 ログレベルを低くすると、ログイベントの範囲と量が増加し、重要度の低いイベントと高いイベントを含めることができます。 ここで設定するログレベルにより、各サブシステムコンポーネントに対してログ記録できる最低重要度レベルが決定されます。" param="log.render.level" />
		<phrase i="17" t="この設定は、ログメッセージのタイムスタンプの表示方法を指定します。 Y (年）、M (月)、D (日)、H (時間)、M/m (分)、S (秒)、ms (ミリ秒) を使用して、さまざまな時間形式を選択できます。" param="log.render.type" />
		<phrase i="18" t="この設定は、アイドルブラウザのホームページの URL を指定します。 このページには電話機のアイドル画面が表示されます。" param="mb.idleDisplay.home" />
		<phrase i="19" t="この設定は、アイドルブラウザの更新頻度を指定します。 デフォルトは 0 秒です。 0 に設定すると、アイドルブラウザが更新されません。 最小更新間隔は 5 秒です。" param="mb.idleDisplay.refresh" />
		<phrase i="20" t="この設定は、各ページにダウンロードできるオブジェクト (XHTML と画像の両方) の合計サイズを制限します。 この制限に到達すると、次のページを要求するまで画像をダウンロードできなくなります。" param="mb.limits.cache" />
		<phrase i="21" t="この設定は、メインブラウザのホームページの URL を指定します。 このページは、電話機の [アプリケーション] キーを押すか、電話機のメインメニューから [アプリケーション] を選択したときに表示されます。" param="mb.main.home" />
		<phrase i="22" t="この設定は、アイドル画面を表示するまでのメインブラウザの非アクティブ時間を指定します。 0 に設定すると、メインブラウザを終了したときにアイドル画面が表示されます。 デフォルトタイムアウトは 40 秒です。" param="mb.main.idleTimeout" />
		<phrase i="23" t="このオプションは、ステータスバーを表示するかどうかを指定します。 これを有効にすると、メインブラウザを表示したときに自動的にステータスバーが表示されます。 無効にすると、ステータスバーが非表示になります。 デフォルトは無効です。" param="mb.main.statusbar" />
		<phrase i="24" t="この設定により、HTTP プロキシサーバで使用するアドレスを設定できます。 アドレスを指定しないと、マイクロブラウザでプロキシを使用しない通常の HTTP アドレスが使用されます。" param="mb.proxy" />
		<phrase i="25" t="ドロップダウンメニューから [アクティブ] を選択すると、電話機の画面に Web コンテンツが自発的に表示され、[パッシブ] を選択すると、使用できる Web コンテンツが示されます。 デフォルトは [パッシブ] です。" param="mb.ssawc.call.mode" />
		<phrase i="26" t="電話機の画面上に新規または更新 Web コンテンツを自動表示する機能を有効または無効にできます。 有効にした場合、つまり下のドロップダウンボックスから [アクティブ] を選択すると、Web コンテンツが自動的に表示され、[パッシブ] を選択すると、表示できる Web コンテンツについての事前通知を受け取ります。デフォルトは無効です。" param="mb.ssawc.enabled" />
		<phrase i="27" t="このオプションにより、[メッセージ] キーを押したときに電話に表示する内容を選択できます。これを有効にすると、[メッセージ] 画面にボイスメールメッセージのリストが表示されます。無効 (デフォルト) にすると、[メッセージセンター] と [インスタントメッセージ] のメニュー項目が表示されます。 " t.VVX_600="このオプションにより、ステータスバー上の [メッセージ] アイコンを押したときに電話に表示する内容を選択できます。これを有効にすると、[メッセージ] 画面にボイスメールメッセージのリストが表示されます。無効 (デフォルト) にすると、[メッセージセンター] と [インスタントメッセージ] のメニュー項目が表示されます。" t.VVX_500="このオプションにより、ステータスバー上の [メッセージ] アイコンを押したときに電話に表示する内容を選択できます。これを有効にすると、[メッセージ] 画面にボイスメールメッセージのリストが表示されます。無効 (デフォルト) にすると、[メッセージセンター] と [インスタントメッセージ] のメニュー項目が表示されます。 " param="msg.bypassInstantMessage" />
		<phrase i="28" t="SIP シグナリングに表示する IP アドレスを表示できます。 これにより NAT デバイスを使用してトラフィックの転送ができるようになります。 NAT デバイスを使用するには、IP アドレスが NAT デバイスで使用する外部 IP アドレスと一致する必要があります。" param="nat.ip" />
		<phrase i="29" t="電話機からゲートウェイ/NAT デバイスにキープアライブメッセージを送信する頻度を入力します。 0 に設定すると、電話機からキープアライブメッセージが送信されません。 デフォルトは 0 秒です。" param="nat.keepalive.interval" />
		<phrase i="30" t="音声の送信を開始するときに使用するリアルタイム転送プロトコル (RTP) のポート番号を入力します。 ここに入力するポート番号は、[開始ポート] の値に優先します。" param="nat.mediaPortStart" />
		<phrase i="31" t="SIP シグナリングに使用するポート番号を入力します。 このポート番号は、SIP サーバに設定したポート番号に優先します。" param="nat.signalPort" />
		<phrase i="32" t="このオプションは、ロックされた電話機でマイクロブラウザを表示するかどうかを決定します。 [はい] に設定すると、マイクロブラウザが表示されます。 [いいえ] に設定すると、マイクロブラウザが表示されません。 デフォルトは [いいえ] です。" param="phoneLock.browserEnabled" />
		<phrase i="33" t="このオプションは、電話機がロックされているときに DND (応答拒否) モードにするかどうかを決定します。 [はい] に設定すると、電話機がロックされているときに DND モードになります。 着信があっても、電話機の呼出音が鳴りません。 [いいえ] に設定した場合は、電話機がロックされているときに着信があると、電話機の呼出音が鳴ります。 デフォルトは [いいえ] です。" param="phoneLock.dndWhenLocked" />
		<phrase i="34" t="電話機の自動ロックを行うまでのアイドル秒数を決定します。0 に設定すると電話機がロックされません。デフォルトは 0 です。" param="phoneLock.idleTimeout" />
		<phrase i="35" t="電話機のキーパッドをロックするかどうかを選択します。" param="phoneLock.lockState" />
		<phrase i="36" t="本体の再起動時に、電話機のキーをデフォルトでロックするかどうかを選択します。" t.Trio_8800="本体の再起動時に、電話機のキーをデフォルトでロックするかどうかを選択します。" param="phoneLock.powerUpUnlocked" />
		<phrase i="37" t="このオプションは、節電のために電話機の LCD 画面を定期的にオフにするかどうかを決定します。 有効にすると、特定のタイミングで画面がオフになります。 無効にすると画面がオフになりません。 デフォルトは有効です。" param="powerSaving.enable" />
		<phrase i="38" t="この設定は、業務時間外に画面をオフにするまでの電話機のアイドル時間を指定します。 デフォルトは 1 分です。" param="powerSaving.idleTimeout.offHours" />
		<phrase i="39" t="この設定は、業務時間中に画面をオフにするまでの電話機のアイドル時間を指定します。 デフォルトは 480 分です。" t.Trio_8800="この設定は、業務時間中に画面をオフにするまでの電話機のアイドル時間を指定します。デフォルトは 30 分です。" t.CCX_500="この設定は、業務時間中に画面をオフにするまでの電話機のアイドル時間を指定します。デフォルトは 30 分です。" t.CCX_700="この設定は、業務時間中に画面をオフにするまでの電話機のアイドル時間を指定します。デフォルトは 30 分です。" param="powerSaving.idleTimeout.officeHours" />
		<phrase i="40" t="この設定は、電話機のイベント (キープレスや着信など) が発生してから画面をオフにするまでの電話機のアイドル時間を指定します。 デフォルトは 10 分です。" param="powerSaving.idleTimeout.userInputExtension" />
		<phrase i="41" t="この設定は、金曜日の勤務時間を指定します。 デフォルトは 12 時間です。" param="powerSaving.officeHours.duration.friday" />
		<phrase i="42" t="この設定は、月曜日の勤務時間を指定します。 デフォルトは 12 時間です。" param="powerSaving.officeHours.duration.monday" />
		<phrase i="43" t="この設定は、土曜日の勤務時間を指定します。 デフォルトは 0 時間です。" param="powerSaving.officeHours.duration.saturday" />
		<phrase i="44" t="この設定は、日曜日の勤務時間を指定します。 デフォルトは 0 時間です。" param="powerSaving.officeHours.duration.sunday" />
		<phrase i="45" t="この設定は、木曜日の勤務時間を指定します。 デフォルトは 12 時間です。" param="powerSaving.officeHours.duration.thursday" />
		<phrase i="46" t="この設定は、火曜日の勤務時間を指定します。 デフォルトは 12 時間です。" param="powerSaving.officeHours.duration.tuesday" />
		<phrase i="47" t="この設定は、水曜日の勤務時間を指定します。 デフォルトは 12 時間です。" param="powerSaving.officeHours.duration.wednesday" />
		<phrase i="48" t="この設定は、金曜日の勤務開始時間を指定します。 デフォルトは 7:00 a.m. です。" param="powerSaving.officeHours.startHour.friday" />
		<phrase i="49" t="この設定は、月曜日の勤務開始時間を指定します。 デフォルトは 7:00 a.m. です。" param="powerSaving.officeHours.startHour.monday" />
		<phrase i="50" t="この設定は、土曜日の勤務開始時間を指定します。 デフォルトは 8:00 a.m. です。" param="powerSaving.officeHours.startHour.saturday" />
		<phrase i="51" t="この設定は、日曜日の勤務開始時間を指定します。 デフォルトは 8:00 a.m. です。" param="powerSaving.officeHours.startHour.sunday" />
		<phrase i="52" t="この設定は、木曜日の勤務開始時間を指定します。 デフォルトは 7:00 a.m. です。" param="powerSaving.officeHours.startHour.thursday" />
		<phrase i="53" t="この設定は、火曜日の勤務開始時間を指定します。 デフォルトは 7:00 a.m. です。" param="powerSaving.officeHours.startHour.tuesday" />
		<phrase i="54" t="この設定は、水曜日の勤務開始時間を指定します。 デフォルトは 7:00 a.m. です。" param="powerSaving.officeHours.startHour.wednesday" />
		<phrase i="55" t="この設定は、業務時間外の電話機のカメラのユーザ検出感度を指定します。 カメラがユーザを検出した場合は、画面がオフになりません。 ここには、0 (感度ゼロ) から 10 (最高感度) までの数を入力できます。 0 を入力すると、ユーザ検出機能が無効になります。 これにより、ユーザが電話機の近くにいても画面がオフになります。 デフォルトは 2 です。" t.Trio_8800="この設定は、業務時間外の電話機のセンサーのユーザ検出感度を設定します。センサーがユーザを検出した場合は、画面がオフになりません。ここには、0 (感度ゼロ) から 10 (最高感度) までの数を入力できます。0 を入力すると、ユーザ検出機能が無効になります。これにより、ユーザが電話機の近くにいても画面がオフになります。デフォルトは 2 です。" param="powerSaving.userDetectionSensitivity.offHours" />
		<phrase i="56" t="この設定は、業務時間中の電話機のカメラのユーザ検出感度を指定します。 カメラがユーザを検出した場合は、画面がオフになりません。 ここには、0 (感度ゼロ) から 10 (最高感度) までの数を入力できます。 0 を入力すると、ユーザ検出機能が無効になります。 これにより、ユーザが電話機の近くにいても画面がオフになります。 デフォルトは 7 です。" t.Trio_8800="この設定は、業務時間中の電話機のセンサーのユーザ検出感度を設定します。センサーがユーザを検出した場合は、画面がオフになりません。ここには、0 (感度ゼロ) から 10 (最高感度) までの数を入力できます。0 を入力すると、ユーザ検出機能が無効になります。これにより、ユーザが電話機の近くにいても画面がオフになります。デフォルトは 7 です。" param="powerSaving.userDetectionSensitivity.officeHours" />
		<phrase i="57" t="パケットの DSCP (差別化サービス コード ポイント) を指定できます。 DSCP を指定すると、IP ToS で指定した他のパラメータが上書きされます。 設定できる値は、0 ～ 63、EF、AF11、AF12、AF13、AF21、AF22、AF23、AF31、AF32、AF33、AF41、AF42、AF43 のいずれかです。" param="qos.ip.callControl.dscp" />
		<phrase i="58" t="これを有効にすると、IP ヘッダの IP ToS フィールドに最大信頼性ビットが設定されます。 無効にすると、ビットが設定されません。 デフォルトは無効です。" param="qos.ip.callControl.max_reliability" />
		<phrase i="59" t="これを有効にすると、IP ヘッダの IP ToS フィールドに最大スループットビットが設定されます。 無効にすると、ビットが設定されません。 デフォルトは無効です。" param="qos.ip.callControl.max_throughput" />
		<phrase i="60" t="これを有効にすると、IP ヘッダの IP ToS フィールドに最小コストビットが設定されます。 無効にすると、ビットが設定されません。 デフォルトは無効です。" param="qos.ip.callControl.min_cost" />
		<phrase i="61" t="これを有効にすると、IP ヘッダの IP ToS フィールドに最小遅延ビットが設定されます。 無効にすると、ビットが設定されません。 デフォルトは有効です。" param="qos.ip.callControl.min_delay" />
		<phrase i="62" t="IP ヘッダの IP ToS フィールドに優先順位ビットが設定されます。" param="qos.ip.callControl.precedence" />
		<phrase i="63" t="パケットの差別化サービス コード ポイント (DSCP) を指定できます。これを設定すると、IP ToS で指定した他のパラメータが上書きされます。設定できる値は、0 ～ 63、EF、AF11、AF12、AF13、AF21、AF22、AF23、AF31、AF32、AF33、AF41、AF42、AF43 のいずれかです。" param="qos.ip.rtp.dscp" />
		<phrase i="64" t="これを有効にすると、IP ヘッダの IP ToS フィールドに最大信頼性ビットが設定されます。 無効にすると、ビットが設定されません。 デフォルトは無効です。" param="qos.ip.rtp.max_reliability" />
		<phrase i="65" t="これを有効にすると、IP ヘッダの IP ToS フィールドに最大スループットビットが設定されます。 無効にすると、ビットが設定されません。 デフォルトは有効です。" param="qos.ip.rtp.max_throughput" />
		<phrase i="66" t="これを有効にすると、IP ヘッダの IP ToS フィールドに最小コストビットが設定されます。 無効にすると、ビットが設定されません。 デフォルトは無効です。" param="qos.ip.rtp.min_cost" />
		<phrase i="67" t="これを有効にすると、IP ヘッダの IP ToS フィールドに最小遅延ビットが設定されます。 無効にすると、ビットが設定されません。 デフォルトは有効です。" param="qos.ip.rtp.min_delay" />
		<phrase i="68" t="IP ヘッダの IP ToS フィールドに優先順位ビットが設定されます。" param="qos.ip.rtp.precedence" />
		<phrase i="69" t="パケットの差別化サービス コード ポイント (DSCP) を指定できます。これを設定すると、IP ToS で指定した他のパラメータが上書きされます。設定できる値は、0 ～ 63、EF、AF11、AF12、AF13、AF21、AF22、AF23、AF31、AF32、AF33、AF41、AF42、AF43 のいずれかです。" param="qos.ip.rtp.video.dscp" />
		<phrase i="70" t="これを有効にすると、IP ヘッダの IP ToS フィールドに最大信頼性ビットが設定されます。 無効にすると、ビットが設定されません。 デフォルトは無効です。" param="qos.ip.rtp.video.max_reliability" />
		<phrase i="71" t="これを有効にすると、IP ヘッダの IP ToS フィールドに最大スループットビットが設定されます。 無効にすると、ビットが設定されません。 デフォルトは有効です。" param="qos.ip.rtp.video.max_throughput" />
		<phrase i="72" t="これを有効にすると、IP ヘッダの IP ToS フィールドに最小コストビットが設定されます。 無効にすると、ビットが設定されません。 デフォルトは無効です。" param="qos.ip.rtp.video.min_cost" />
		<phrase i="73" t="これを有効にすると、IP ヘッダの IP ToS フィールドに最小遅延ビットが設定されます。 無効にすると、ビットが設定されません。 デフォルトは有効です。" param="qos.ip.rtp.video.min_delay" />
		<phrase i="74" t="IP ヘッダの IP ToS フィールドに優先順位ビットが設定されます。" param="qos.ip.rtp.video.precedence" />
		<phrase i="75" t="データの暗号化に使用する暗号リスト。 各暗号は '!' で区切ります。" param="sec.TLS.cipherList" />
		<phrase i="76" t="キープアライブメッセージを通話サーバに送信するまでの待機時間 (10 ～ 7200 秒) を入力します。 デフォルトは 30 秒です。" param="tcpIpApp.keepalive.tcp.idleTransmitInterval" />
		<phrase i="77" t="前のメッセージへの応答がない場合に追加キープアライブメッセージを通話サーバに送信するまでの待機時間 (50 ～ 120 秒) を入力します。 デフォルトは 20 秒です。" param="tcpIpApp.keepalive.tcp.noResponseTransmitInterval" />
		<phrase i="78" t="このオプションを有効にすると、TLS トランスポートを使用する SIP シグナリング接続で TCP キープアライブが使用されます。デフォルトは無効です。" param="tcpIpApp.keepalive.tcp.sip.tls.enable" />
		<phrase i="79" t="これを有効にすると、ネゴシエートしていない IP アドレスから送信されたリアルタイム転送プロトコル (RTP) パケット (SDP 経由で受信) が拒否されます。無効にすると、パケットを受け付けます。デフォルトは有効です。" param="tcpIpApp.port.rtp.filterByIp" />
		<phrase i="80" t="これを有効にすると、ネゴシエートしていないポートから送信されたリアルタイム転送プロトコル (RTP) パケット (SDP 経由で受信) が拒否されます。無効にすると、パケットを受け付けます。デフォルトは無効です。" param="tcpIpApp.port.rtp.filterByPort" />
		<phrase i="81" t="ポート番号は 0 ～ 65535 の範囲から選択します。[IP アドレスでフィルタ処理] と [ポートでフィルタ処理] が両方とも有効になっていると、リアルタイム転送プロトコル (RTP) パケットはこのポートから送受信されます。デフォルトポートは 0 です。" param="tcpIpApp.port.rtp.forceSend" />
		<phrase i="82" t="メディアのポートは、指定されたポートから始まり、音声のみの通話の場合は ([ポート範囲開始] + 47) の値まで、ビデオ通話の場合は ([ポート範囲開始] + 95) の値までの番号プールから割り当てられます。 この値は、1024 から 65440 までの偶数とする必要があります。 デフォルト値は 2222 です。" param="tcpIpApp.port.rtp.mediaPortRangeStart" />
		<phrase i="83" t="[DHCP の SNTP サーバ] が存在しない場合、または [DHCP の SNTP サーバの上書き] が [はい] に設定されている場合、SNTP サーバアドレスが使用されます。" param="tcpIpApp.sntp.address" />
		<phrase i="84" t="これを有効にすると、表示時刻に夏時間のルールが適用されます。 デフォルトは有効です。" param="tcpIpApp.sntp.daylightSavings.enable" />
		<phrase i="85" t="この設定は、夏時間日付の計算方法を指定します。 これを無効にすると、月日と曜日が使用されます。 有効にすると、月日のみが使用されます。 デフォルトは無効です。" param="tcpIpApp.sntp.daylightSavings.fixedDayEnable" />
		<phrase i="86" t="[固定日] を有効にしている場合、この日付が夏時間の開始日になります。" param="tcpIpApp.sntp.daylightSavings.start.date" />
		<phrase i="87" t="ここで指定した日付が、電話機の夏時間の開始日として使用されます。" param="tcpIpApp.sntp.daylightSavings.start.dayOfWeek" />
		<phrase i="88" t="これを有効にして [固定日] を無効にすると、その月の最後の週の最終曜日から夏時間を開始します。 [開始日] は無視されます。" param="tcpIpApp.sntp.daylightSavings.start.dayOfWeek.lastInMonth" />
		<phrase i="89" t="夏時間を開始する月を選択します。" param="tcpIpApp.sntp.daylightSavings.start.month" />
		<phrase i="90" t="夏時間を開始する時刻を 24 時間制で選択します。" param="tcpIpApp.sntp.daylightSavings.start.time" />
		<phrase i="91" t="月の最終日から夏時間を開始するように電話機を設定する場合は、[有効] を選択し、[固定日] を無効にします。月の最終日から夏時間を開始するように電話機を設定しない場合は、[無効] を選択します。" param="tcpIpApp.sntp.daylightSavings.stop.date" />
		<phrase i="92" t="ここで指定した日付が、電話機の夏時間の終了日として使用されます。" param="tcpIpApp.sntp.daylightSavings.stop.dayOfWeek" />
		<phrase i="93" t="夏時間の最終日を月の最終日にするかどうかを選択します。" param="tcpIpApp.sntp.daylightSavings.stop.dayOfWeek.lastInMonth" />
		<phrase i="94" t="夏時間を終了する月を選択します。" param="tcpIpApp.sntp.daylightSavings.stop.month" />
		<phrase i="95" t="夏時間を終了する時刻を 24 時間制で選択します。" param="tcpIpApp.sntp.daylightSavings.stop.time" />
		<phrase i="96" t="SNTP (シンプル ネットワーク タイム プロトコル) の再同期を行う間隔 (秒単位)。 デフォルト間隔は 86400 (24 時間) で、時刻が毎日再同期されます。" param="tcpIpApp.sntp.resyncPeriod" />
		<phrase i="97" t="[自動ヘッドセットモード] を有効または無効にします。 有効にすると、新規の通話がデフォルトでヘッドセットに送られ、電話機のヘッドセットキーが点灯します。 その通話を終了すると、電話機のヘッドセットキーは点灯したままとなり、以後のすべての通話の音声がヘッドセットに送られます。 [自動ヘッドセットモード] をオフにするには、[無効] を選択するか、電話機のキーパッドでヘッドセットキーを押します。" param="up.headsetMode" />
		<phrase i="98" t="これを有効にすると、SIP (音声) プロトコルか H.323 (音声) プロトコルの両方が有効になっている場合に、ユーザは発信前にいずれかを選択する必要があります。 デフォルトは有効です。" param="up.manualProtocolRouting" />
		<phrase i="99" t="[手動プロトコルルーティング] オプションを制御するソフトキーを表示するかどうかを選択します。 [ソフト キー コントロール] を有効にすると、ソフトキーを使用して SIP プロトコルか H.323 プロトコルを選択できます。 無効にすると、プロトコルルーティングのソフトキーは表示されません。 ソフトキーはデフォルトで有効になっています。" param="up.manualProtocolRouting.softKeys" />
		<phrase i="100" t="[ワンタッチ ボイス メール] を有効にすると、[メッセージ] キー/アイコンを押すことによって即座にボイスメールへダイヤルできます。無効にすると、[メッセージセンター] のサマリー画面が表示され、ボイスメールへダイヤルできるようになります。" param="up.oneTouchVoiceMail" />
		<phrase i="101" t="ピクチャフレーム画像を含む USB フラッシュ ドライブ フォルダのパス。" param="up.pictureFrame.folder" />
		<phrase i="102" t="スライドショーで各画像を表示する時間 (3 ～ 300 秒)。 デフォルトは 5 秒です。" param="up.pictureFrame.timePerImage" />
		<phrase i="103" t="スクリーンセーバーに切り換えるまでの非アクティブな電話機の待機時間 (1 ～ 9999 分)。 デフォルトは 15 分です。" param="up.screenSaver.waitTime" />
		<phrase i="104" t="有効にすると、ローカルの連絡先リストを使って、通話の発信者と受信者の名前が特定されます。 無効にすると、ネットワークシグナリングから提供された名前ですべての発信者と受信者の名前が特定されます。" param="up.useDirectoryNames" />
		<phrase i="105" t="これを有効にすると、電話機の起動 (コールドブート) 時にウェルカム サウンド イフェクトが再生されます。" param="up.welcomeSoundEnabled" />
		<phrase i="106" t="これを有効にすると、電話機を再起動 (ウォームブート) した後にウェルカム サウンド イフェクトが再生されます。" param="up.welcomeSoundOnWarmBootEnabled" />
		<phrase i="107" t="これを有効にすると、通話の開始と同時に相手側へのビデオ送信が始まります。これを無効にすると、[ビデオの開始] を押すまでビデオの送信は始まりません。このパラメータは相手側に送るビデオをコントロールします。相手が送信してくるビデオは常に表示されます。" param="video.autoStartVideoTx" />
		<phrase i="108" t="ビデオ通話の帯域幅のネゴシエートに最初に使用される通話レート (128 ～ 2048 kbps)。デフォルト値は 512 kbps です。" t.VVX_1500="ビデオ通話の帯域幅のネゴシエートに最初に使用される通話レート (128 ～ 1024 kbps)。デフォルト値は 512 kbps です。" t.Trio_8800="ビデオ通話の帯域幅のネゴシエートに最初に使用される通話レート (128 ～ 6144 kbps)。デフォルト値は 2048 kbps です。" param="video.callRate" />
		<phrase i="109" t="ローカルカメラでキャプチャするビデオの輝度レベル。 デフォルトは中間です。" param="video.camera.brightness" />
		<phrase i="110" t="ローカルカメラでキャプチャするビデオのコントラストレベル。 デフォルトは [コントラストなし] です。" param="video.camera.contrast" />
		<phrase i="111" t="これにより、指定された周波数でカメラのちらつきを防止します。選択できるオプション: &lt;br/&gt;&lt;b&gt;[50Hz]&lt;/b&gt; - 欧州とアジアでの交流電源の周波数。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;[60 Hz]&lt;/b&gt; - 北米での交流電源の周波数。&lt;br/&gt;デフォルトは [50Hz] です。" t.VVX_1500="これにより、指定された周波数でカメラのちらつきを防止します。選択できるオプション: &lt;br/&gt;&lt;b&gt;[自動]&lt;/b&gt; - ちらつき回避の周波数が自動設定されます。 &lt;br/&gt;&lt;b&gt;[50Hz]&lt;/b&gt; - 欧州とアジアでの交流電源の周波数。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;[60 Hz]&lt;/b&gt; - 北米での交流電源の周波数。&lt;br/&gt;デフォルトは [自動] です。" t.Trio_8800="これにより、指定された周波数でカメラのちらつきを防止します。選択できるオプション: &lt;br/&gt;&lt;b&gt;[無効]&lt;/b&gt; - ちらつき回避が無効です。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;[50Hz]&lt;/b&gt; - 欧州とアジアでの交流電源の周波数。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;[60 Hz]&lt;/b&gt; - 北米での交流電源の周波数。&lt;br/&gt;デフォルトは [無効] です。" param="video.camera.flickerAvoidance" />
		<phrase i="112" t="5 (あまりスムーズでない映像) から 30 (最もスムーズな映像) までで固定フレームレート (フレーム/秒) を設定します。 デフォルトは 25 です。" t.Trio_8800="5 (あまりスムーズでない映像) から 30 (最もスムーズな映像) までで固定フレームレート (フレーム/秒) を設定します。デフォルトは 30 です。" param="video.camera.frameRate" />
		<phrase i="113" t="ローカルカメラでキャプチャするビデオの彩度レベル。 デフォルトは中間です。" param="video.camera.saturation" />
		<phrase i="114" t="ローカルカメラでキャプチャするビデオの鮮明度レベル。 デフォルトは中間です。" param="video.camera.sharpness" />
		<phrase i="115" t="これを有効にすると、着信と受信のすべての通話にビデオが使用されます (使用できる場合)。 無効にすると、すべての通話が音声のみになり、ビデオ処理オプションが使用されません。 デフォルトは有効です。" param="video.enable" />
		<phrase i="116" t="これを有効にすると、全画面のビデオ通話にローカルカメラ表示が示されます。 無効にすると、相手側の表示が示されます。 デフォルトは有効です。" param="video.localCameraView.fullScreen.enabled" />
		<phrase i="117" t="[全画面] が有効になっている場合、画面全体にカメラからの画像をどう表示するかを設定できます。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;[並べて表示]&lt;/b&gt; ではこちら側のカメラのビデオと相手側のカメラのビデオが並んで表示されます。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;[PIP]&lt;/b&gt; では相手側のビデオの中にこちらのビデオが重なって表示されます。&lt;br/&gt;デフォルトは [並べて表示] です。" param="video.localCameraView.fullScreen.mode" />
		<phrase i="118" t="通話に使用できる最大ネットワーク帯域幅 (128 ～ 2048 kbps) を設定します。デフォルトは 768 kbps です。" t.VVX_1500="通話に使用できる最大ネットワーク帯域幅 (128 ～ 1024 kbps) を設定します。デフォルトは 768 kbps です。" t.Trio_8800="通話に使用できる最大ネットワーク帯域幅 (128 ～ 6144 kbps) を設定します。デフォルトは 4096 kbps です。" param="video.maxCallRate" />
		<phrase i="119" t="ビデオ通話用の CIF 解像度ネゴシエーションに使用されるフレームレートの分割数を指定します。 0 ～ 4 の数値を入力できます。無効にするには ‘0’ を入力します。 デフォルトは ‘1’ です。" param="video.profile.H261.CifMpi" />
		<phrase i="120" t="ビデオ通話用の Quarter CIF 解像度ネゴシエーションに使用されるフレームレートの分割数を指定します。 0 ～ 4 の数値を入力できます。無効にするには ‘0’ を入力します。 デフォルトは ‘1’ です。" param="video.profile.H261.QcifMpi" />
		<phrase i="121" t="ビデオ通話のネゴシエートで Annex D を有効または無効にします。" param="video.profile.H261.annexD" />
		<phrase i="122" t="ビデオ通話用の CIF 解像度ネゴシエーションに使用されるフレームレートの分割数を指定します。 0 ～ 32 の数値を入力できます。無効にするには ‘0’ を入力します。 デフォルトは ‘1’ です。" param="video.profile.H263.CifMpi" />
		<phrase i="123" t="ビデオ通話用の Quarter CIF 解像度ネゴシエーションに使用されるフレームレートの分割数を指定します。 0 ～ 32 の数値を入力できます。無効にするには ‘0’ を入力します。 デフォルトは ‘1’ です。" param="video.profile.H263.QcifMpi" />
		<phrase i="124" t="ビデオ通話用の Sub Quarter CIF 解像度ネゴシエーションに使用されるフレームレートの分割数を指定します。 0 ～ 32 の数値を入力できます。無効にするには ‘0’ を入力します。 デフォルトは ‘1’ です。" param="video.profile.H263.SqcifMpi" />
		<phrase i="125" t="ビデオ通話用の CIF 解像度ネゴシエーションに使用されるフレームレートの分割数を指定します。 0 ～ 32 の数値を入力できます。無効にするには ‘0’ を入力します。 デフォルトは ‘1’ です。" param="video.profile.H2631998.CifMpi" />
		<phrase i="126" t="ビデオ通話用の Quarter CIF 解像度ネゴシエーションに使用されるフレームレートの分割数を指定します。 0 ～ 32 の数値を入力できます。無効にするには ‘0’ を入力します。 デフォルトは ‘1’ です。" param="video.profile.H2631998.QcifMpi" />
		<phrase i="127" t="ビデオ通話用の Sub Quarter CIF 解像度ネゴシエーションに使用されるフレームレートの分割数を指定します。 0 ～ 32 の数値を入力できます。無効にするには ‘0’ を入力します。 デフォルトは ‘1’ です。" param="video.profile.H2631998.SqcifMpi" />
		<phrase i="128" t="ビデオ通話のネゴシエートで Annex F を有効または無効にします。" param="video.profile.H2631998.annexF" />
		<phrase i="129" t="ビデオ通話のネゴシエートで Annex I を有効または無効にします。" param="video.profile.H2631998.annexI" />
		<phrase i="130" t="ビデオ通話のネゴシエートで Annex J を有効または無効にします。" param="video.profile.H2631998.annexJ" />
		<phrase i="131" t="ビデオ通話のネゴシエートに使用する Annex K の値を指定します。 0 ～ 4 の数値を入力できます。無効にするには ‘0’ を入力します。 デフォルト値は ‘1’ です。" param="video.profile.H2631998.annexK" />
		<phrase i="132" t="ビデオ通話のネゴシエートに使用する Annex N の値を指定します。 0 ～ 4 の数値を入力できます。無効にするには ‘0’ を入力します。 デフォルト値は ‘1’ です。" param="video.profile.H2631998.annexN" />
		<phrase i="133" t="ビデオ通話のネゴシエートで Annex T を有効または無効にします。" param="video.profile.H2631998.annexT" />
		<phrase i="134" t="ビデオ通話でサポートされているベースラインプロファイル内のプロファイルの最高レベルを指定します。 サポートされているレベルは、1、1b、1.1、1.2、1.3、2 です。 デフォルトレベルは 1.3 です。詳細については、ITU-T H.264 を参照してください。" t.Trio_8800="ビデオ通話でサポートされているベースラインプロファイルで最高プロファイルレベルを指定します。電話機では、1、1b、1.1、1.2、1.3、2、2.1、2.2、3、3.1、3.2、4.0、4.1 のレベルがサポートされています。デフォルトレベルは 4.1 です。詳細については、ITU-T H.264 を参照してください。" t.VVX_1500="ビデオ通話でサポートされているベースラインプロファイル内のプロファイルの最高レベルを指定します。 サポートされているレベルは、1、1b、1.1、1.2、1.3 です。 デフォルトレベルは 1.3 です。詳細については、ITU-T H.264 を参照してください。" param="video.profile.H264.profileLevel" />
		<phrase i="135" t="これは送信されるビデオの質を設定します。 ビデオをどう使用するかに応じて設定を選択してください。ほとんど動きがないビデオには、[鮮明度] を選択します。動きがあるビデオには、[モーション] を選択します。デフォルトは [なし] です。" param="video.quality" />
		<phrase i="136" t="通常モードのビデオ画面のサイズを設定できます。 選択できるオプション: &lt;br/&gt;&lt;b&gt;標準&lt;/b&gt; - ビデオ画像の周囲には、アスペクト比を維持するための黒いバーが表示されます。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;全画面&lt;/b&gt; - 電話機の画面全体にビデオ画像が拡大表示されます。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;切り取る&lt;/b&gt; - 正確なアスペクト比を維持しながら、ビデオ画像がカットされて表示されます。&lt;br/&gt;デフォルトは [標準] です。" param="video.screenMode" />
		<phrase i="137" t="全画面モードのビデオ画面のサイズを設定できます。 選択できるオプション: &lt;br/&gt;&lt;b&gt;標準&lt;/b&gt; - ビデオ画像の周囲には、アスペクト比を維持するための黒いバーが表示されます。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;全画面&lt;/b&gt; - 電話機の画面全体にビデオ画像が拡大表示されます。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;切り取る&lt;/b&gt; - 正確なアスペクト比を維持しながら、ビデオ画像がカットされて表示されます。&lt;br/&gt;デフォルトは [標準] です。" param="video.screenModeFS" />
		<phrase i="138" t="通話のルーティング、ダイヤルプラン、DTMF、URL ダイヤリングに使用する SIP プロトコルを有効または無効にします。 デフォルトは有効です。" param="voIpProt.SIP.enable" />
		<phrase i="139" t="これを有効にすると、Microsoft Live Communications Server をサポートするために、すべての要求の [差出人] フィールドに専有 'epid' パラメータが追加されます。 無効にすると、Microsoft Live Communications Server がサポートされません。 デフォルトは無効です。" param="voIpProt.SIP.lcs" />
		<phrase i="140" t="SIP シグナリングパケットの送受信に使用するローカル SIP ポートを入力します。 これを 0 に設定するか、設定しない場合は、ローカルポートに 5060 (デフォルト値) が使用されますが、SIP シグナリングでアドバタイズされません。 別の値 (0 ～ 65535) に設定すると、ローカルポートにその値が使用され、SIP シグナリングでアドバタイズされます。" param="voIpProt.SIP.local.port" />
		<phrase i="141" t="電話機からすべての要求を送信する SIP サーバの IP アドレスまたはホスト名を入力します。" param="voIpProt.SIP.outboundProxy.address" />
		<phrase i="142" t="電話機からすべての要求を送信する SIP サーバポートを入力します。 0 から 65535 までの値を選択します。 デフォルトは 0 です。" param="voIpProt.SIP.outboundProxy.port" />
		<phrase i="143" t="電話機が SIP サーバとの通信に使用するトランスポート方法を選択します。 次の 5 つのトランスポート方法があります。 &lt;br/&gt;&lt;br/&gt; &lt;ul&gt;&lt;li&gt;&lt;b&gt;DNSnaptr&lt;/b&gt;: トランスポート、ポート、サーバを検出するために NAPTR ルックアップと SRV ルックアップを実行します。&lt;/li&gt; &lt;br/&gt;&lt;li&gt;&lt;b&gt;UDPOnly&lt;/b&gt;: UDP のみが使用されます。&lt;/li&gt; &lt;br/&gt;&lt;li&gt;&lt;b&gt;TCPpreferred&lt;/b&gt;: TCP が優先使用され、TCP が失敗した場合に UDP が使用されます。&lt;/li&gt; &lt;br/&gt;&lt;li&gt; &lt;b&gt;TCPOnly&lt;/b&gt;: TCP のみが使用されます。&lt;/li&gt; &lt;br/&gt;&lt;li&gt;&lt;b&gt;TLS&lt;/b&gt;: TLS が使用されます。TLS が失敗すると、トランスポートも失敗します。 ポートフィールドは空のままにしておくか、5061 に設定します。デフォルトは DNSnaptr です。" param="voIpProt.SIP.outboundProxy.transport" />
		<phrase i="144" t="この機能が有効になっているときは、共有回線を取得するとすぐに発信音が聞こえます。 無効になっているときは、共有回線への取得要求に対する承認が電話機に届くまで発信音は聞こえません。 この機能は共有回線のみに対するもので、処理時間を短縮することが目的です。デフォルトは有効です。 この機能を有効にすると、電話機は回線取得イベント '購読' に対する '200 OK' 応答を、サブスクリプション状態での回線取得イベント '通知' であるかのように、つまりアクティブなヘッダを受け取ったかのように処理します。" param="voIpProt.SIP.specialEvent.lineSeize.nonStandard" />
		<phrase i="145" t="これを有効にすると、通話の開始時に RFC 3264 に従って SDP メディア転送属性 (a=sendonly など) を使用します。 無効にすると、旧式の c=0.0.0.0 RFC2543 方式を使用します。 どちらのケースでも、着信保留信号を処理します。 デフォルトは無効です。" param="voIpProt.SIP.useRFC2543hold" />
		<phrase i="146" t="初めてプレイアウトを開始する前に取得する必要がある最小ジッタバッファ深度。 この深度であれば、この時点よりも深さが減っても、プレイアウトが継続します。" param="jitterBufferMin" />
		<phrase i="147" t="サポートされている最大ジッタバッファ深度。 このサイズを超えるジッタが発生すると、常にパケットが紛失します。 このパラメータは、予想されるネットワークジッタをサポートできる最小値に設定する必要があります。" param="jitterBufferMax" />
		<phrase i="148" t="ジッタバッファサイズの縮小をトリガーするようなパケット損失がないリアルタイム転送プロトコル (RTP) パケット Rx の最小期間 (ミリ秒単位)。良好なネットワークでは遅延を低減するために、小さな値 (1000 ms など) を使用します。" param="jitterBufferShrink" />
		<phrase i="149" t="SDP オファーで提供され、ptime ネゴシエーションがない場合に使用される優先送信ペイロードサイズ。" param="payloadSize" />
		<phrase i="150" t="これを有効にすると、連絡先ディレクトリにある [自動転送] 機能を使用して通話を転送できます。 無効にすると、[自動転送] 機能が無効になります。 デフォルトは有効です。" param="divert.NUM_REPLACE_1.autoOnSpecificCaller" />
		<phrase i="151" t="サーバから自動的に転送されるすべての通話を送信する電話番号を入力します。 電話機の連絡先ディレクトリで特定の連絡先に転送番号を設定すると、この転送先電話番号が上書きされる場合があります。" param="reg.NUM_REPLACE_1.fwdContact" />
		<phrase i="152" t="共有回線の通話転送を許可または禁止します。 デフォルトは [はい] です。" param="divert.NUM_REPLACE_1.sharedDisabled" />
		<phrase i="153" t="回線の使用中に受け取った着信の転送先番号を入力します。このフィールドを空白のままにすると、通話が [転送先] に転送されます。" param="reg.NUM_REPLACE_1.fwd.busy.contact" />
		<phrase i="154" t="これを有効にすると、回線の取り込み中は着信が [取り込み中の転送先] に転送されます。デフォルトは無効です。" param="reg.NUM_REPLACE_1.fwd.busy.status" />
		<phrase i="155" t="電話機を [応答拒否] にしているときに着信を転送する番号を入力します。" param="divert.dnd.NUM_REPLACE_1.contact" />
		<phrase i="156" t="これを有効にすると、電話機の応答拒否 (DND) がアクティブなときは、着信が応答拒否時の連絡先に転送されます。デフォルトは無効です。" param="divert.dnd.NUM_REPLACE_1.enabled" />
		<phrase i="157" t="これを有効にすると、すべての着信通話が [常に連絡先に着信転送] で指定された連絡先に転送されます。デフォルトは無効です。" param="reg.NUM_REPLACE_1.fwdStatus" />
		<phrase i="158" t="呼出音の指定回数以内に応答がない場合に、着信を転送する電話番号を入力します。" param="reg.NUM_REPLACE_1.fwd.noanswer.contact" />
		<phrase i="159" t="これを有効にすると、呼出音の指定回数以内に応答がない場合は、通話が [無応答時の連絡先] に転送されます。デフォルトは無効です。" param="reg.NUM_REPLACE_1.fwd.noanswer.status" />
		<phrase i="160" t="応答がない場合に通話を転送する呼出音の回数を入力します。" param="reg.NUM_REPLACE_1.fwd.noanswer.ringCount" />
		<phrase i="161" t="コールバックモードが [連絡先] に設定されている場合、メッセージを取得するときにこの番号を呼び出します。" param="msg.mwi.NUM_REPLACE_1.callBack" />
		<phrase i="162" t="この回線に関するメッセージの取得と通知を設定できます。&lt;br&gt;[登録] に設定すると、電話機はその登録番号を使ってメッセージセンターサーバに連絡します。&lt;br&gt;[連絡先] に設定すると、電話機は [コールバック時の連絡先] に指定されたメッセージセンターサーバに電話します。&lt;br&gt;[無効] に設定すると、メッセージの取得もメッセージの通知も行われません。" param="msg.mwi.NUM_REPLACE_1.callBackMode" />
		<phrase i="163" t="電話機の起動後に加入要求を送信するメッセージ センター サーバのアドレスを入力します。" param="msg.mwi.NUM_REPLACE_1.subscribe" />
		<phrase i="164" t="関連付けられた承認電話番号の名前または説明を入力します。 この名前はロックされた電話機から発信するときに表示されます。" param="phoneLock.authorized.NUM_REPLACE_1.description" />
		<phrase i="165" t="電話機がロック状態でもダイヤルできる承認電話番号を入力します。" param="phoneLock.authorized.NUM_REPLACE_1.value" />
		<phrase i="166" t="サーバに登録する際に電話機で使用される回線 ID アドレスを入力します。アドレスには、ユーザ名、電話機の SIP URI のホスト、または H.323 ID/内線番号を含めることができます。たとえば、電話機の回線が 1002@poly.com である場合、poly.com がサーバである SIP として「1002」と入力します。または、「1002@poly.com」と入力できます。入力されたアドレスは、表示名およびラベルを指定しない場合に、電話機の回線として表示されます。" param="reg.NUM_REPLACE_1.address" />
		<phrase i="167" t="この回線登録の認証に使用するパスワードを入力します (該当する場合)。最大許容サイズは 32 バイトです。A、b、1 などの UTF-8 文字は、1 文字あたり 1 バイトを使用します。ただし、Ã、ç、ë などの Unicode 文字は、1 文字あたり 2 バイト使用します。たとえば、2 バイトを使用する Unicode 文字をパスワードに使用した場合、最大 16 文字まで使用でき、合計 32 バイトになります。" param="reg.NUM_REPLACE_1.auth.password" />
		<phrase i="168" t="この回線登録の認証に使用するユーザ名を入力します (該当する場合)。" param="reg.NUM_REPLACE_1.auth.userId" />
		<phrase i="169" t="この回線登録に関連付けられた各ラインキーで、通話中または保留状態とすることができる通話数。" param="reg.NUM_REPLACE_1.callsPerLineKey" />
		<phrase i="170" t="デフォルト発信者 ID として電話機の SIP シグナリングに使用される表示名。 受信者の電話機には、この名前が表示されます。" param="reg.NUM_REPLACE_1.displayName" />
		<phrase i="171" t="関連付けられたラインキーの隣に表示するテキストを入力します。 ラベルを定義しない場合、アドレスのユーザ部分から取得されます。" param="reg.NUM_REPLACE_1.label" />
		<phrase i="172" t="この回線登録に関連付けるラインキー数。 デフォルトは 1 です。" param="reg.NUM_REPLACE_1.lineKeys" />
		<phrase i="173" t="これを有効にすると、この回線登録に H.323 プロトコルシグナリングを使用できます。 デフォルトは無効です。" param="reg.NUM_REPLACE_1.protocol.H323" />
		<phrase i="174" t="この設定は、この回線登録に SIP シグナリングを有効または無効にします。デフォルトは有効です。" param="reg.NUM_REPLACE_1.protocol.SIP" />
		<phrase i="175" t="この BLA (ブリッジ型ラインアピアランス) に使用する回線識別番号を入力します。 このフィールドは、BLA 登録のみに使用できます。 BLA 回線を登録するには、[タイプ] を [Shared] に設定する必要があります。" param="reg.NUM_REPLACE_1.thirdPartyName" />
		<phrase i="176" t="[専用] または [共有] の回線識別を選択します。 [専用] に設定すると、標準通話シグナリングが使用されます。 [共有] に設定すると、複数の電話機で通話状態の加入と通知が共有されます。 デフォルトは [専用] です。" param="reg.NUM_REPLACE_1.type" />
		<phrase i="177" t="登録を受け付ける SIP サーバの IP アドレスまたはホスト名を入力します。 このアドレスは、[シンプル設定] &gt; [SIP サーバ] または [設定] &gt; [SIP] &gt; [サーバ 1] で設定できます。 1 個所の設定で適用した変更は、他の場所にも適用されます。" param="reg.NUM_REPLACE_1.server.NUM_REPLACE_1.address" />
		<phrase i="178" t="電話機の要求登録期間。 この値は 10 秒以上とする必要があります。 デフォルトは 3600 秒です。" param="reg.NUM_REPLACE_1.server.NUM_REPLACE_1.expires" />
		<phrase i="179" t="要求された回線取得加入期間 (0 ～ 65535 秒)。 これは、電話機がアイドル状態に戻る前に、オフフック状態でダイヤルトーンを再生する時間です。 デフォルトは 30 秒です。" param="reg.NUM_REPLACE_1.server.NUM_REPLACE_1.expires.lineSeize" />
		<phrase i="180" t="登録を受け付ける SIP サーバのポートを入力します。デフォルトは '0' です。" param="reg.NUM_REPLACE_1.server.NUM_REPLACE_1.port" />
		<phrase i="181" t="これを無効にすると、登録せずに通話を発信プロキシにルーティングできます。" param="reg.NUM_REPLACE_1.server.NUM_REPLACE_1.register" />
		<phrase i="182" t="次に使用できるサーバに移る前に再試行する回数。 値を指定しないか、0 に設定した場合は、値 3 が使用されます。 デフォルト再試行回数は 3 です。" param="reg.NUM_REPLACE_1.server.NUM_REPLACE_1.retryMaxCount" />
		<phrase i="183" t="この設定は、再試行の送信頻度を指定します。 値を指定しないか、0 に設定した場合は、標準の RFC 3261 シグナリング再試行動作 (デフォルト動作) が使用されます。 最小値は 100 ミリ秒です。" param="reg.NUM_REPLACE_1.server.NUM_REPLACE_1.retryTimeOut" />
		<phrase i="184" t="電話機で SIP サーバとの通信に使用するトランスポート方法を選択します。次の 4 つのトランスポート方法があります。 &lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;&lt;b&gt;DNSnaptr&lt;/b&gt;: トランスポート、ポート、サーバを検出するために NAPTR ルックアップと SRV ルックアップを実行します。 デフォルトのトランスポート方法は DNSnaptr です。&lt;/li&gt;&lt;br/&gt;&lt;li&gt;&lt;b&gt;UDPOnly&lt;/b&gt;: UDP のみが使用されます。&lt;/li&gt;&lt;br&gt;&lt;li&gt;&lt;b&gt;TCPpreferred&lt;/b&gt;: TCP が優先使用され、TCP が失敗した場合に UDP が使用されます。&lt;/li&gt;&lt;br/&gt;&lt;li&gt;&lt;b&gt;TCPOnly&lt;/b&gt;: TCP のみが使用されます。&lt;/li&gt;&lt;br/&gt;&lt;li&gt;&lt;b&gt;TLS&lt;/b&gt;: TLS を使用する場合、ポートフィールドを空のままにするとデフォルトで 5061 が使用されます。ポートを 5061 に設定することもできます。TLS が失敗した場合、トランスポートは失敗します。&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;" param="reg.NUM_REPLACE_1.server.NUM_REPLACE_1.transport" />
		<phrase i="185" t="[DHCP の SNTP サーバ] が存在しない場合、または [SNTP サーバ] が空白の場合、代替 SNTP サーバアドレスが使用されます。メモ: このオプションは [シンプル設定] &gt; [時刻同期] または [環境設定] &gt; [日付と時刻] &gt; [時刻同期] で設定できます。1 個所の設定で適用した変更は、他の場所にも適用されます。" param="device.sntp.serverName" />
		<phrase i="186" t="電話機のタイムゾーンを選択します。タイムゾーンは、場所の GMT (グリニッジ標準時) からのオフセットにより計算されます。注意:このオプションは、[シンプル設定] &gt; [時刻同期] または [環境設定] &gt; [日付と時刻] &gt; [時刻同期] で設定できます。1 個所の設定で適用した変更は、他の場所にも適用されます。" t.Trio_8800="電話機の GMT オフセットを選択します。時間は、グリニッジ標準時 (GMT) からのオフセットです。注意:このオプションは、[シンプル設定] &gt; [時刻同期] または [環境設定] &gt; [日付と時刻] &gt; [時刻同期] で設定できます。1 個所の設定で適用した変更は、他の場所にも適用されます。" param="device.sntp.gmtOffset" />
		<phrase i="187" t="電話機から DNS (ドメイン名システム) クエリを送信する一次サーバ。" param="device.dns.serverAddress" />
		<phrase i="188" t="電話機から DNS クエリを送信するニ次サーバ。" param="device.dns.altSrvAddress" />
		<phrase i="189" t="電話機の DNS を入力します。" param="device.dns.domain" />
		<phrase i="190" t="シリアルポートを有効または無効にします。" param="device.serial.enable" />
		<phrase i="191" t="プロビジョニングサーバからファイル (電話機ソフトウェアや設定ファイルなど) を取得するために電話機で使用するプロトコルを選択します。" param="device.prov.serverType" />
		<phrase i="192" t="DHCP クライアントが無効の場合、DHCP サーバがブート サーバ オプションを送信しない場合、ブート サーバ パラメータが [静的] に設定されている場合に、このプロビジョニングサーバを使用します。 URL を使用する場合、ユーザ名とパスワードを適用できます。" param="device.prov.serverName" />
		<phrase i="193" t="電話機でプロビジョニングサーバにログインするために必要なユーザ名 (必要な場合)。" param="device.prov.user" />
		<phrase i="194" t="電話機でプロビジョニングサーバにログインするために必要なパスワード (必要な場合)。" param="device.prov.password" />
		<phrase i="195" t="この設定は、ファイル転送の試行回数を指定します。 1 から 10 までの値を選択します。 デフォルトは 3 です。" param="device.prov.redunAttemptLimit" />
		<phrase i="196" t="この設定は、新規ファイル転送を開始してからファイル転送を再試行するまでの最低経過時間を指定します。 0 ～ 300 秒の値を指定できます。 デフォルトは 1 秒です。" param="device.prov.redunInterAttemptDelay" />
		<phrase i="197" t="この設定は、電話機のシリアル番号 (MAC アドレス) を HTTP または HTTPS のプロビジョニング要求のユーザ - エージェントヘッダに含めるかどうかを指定します。有効な場合、MAC アドレスが存在します。無効な場合は存在しません。デフォルトは無効です。" param="device.prov.tagSerialNo" />
		<phrase i="198" t="この設定は、電話機で DHCP からブート サーバ アドレスを取得する方法を決定します。&lt;br&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;Option66: 受け付けた標準オプションコード 66 を使用して、ブートサーバ IP を指定します。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;カスタム: 以下に入力されたカスタム オプション コードを使用して、ブートサーバ IP を指定します。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;静的: プロビジョニングアドレスの DHCP オプションは無視され、上の [プロビジョニングサーバ] で構成されたアドレスを使用します。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;Custom+Opt66: 電話機はカスタム IP アドレスとオプション 66 を探します。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;DHCPv6: このオプションを使用すると、電話機は IPv6 のみモードの DHCPv6 サーバからプロビジョニングサーバの IPv6 アドレスまたは FQDN を取得します。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;DHCPv6+Opt.66: 電話機はデュアル スタック モードの DHCP サーバからプロビジョニングサーバのアドレスまたは FQDN を取得します。優先 IPv6 モードの場合、電話機はまず DHCPv6 カスタムオプションからサーバアドレスを取得しようと試みますが、そうでない場合、DHCPv4 オプション 66 にフォールバックします。優先 IPv4 モードの場合、電話機は DHCPv4 オプション 66 からサーバアドレスを取得しようと試みますが、そうでない場合、DHCPv6 Poly カスタムオプションからアドレスを取得します。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;DHCPv6+Custom: 電話機はデュアル スタック モードの DHCP サーバからプロビジョニングサーバのアドレスまたは FQDN を取得します。優先 IPv6 モードの場合、まず DHCPv6 カスタムオプションからサーバアドレスを取得しようと試みますが、そうでない場合、DHCPv4 カスタムオプションにフォールバックします。優先 IPv4 モードの場合、電話機は DHCPv4 カスタムオプションからプロビジョニング サーバ アドレスを取得しようと試みますが、そうでない場合、DHCPv6 Poly カスタムオプションからサーバアドレスを取得します。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;DHCPv6+Custom+Opt.66: 電話機はデュアル スタック モードの DHCP サーバからプロビジョニングサーバのアドレスまたは FQDN を取得します。優先 IPv6 モードの場合、まず DHCPv6 カスタムオプションからサーバアドレスを取得しようと試みますが、そうでない場合、DHCPv4 カスタムオプションまたはオプション 66 オプションにフォールバックします。優先 IPv4 モードの場合、電話機は DHCPv4 カスタムまたはオプション 66 からプロビジョニング サーバ アドレスを取得しようと試みますが、そうでない場合、DHCPv6 Poly カスタムオプションからアドレスを取得します。&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br&gt;デフォルトでは、カスタム IP アドレスおよびオプション 66 が検索されます。" param="device.dhcp.bootSrvUseOpt" />
		<phrase i="199" t="ブートサーバがカスタムまたは Custom+Option66 に設定されている場合、電話機が検索する数値 DHCP オプションを指定できます。" param="device.dhcp.bootSrvOpt" />
		<phrase i="200" t="ブート サーバ オプションの解釈方法を選択します。" param="device.dhcp.bootSrvOptType" />
		<phrase i="201" t="ベンダ識別情報の表示形式を選択します。" />
		<phrase i="202" t="電話機に使用するブート サーバ オプション。" param="device.net.enabled" />
		<phrase i="203" t="DHCP を有効または無効にします。 デフォルトは有効です。" param="device.dhcp.enabled" />
		<phrase i="204" t="電話機の IP アドレス。" param="device.net.ipAddress" />
		<phrase i="205" t="電話機のサブネットマスク。" param="device.net.subnetMask" />
		<phrase i="206" t="電話機のデフォルトルータ。" param="device.net.IPgateway" />
		<phrase i="207" t="これを有効にすると、各 EAP 方法の各種ネゴシエーション要件を満たすために、残りの設定パラメータを使用します。" param="device.net.dot1x.enabled" />
		<phrase i="208" t="無効データまたは過剰データにより引き起こされる TCP/IP スタックのオーバーフローを防止するために、電話に備わっているサービス妨害 (DoS) ストーム防止用のイーサネット パケット フィルタ処理を有効または無効にします。デフォルトは有効です。" param="device.net.etherStormFilter" />
		<phrase i="209" t="イーサネット上のネットワーク速度を設定する LAN ポートモード。&lt;br/&gt;HD=半二重、FD=全二重" param="device.net.etherModeLAN" />
		<phrase i="210" t="イーサネット上のネットワーク速度を設定する PC ポートモード。&lt;br/&gt;HD=半二重、FD=全二重" param="device.net.etherModePC" />
		<phrase i="211" t="選択された EAP 認証方法。 EAP-TLS の認証時には、電話機に以前にインストールされたデバイスの証明書が使用されます。 802.1X Auth を有効にすると、EAP 方法が有効になります。" param="device.net.dot1x.method" />
		<phrase i="212" t="802.1X 認証に必要なユーザ名を入力します。 6 文字以上の長さで指定します。" param="device.net.dot1x.identity" />
		<phrase i="213" t="802.1X 認証に必要なパスワードを入力します。 6 文字以上の長さで指定します。" param="device.net.dot1x.password" />
		<phrase i="214" t="" param="device.net.dot1x.tlsProfile" />
		<phrase i="215" t="トンネル認証と FAST 認証のセキュアトンネル構築に必要な匿名ユーザ名を入力します。" param="device.net.dot1x.anonid" />
		<phrase i="216" t="[DHCP VLAN Discovery] が [カスタム] に設定されている場合は、使用する VLAN ID を入力します。" param="device.net.vlanId" />
		<phrase i="217" t="無効データまたは過剰データにより引き起こされる TCP/IP スタックのオーバーフローを防止するために、電話機で VLAN イーサネットパケットのフィルタ処理を有効または無効にします。 デフォルトは無効です。" param="device.net.etherVlanFilter" />
		<phrase i="218" t="これを有効にすると、電話機で VLAN ID が判断され、LLDP で電力がネゴシエートされます。" param="device.net.lldpEnabled" />
		<phrase i="219" t="これを有効にすると、電話機で VLAN ID が判断され、CDP で電力がネゴシエートされます。" param="device.net.cdpEnabled" />
		<phrase i="220" t="[DHCP VLAN Discovery] が [カスタム] に設定されている場合は、使用する DHCP VLAN オプションを入力します。デフォルトは 129 です。" param="device.dhcp.dhcpVlanDiscOpt" />
		<phrase i="221" t="DHCP VLAN Discovery を無効にするか、固定オプション番号またはカスタムオプション番号を選択します。 &lt;br&gt;ベンダ固有の固定オプション番号を選択すると、[VLAN ID オプション] フィールドが無視されます。 カスタム番号を選択する場合は、下の [DHCP VLAN オプション] フィールドにカスタム番号を入力します。 デフォルトは無効です。" param="device.dhcp.dhcpVlanDiscUseOpt" />
		<phrase i="222" t="USBNet 機能を有効または無効にします。" param="device.usbnet.enabled" />
		<phrase i="223" t="[無効] を選択して DHCP メニューを無効にするか、[有効] を選択して静的 IP メニューと NETMASK メニューを無効にします。" param="device.usbnet.dhcp.enabled" />
		<phrase i="224" t="ブート サーバ パラメータに [カスタム] を選択している場合、カスタム ブート サーバに電話機を転送する DHCP オプション番号を入力します。" param="device.usbnet.dhcp.bootSrvOpt" />
		<phrase i="225" t="このオプションは、[USBNet-DHCP Client 有効] を有効にしている場合に無効になり、[USBNet 有効] が無効の場合に無視されます。" param="device.usbnet.ipAddress" />
		<phrase i="226" t="このオプションは、[USBNet-DHCP Client 有効] を有効にしている場合に無効になり、[USBNet 有効] が無効の場合に無視されます。" param="device.usbnet.subnetMask" />
		<phrase i="227" t="デフォルトゲートウェイの IP アドレス。" param="device.usbnet.ipGateway" />
		<phrase i="228" t="デバイスの Wi-Fi を有効にするには、[有効] をクリックします。Wi-Fi を無効にするには、[無効] をクリックします。デフォルトは無効です。" param="device.wifi.enabled" />
		<phrase i="229" t="ネットワークの表示名にあたるサービス設定 ID。 英数字 [1 ～ 32 文字] を使用します。" param="device.wifi.ssid" />
		<phrase i="230" t="これを有効にすると、Cisco Compatible Extensions をサポートするアクセスポイントに接続します。" param="device.wifi.ccxMandatory" />
		<phrase i="231" t="これを有効にすると、クライアントの ACM (アドミッション制御必須) を表すアクセスポイントに接続します。" param="device.wifi.acMandatory" />
		<phrase i="232" t="Wi-Fi 接続に使用するセキュリティモデルを選択できます。" param="device.wifi.securityMode" />
		<phrase i="233" t="[オープンシステム] または [Shared] キー認証。" param="device.wifi.wep.authType" />
		<phrase i="234" t="これを有効にすると、電話機のデータフレームが WEP で暗号化されます。" param="device.wifi.wep.encryptionEnabled" />
		<phrase i="235" t="[キー] (1 ～ 4) フィールドに入力するキーの長さ (40 ビット/104 ビット)。" param="device.wifi.wep.keyLength" />
		<phrase i="236" t="40 ビット/104 ビットキー。" param="device.wifi.wep.key1" />
		<phrase i="237" t="40 ビット/104 ビットキー。" param="device.wifi.wep.key2" />
		<phrase i="238" t="40 ビット/104 ビットキー。" param="device.wifi.wep.key3" />
		<phrase i="239" t="40 ビット/104 ビットキー。" param="device.wifi.wep.key4" />
		<phrase i="240" t="パスフレーズまたは 16 進数キーを選択します。" param="device.wifi.psk.keyType" />
		<phrase i="241" t="[キー] タイプに [パスフレーズ] を選択した場合、8 ～63 の範囲の英数字を入力します。 [キー] タイプに [16 進数キー] を選択した場合、64 文字の 16 進数キーを入力します。" param="device.wifi.psk.key" />
		<phrase i="242" t="パスフレーズまたは 16 進数キー。" param="device.wifi.wpa2.psk.isPassphrase" />
		<phrase i="243" t="[キー] タイプに [パスフレーズ] を選択した場合、8 ～63 の範囲の英数字を入力します。 [キー] タイプに [16 進数キー] を選択した場合、64 文字の 16 進数キーを入力します。" param="device.wifi.wpa2.psk" />
		<phrase i="244" t="認証サーバでユーザ識別に使用する英数字。" param="device.wifi.wpa2Ent.user" />
		<phrase i="245" t="認証サーバでユーザ認証に使用する英数字。" param="device.wifi.wpa2Ent.password" />
		<phrase i="246" t="現在のアクセスポイントとの接続が失われた場合に、新しいアクセスポイントにローミングするために電話機で使用する方式。" param="device.wifi.wpa2Ent.roaming" />
		<phrase i="247" t="サーバとクライアントの認証のために電話機で使用される EAP (拡張認証プロトコル) 方法。" param="device.wifi.wpa2Ent.method" />
		<phrase i="248" t="PAC (保護アクセス資格情報) ファイルの復号化に必要なパスワードを英数字で入力します。" param="device.pacfile.password" />
		<phrase i="249" t="電話機を操作する規制範囲。" param="device.wifi.radio.regulatoryDomain" />
		<phrase i="250" t="これを有効にすると、有効なサブバンドで指定されたチャンネルにおいて、5GHz バンドの適切なアクセスポイントをスキャンして、接続の確立を試みます。" param="device.wifi.radio.band5GHz.enable" />
		<phrase i="251" t="サブバンド 1 を有効または無効にします。" param="device.wifi.radio.band5GHz.subBand1.enable" />
		<phrase i="252" t="サブバンド 1 のフレームを送信できる電話機の最大電力。" param="device.wifi.radio.band5GHz.subBand1.txPower" />
		<phrase i="253" t="サブバンド 2 を有効または無効にします。" param="device.wifi.radio.band5GHz.subBand2.enable" />
		<phrase i="254" t="サブバンド 2 のフレームを送信できる電話機の最大電力。" param="device.wifi.radio.band5GHz.subBand2.txPower" />
		<phrase i="255" t="サブバンド 3 を有効または無効にします。" param="device.wifi.radio.band5GHz.subBand3.enable" />
		<phrase i="256" t="サブバンド 3 のフレームを送信できる電話機の最大電力。" param="device.wifi.radio.band5GHz.subBand3.txPower" />
		<phrase i="257" t="サブバンド 4 を有効または無効にします。" param="device.wifi.radio.band5GHz.subBand4.enable" />
		<phrase i="258" t="サブバンド 4 のフレームを送信できる電話機の最大電力。" param="device.wifi.radio.band5GHz.subBand4.txPower" />
		<phrase i="259" t="これを有効にすると、選択された規制範囲で指定されたチャンネルにおいて、2.4GHz バンドの適切なアクセスポイントをスキャンして、接続の確立を試みます。" param="device.wifi.radio.band2_4GHz.enable" />
		<phrase i="260" t="2.4GHz バンドのフレームを送信できる電話機の最大電力。" param="device.wifi.radio.band2_4GHz.txPower" />
		<phrase i="261" t="" param="wifi.rtls.ekahau.enable" />
		<phrase i="262" t="" param="wifi.rtls.ekahau.txInterval" />
		<phrase i="263" t="サーバの IP アドレス。" param="wifi.rtls.ekahau.address" />
		<phrase i="264" t="場所の更新パケットを送信する UDP ポート番号。 デフォルトポートは 8552 です。" param="wifi.rtls.ekahau.port" />
		<phrase i="265" t="設定された [ポーリング URL] または [要求者] にポーリングデータを送信するかどうかを選択します。 すべてのポーリングデータは XML 形式で送信されます。" param="apps.statePolling.responseMode" />
		<phrase i="266" t="電話機のタイムゾーンを選択します。タイムゾーンは、場所の GMT (グリニッジ標準時) からのオフセットにより計算されます。注意:このオプションは、[シンプル設定] &gt; [時刻同期] または [環境設定] &gt; [日付と時刻] &gt; [時刻同期] で設定できます。1 個所の設定で適用した変更は、他の場所にも適用されます。" t.Trio_8800="電話機の GMT オフセットを選択します。時間は、グリニッジ標準時 (GMT) からのオフセットです。注意:このオプションは、[シンプル設定] &gt; [時刻同期] または [環境設定] &gt; [日付と時刻] &gt; [時刻同期] で設定できます。1 個所の設定で適用した変更は、他の場所にも適用されます。" param="tcpIpApp.sntp.gmtOffset" />
		<phrase i="267" t="登録を受け付ける SIP サーバの IP アドレスまたはホスト名。" param="voIpProt.server.1.address" />
		<phrase i="268" t="登録を受け付ける SIP サーバのポート。" param="voIpProt.server.1.port" />
		<phrase i="269" t="電話機から通話処理状態/デバイス/ネットワーク情報を送信する URL。 使用できるプロトコルは、HTTP または HTTPS です。" param="apps.statePolling.URL" />
		<phrase i="270" t="電話機の状態のポーリングを認証するときに必要なユーザ名を入力します。" param="apps.statePolling.username" />
		<phrase i="271" t="電話機の状態のポーリングを認証するときに必要なパスワードを入力します。" param="apps.statePolling.password" />
		<phrase i="272" t="アプリケーションサーバから電話機へのプッシュメッセージの優先レベルを選択します。" param="apps.push.messageType" />
		<phrase i="273" t="ここで入力するアプリケーションサーバの URL は、電話のアドレスと組み合わされて電話のブラウザに送信されます。" param="apps.push.serverRootURL" />
		<phrase i="274" t="プッシュ要求の認証に使用するユーザ名を入力します。" param="apps.push.username" />
		<phrase i="275" t="プッシュ要求の認証に使用するパスワードを入力します。" param="apps.push.password" />
		<phrase i="276" t="ドロップダウンメニューから、リアルタイム転送プロトコル (RTP) 音声パケットの優先度を選択します。 デフォルトの優先レベルは 5 です。" param="qos.ethernet.rtp.user_priority" />
		<phrase i="277" t="ドロップダウンメニューから、音声のリアルタイム転送プロトコル (RTP) パケットの優先度を選択します。 デフォルトの優先レベルは 5 です。" param="qos.ethernet.rtp.video.user_priority" />
		<phrase i="278" t="ドロップダウンメニューから、通話制御パケットの優先度を選択します。 デフォルトの優先レベルは 5 です。" param="qos.ethernet.callControl.user_priority" />
		<phrase i="279" t="ドロップダウンメニューから、プロトコルごとの設定のないパケットの優先度を選択します。 デフォルトの優先レベルは 2 です。" param="qos.ethernet.other.user_priority" />
		<phrase i="280" t="プロビジョニング用の暗号リスト。設定されていない場合、sec.TLS.cipherList に対して設定されている暗号リストが使用されます。" param="sec.TLS.prov.cipherList" />
		<phrase i="281" t="SIP 用の暗号リスト。設定されていない場合、sec.TLS.cipherList に対して設定されている暗号リストが使用されます。" param="sec.TLS.SIP.cipherList" />
		<phrase i="282" t="企業連絡先リスト用の暗号リスト。設定されていない場合、sec.TLS.cipherList に対して設定されている暗号リストが使用されます。" param="sec.TLS.LDAP.cipherList" />
		<phrase i="283" t="Syslog 用の暗号リスト。設定されていない場合、sec.TLS.cipherList に対して設定されている暗号リストが使用されます。" param="sec.TLS.syslog.cipherList" />
		<phrase i="284" t="CMA プレゼンス用の暗号リスト。設定されていない場合、sec.TLS.cipherList に対して設定されている暗号リストが使用されます。" param="sec.TLS.xmpp.cipherList" />
		<phrase i="285" t="ブラウザ用の暗号リスト。設定されていない場合、sec.TLS.cipherList に対して設定されている暗号リストが使用されます。" param="sec.TLS.browser.cipherList" />
		<phrase i="286" t="電話機からすべての要求を送信する SIP サーバの IP アドレスまたはホスト名。" param="reg.NUM_REPLACE_1.outboundProxy.address" />
		<phrase i="287" t="電話機からすべての要求を送信する SIP サーバのポート。" param="reg.NUM_REPLACE_1.outboundProxy.port" />
		<phrase i="288" t="電話機で SIP サーバとの通信に使用するトランスポート方法を選択します。次の 4 つのトランスポート方法があります。 &lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;&lt;b&gt;DNSnaptr&lt;/b&gt;: 発信プロキシアドレスがホスト名でポートが '0' の場合、トランスポート、ポート、サーバを検出するためにNAPTR ルックアップと SRV ルックアップが実行されます。発信プロキシアドレスが IP アドレスの場合、またはポートが指定されている場合、UDP が使用されます。 デフォルトのトランスポート方法は DNSnaptr です。&lt;/li&gt;&lt;br/&gt;&lt;li&gt;&lt;b&gt;UDPOnly&lt;/b&gt;: UDP のみが使用されます。&lt;/li&gt;&lt;br/&gt;&lt;li&gt;&lt;b&gt;TCPpreferred&lt;/b&gt;: TCP が優先トランスポートになり、TCP が失敗した場合に UDP が使用されます。 &lt;/li&gt;&lt;br/&gt;&lt;li&gt;&lt;b&gt;TCPOnly&lt;/b&gt;: TCP のみが使用されます。&lt;/li&gt;&lt;br/&gt;&lt;li&gt;&lt;b&gt;TLS&lt;/b&gt;: TLS を使用する場合、ポートフィールドを空のままにするとデフォルトで 5061 が使用されます。ポートを 5061 に設定することもできます。TLS が失敗した場合、トランスポートは失敗します。&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;" param="reg.NUM_REPLACE_1.outboundProxy.transport" />
		<phrase i="289" t="登録を受け付ける SIP サーバの IP アドレスまたはホスト名。" param="voIpProt.server.NUM_REPLACE_1.address" />
		<phrase i="290" t="登録を受け付ける SIP サーバのポート。" param="voIpProt.server.NUM_REPLACE_1.port" />
		<phrase i="291" t="電話機が SIP サーバとの通信に使用するトランスポート方法を選択します。 次の 5 つのトランスポート方法があります。 &lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;&lt;b&gt;DNSnaptr&lt;/b&gt;: トランスポート、ポート、サーバを検出するためにNAPTR ルックアップと SRV ルックアップを実行します。&lt;/li&gt;&lt;br/&gt;&lt;li&gt;&lt;b&gt;UDPOnly&lt;/b&gt;: UDP のみが使用されます。&lt;/li&gt;&lt;br/&gt;&lt;li&gt;&lt;b&gt;TCPpreferred&lt;/b&gt;: TCP が優先使用され、TCP が失敗した場合に UDP が使用されます。&lt;/li&gt;&lt;br/&gt;&lt;li&gt; &lt;b&gt;TCPOnly&lt;/b&gt;: TCP のみが使用されます。&lt;/li&gt;&lt;br/&gt;&lt;li&gt;&lt;b&gt;TLS&lt;/b&gt;: TLS が使用されます。TLS が失敗すると、トランスポートも失敗します。 ポートフィールドは空のままにしておくか、5061 に設定します。デフォルトは DNSnaptr です。" param="voIpProt.server.NUM_REPLACE_1.transport" />
		<phrase i="292" t="電話機の要求登録期間 (秒単位)。" param="voIpProt.server.NUM_REPLACE_1.expires" />
		<phrase i="293" t="これを無効にすると、登録せずに通話を発信プロキシにルーティングできます。" param="voIpProt.server.NUM_REPLACE_1.register" />
		<phrase i="294" t="0 に設定すると、標準の RFC 3261 シグナリング再試行動作を使用します。 それ以外の場合、retryTimeOut は再試行の送信頻度を決定します。 単位 = ミリ秒。 (最良解像度 = 100ms)。" param="voIpProt.server.NUM_REPLACE_1.retryTimeOut" />
		<phrase i="295" t="0 に設定すると 3 が使用されます。 次に使用できるサーバに移る前に、retryMaxCount の回数の再試行が行われます。" param="voIpProt.server.NUM_REPLACE_1.retryMaxCount" />
		<phrase i="296" t="要求された回線取得加入期間。" param="voIpProt.server.NUM_REPLACE_1.expires.lineSeize" />
		<phrase i="297" t="電話機のロック機能を有効または無効にします。" param="phoneLock.enabled" />
		<phrase i="298" t="起動エラーメッセージを示すログを表示するかどうかを選択します。" param="up.cfgWarningsEnabled" />
		<phrase i="299" t="Poly サポート担当者により要求されたときのみ有効にします。有効にする際、注意を怠ると、パフォーマンスが低下する可能性があります。この設定が有効な場合、ログが標準の出力 (シリアルおよびシェルターミナル) に出力され、トラブルシューティングの際にサポート担当者がアクセスできます。" t.Trio_8800="この設定を無効にすることは推奨されません。この設定が有効な場合、ログが標準の出力 (シリアルおよびシェルターミナル) に出力され、トラブルシューティングの際にサポート担当者がアクセスできます。" param="log.render.stdout" />
		<phrase i="300" t="" param="device.sec.tlsProf.cipherSuite1" />
		<phrase i="301" t="" param="device.sec.tlsProf.caCertList1" />
		<phrase i="302" t="" param="device.sec.tlsProf.devCert1" />
		<phrase i="303" t="" param="device.sec.tlsProf.cipherSuite2" />
		<phrase i="304" t="" param="device.sec.tlsProf.caCertList2" />
		<phrase i="305" t="" param="device.sec.tlsProf.devCert2" />
		<phrase i="306" t="" param="device.sec.prov" />
		<phrase i="307" t="EAP 方法が EAP-FAST の場合にのみ、これがアクティブになります。" param="device.wifi.wpa2Ent.eapFast.inBandProv" />
		<phrase i="308" t="これを有効にすると、通話のルーティング、ダイヤルプラン、DTMF、URL ダイヤリングにH.323 プロトコルが使用されます。" param="voIpProt.H323.enable" />
		<phrase i="309" t="H.323 シグナリングパケットの送受信に使用するローカルポート。これを無効にすると、ローカルポートに 1720 が使用されますが、H.323 シグナリングでアドバタイズされません。 他の値に設定すると、ローカルポートにその値が使用され、H.323 シグナリングでアドバタイズされます。" param="voIpProt.H323.local.port" />
		<phrase i="310" t="これを有効にすると、静的に設定されたゲートキーパーアドレスが使用できない場合に、標準マルチキャスト方式により H.323 ゲートキーパーアドレスを検出しようとします。 無効にすると、電話機からゲートキーパー ディスカバリ メッセージが送信されません。" param="voIpProt.H323.autoGateKeeperDiscovery" />
		<phrase i="311" t="これを有効にすると、DTMF キープレス送信に H.323 シグナリングチャンネルを使用します。" param="voIpProt.H323.dtmfViaSignaling.enabled" />
		<phrase i="312" t="これを有効にすると、電話機で H.245 シグナリングチャンネルの英数字モードの DTMF 送信がサポートされます。 注意: 英数字モードとシグナルモードの両方が有効になっている場合、英数字モードでの DTMF の送信が優先使用されます。" param="voIpProt.H323.dtmfViaSignaling.H245alphanumericMode" />
		<phrase i="313" t="これを有効にすると、電話機で H.245 シグナリングチャンネルのシグナルモードの DTMF 送信がサポートされます。" param="voIpProt.H323.dtmfViaSignaling.H245signalMode" />
		<phrase i="314" t="H.323 ゲートキーパーのアドレスを入力します。この値は、H.323 回線ゲートキーパー アドレスが空白の場合に使用されます。" param="voIpProt.server.H323.NUM_REPLACE_1.address" />
		<phrase i="315" t="H.323 シグナリングに使用するポート。 '0' を使用すると、1719 (H.323 RAS シグナリング) が使用されます。" param="voIpProt.server.H323.NUM_REPLACE_1.port" />
		<phrase i="316" t="サーバでの電話機の登録の有効期限が切れるときを秒単位で要求します。この値は、H.323 回線時間が空白の場合に使用されます。デフォルトは 3600 秒です。" param="voIpProt.server.H323.NUM_REPLACE_1.expires" />
		<phrase i="317" t="これを有効にすると、H.235 音声プロファイル のリアルタイム転送プロトコル (RTP) メディア暗号化が使用されます。メディア暗号化は、他の回線により要求されたときにネゴシエートされます。" param="sec.H235.mediaEncryption.enabled" />
		<phrase i="318" t="有効にすると、リアルタイム転送プロトコル (RTP) メディア暗号化も有効になり、もう一方の回線とのメディア暗号化ネゴシエーションが開始されます。 ただし、ネゴシエーションが成功しなくても、通話はできます。" param="sec.H235.mediaEncryption.offer" />
		<phrase i="319" t="有効にすると、リアルタイム転送プロトコル (RTP) メディア暗号化も有効になり、もう一方の回線とのメディア暗号化ネゴシエーションが開始または完了されます。ネゴシエーションに失敗すると、通話が切断されます。" param="sec.H235.mediaEncryption.require" />
		<phrase i="320" t="これを有効にすると、電話機に USB フラッシュドライブが接続され、アイドルブラウザが設定されていない場合に、スライドショーに USB フラッシュドライブからの画像が繰り返し表示されます。 画像は、USB フラッシュドライブの適切なディレクトリに保存する必要があります。" param="up.screenSaver.enabled" />
		<phrase i="321" t="すべての SIP 通話の自動応答を有効または無効にします。" param="call.autoAnswer.SIP" />
		<phrase i="322" t="すべての H.323 通話の自動応答を有効または無効にします。" param="call.autoAnswer.H323" />
		<phrase i="323" t="これを有効にすると、通話の自動応答後、最初にマイクをミュートします。" param="call.autoAnswer.micMute" />
		<phrase i="324" t="これを有効にすると、通話の自動応答後、最初にビデオ送信を無効に (ミュート) します。" param="call.autoAnswer.videoMute" />
		<phrase i="325" t="自動応答機能を使用して通話に応答した場合の呼出音クラスを選択します。" param="call.autoAnswer.ringClass" />
		<phrase i="326" t="オンフックダイヤル機能を有効または無効にします。 この機能により、電話機をオンフックにした状態で発信のダイヤルを行うことができます。" param="up.onHookDialingEnabled" />
		<phrase i="327" t="これを有効にすると、電話機のキーパッド (ソフトキーを除く) の任意のキーを使用して着信に応答できます。" param="up.multiKeyAnswerEnabled" />
		<phrase i="328" t="Polycom デスクトップ コネクタ クライアント (PDC) 機能を有効または無効にします。デフォルトは無効です。有効にすると、PDC フィールドのオプションが使用可能になります。" param="apps.ucdesktop.adminEnabled" />
		<phrase i="329" t="PDC ビデオ画面をコンピュータモニタの左右どちらに配置するかを指定します。" param="apps.ucdesktop.orientation" />
		<phrase i="330" t="PDC が有効にされ接続されると、接続されたコンピュータの名前がこのフィールドに表示されます。" param="apps.ucdesktop.DesktopUserName" />
		<phrase i="331" t="PDC が有効にされ接続されると、接続されたコンピュータの IP アドレスがこのフィールドに表示されます。" param="apps.ucdesktop.ServerAddress" />
		<phrase i="332" t="PDC はこのポートを使用してコンピュータに接続します。" param="apps.ucdesktop.ServerPort" />
		<phrase i="333" t="電話機に接続された PSTN 回線の内線番号を入力します。この内線番号は、電話機のアイドル画面に表示されるラベルとして使用されます。" param="pstn.extension" />
		<phrase i="334" t="フックフラッシュの長さを設定できます。SoundStation Duo の場合、これは会議キーを押して電話回線のオフフックとオンフックを切り替える時間です。フラッシュのタイミングは国によって異なります。ドロップダウンメニューからフラッシュ時間を選択します。" param="lcl.flashTiming" />
		<phrase i="335" t="このフィールドは、着信の発信者番号通知を有効および無効にするために使用します。" param="lcl.callerId" />
		<phrase i="336" t="電話機のソフトウェアおよびアップグレードの取得に使用するダウンロードサーバの URL を入力します。" param="device.prov.upgradeServer" />
		<phrase i="337" t="無線インターフェイスの動的ホスト構成プロトコル (DHCP) を有効または無効にします。 デフォルトは有効です。 有効にすると、[IP アドレス] フィールドと [サブネットマスク] フィールドが灰色表示になり使用できません。" param="device.wifi.dhcpEnabled" />
		<phrase i="338" t="" param="device.wifi.dhcpBootServer" />
		<phrase i="339" t="ワイヤレスインターフェースの IP アドレス (DHCP を使用していない場合)。" param="device.wifi.ipAddress" />
		<phrase i="340" t="ワイヤレスインターフェースのサブネット マスク アドレス (DHCP を使用していない場合)。" param="device.wifi.subnetMask" />
		<phrase i="341" t="ワイヤレスインターフェースのプロビジョニングサーバの IP アドレス (DHCP を使用していない場合)。" param="device.wifi.ipGateway" />
		<phrase i="342" t="device.wifi.wep.key1 から device.wifi.wep.key4 までのどのキーを使用するかを指定します。" param="device.wifi.wep.defaultKey" />
		<phrase i="343" t="ページング音声の送受信に使用するマルチキャスト IP アドレス。" param="ptt.address" />
		<phrase i="344" t="ページング音声の送受信に使用するポート。" param="ptt.port" />
		<phrase i="345" t="緊急ページングは、現在アクティブな着信および現在アクティブなページよりも大きい最大音量で再生されます。緊急ページングの音量を設定または上書きすることはできません。" param="ptt.emergencyChannel.volume" />
		<phrase i="346" t="これを有効にすると、新しいページングセッションにキャッチホン動作が適用されます。これを無効にすると、新しいページングセッションにキャッチホン動作が適用されません。" param="ptt.callWaiting.enable" />
		<phrase i="347" t="これを有効にすると、すべての PTT プロトコル動作が主流の SpectraLink 電話機に対応します。" param="ptt.compatibilityMode" />
		<phrase i="348" t="グループページング機能を有効または無効にできます。グループページングを使用すると、発信アナウンス (ページ) をページンググループに送信できます。ページングメッセージを受信するのは、そのページンググループに加入しているユーザだけです。[有効] をクリックにすると、下の [グループページング] 機能を使用できるようになります。" param="ptt.pageMode.enable" />
		<phrase i="349" t="ページングメッセージを受信するデフォルトのページンググループを指定します。デフォルトグループは 1 です。デフォルトのページンググループ番号を変更するには、ドロップダウンメニューを使用します。" param="ptt.pageMode.defaultGroup" />
		<phrase i="350" t="このグループへのページングは、[応答拒否] が有効になっているか、緊急ページングが再生されていない限り、受信されます。デフォルト ページング グループは 24 です。" param="ptt.pageMode.priorityGroup" />
		<phrase i="351" t="このグループへのページングには緊急ステータスが割り当てられます。緊急ページングはすべての加入ユーザによって受信され、最高レベルの音声で再生されます。その後で非緊急ページングを受信すると、音声レベルが元に戻ります。加入ユーザが通話中の場合、通話上で緊急ページングが再生されます。緊急ページングは、[応答拒否] が有効になっている場合でも、スピーカーフォンで再生されます。" param="ptt.pageMode.emergencyGroup" />
		<phrase i="352" t="これを有効にすると、通話中でも着信ページングが再生されます。 無効にすると、通話が終了するまで着信ページングが保留されます。 [デフォルトグループ] からのページングのみを無効にすることができます。 [優先グループ] および [緊急グループ] からのページングは、通話中でも再生されます。" param="ptt.pageMode.allowOffHookPages" />
		<phrase i="353" t="ページンググループの受信者に表示される発信者番号を入力します。" param="ptt.pageMode.displayName" />
		<phrase i="354" t="ペイロードサイズは、各リアルタイム転送プロトコル (RTP) パケットに格納されている音声のミリ秒 (ms) 単位の長さです。" param="ptt.pageMode.payloadSize" />
		<phrase i="355" t="発信ページングに使用するコーデックを選択します。ページンググループに加入しているすべての電話機で同じコーデックを使用することをお勧めします。" param="ptt.pageMode.codec" />
		<phrase i="356" t="ページング送信を終了する時間 (秒単位) を入力します。0 に設定した場合、ページングはページング送信を手動で終了するまで続きます。 ここに時間を入力すると、&lt;i&gt;[拡張]&lt;/i&gt; ソフトキーが電話機に表示されます。 &lt;i&gt;[拡張]&lt;/i&gt; ソフトキーを押すと、[追加タイムアウト] の時間が [継続タイムアウト] に入力した秒数だけ伸びます。デフォルトの追加タイムアウトは '0' です。" param="ptt.pageMode.transmit.timeout.initial" />
		<phrase i="357" t="ページング送信を終了するまでの [追加タイムアウト] に追加する時間 (秒単位) を入力します。 ここに時間を入力すると、&lt;i&gt;[拡張]&lt;/i&gt; ソフトキーが電話機に表示されます。 &lt;i&gt;[拡張]&lt;/i&gt; ソフトキーを押すと、[追加タイムアウト] の時間が [継続タイムアウト] に入力した秒数だけ伸びます。デフォルトの継続タイムアウトは 60 秒です。" param="ptt.pageMode.transmit.timeout.continuation" />
		<phrase i="358" t="PTT (プッシュツートーク) モードを有効または無効にできます。PTT を使用すると、各加入ユーザは、チャネルを介して、同じチャネルに加入しているその他のユーザへのメッセージの送受信を行うことができます。[有効] をクリックにすると、下の PTT 機能を使用できるようになります。" param="ptt.pttMode.enable" />
		<phrase i="359" t="PTT 通話の送受信に使用するデフォルトの PTT チャネルを指定します。デフォルトチャネルは 1 です。デフォルトのチャネル番号を変更するには、ドロップダウンメニューを使用します。" param="ptt.defaultChannel" />
		<phrase i="360" t="このチャネルへの送信は、[応答拒否] が有効になっているか、緊急送信が再生されていない限り、受信されます。デフォルトの優先チャネルは 24 です。" param="ptt.priorityChannel" />
		<phrase i="361" t="このチャネルへの送信には緊急ステータスが割り当てられます。緊急送信はすべての加入ユーザによって受信され、最高レベルの音声で再生されます。その後で非緊急送信を受信すると、音声レベルが元に戻ります。加入ユーザが通話中の場合、通話上で緊急送信が再生されます。緊急送信は、[応答拒否] が有効になっている場合でも、スピーカーフォンで再生されます。" param="ptt.emergencyChannel" />
		<phrase i="362" t="有効にすると、通話中でも着信 PTT ブロードキャストが再生されます。 無効にすると、通話が終了するまで着信 PTT ブロードキャストが保留されます。 PTT ブロードキャストは [デフォルトグループ] でのみ無効にすることができます。 [優先グループ] および [緊急グループ] からのブロードキャストは、通話中でも再生されます。" param="ptt.allowOffHookPages" />
		<phrase i="363" t="PTT チャネルの受信者に表示される発信者番号を入力します。" param="ptt.displayName" />
		<phrase i="364" t="ペイロードサイズは、各リアルタイム転送プロトコル (RTP) パケットに格納されている音声のミリ秒 (ms) 単位の長さです。" param="ptt.payloadSize" />
		<phrase i="365" t="PTT モードの発信ページングに使用する音声コーデック。着信ページングは、着信パケットに指定されたコーデックに従って、常にデコードされます。" param="ptt.codec" />
		<phrase i="366" t="管理者は、電話機ユーザーによる PTT チャネルの使用を有効または無効にできます。" param="ptt.channel.NUM_REPLACE_1.available" />
		<phrase i="367" t="管理者は、ユーザによる PTT チャネルへの送信を有効または無効にできます。チャネルに送信を行うには、そのチャネルグループの [有効] および [加入] オプションの両方が有効である必要があります。" param="ptt.channel.NUM_REPLACE_1.allowTransmit" />
		<phrase i="368" t="管理者は、ユーザが PTT チャネルに加入するかどうかを決定できます。" param="ptt.channel.NUM_REPLACE_1.subscribed" />
		<phrase i="369" t="ページングの発表時、または使用中のチャンネルを識別するためのページング コール アピアランスに使用する説明ラベル。" param="ptt.channel.NUM_REPLACE_1.label" />
		<phrase i="370" t="管理者は、電話機ユーザーによるページンググループの使用を有効または無効にできます。" param="ptt.pageMode.group.NUM_REPLACE_1.available" />
		<phrase i="371" t="管理者は、ユーザによるページンググループへの送信を有効または無効にできます。ページンググループにページングを送信するには、そのページンググループの [有効] および [加入] オプションの両方が有効である必要があります。" param="ptt.pageMode.group.NUM_REPLACE_1.allowTransmit" />
		<phrase i="372" t="管理者は、ユーザがページンググループに加入するかどうかを決定できます。" param="ptt.pageMode.group.NUM_REPLACE_1.subscribed" />
		<phrase i="373" t="ページングの発表時、または使用中のページンググループを識別するためのページング コール アピアランスに使用する説明ラベル。" param="ptt.pageMode.group.NUM_REPLACE_1.label" />
		<phrase i="374" t="電話機に表示する背景色を選択できます。&lt;br&gt; 注意: グレイスケールで正しく表示するためには、赤、緑、青の値を等しくする必要があります。" />
		<phrase i="375" t="背景画像の輝度を指定できます。" />
		<phrase i="376" t="ソフトキーおよびラインキーのラベル色を選択します。" param="button.gray.selection.3.1.modify" />
		<phrase i="377" t="CA 証明書 (PEM 形式) の URL を入力し、[インストール] ボタンをクリックします。[プラットフォーム CA] は、下の [TLS プロファイル] と一致する必要があります。" param="device.sec.TLS.customCaCert1" />
		<phrase i="378" t="CA 証明書 (PEM 形式) の URL を入力し、[インストール] ボタンをクリックします。[プラットフォーム CA] は、下の [TLS プロファイル] と一致する必要があります。" param="device.sec.TLS.customCaCert2" />
		<phrase i="379" t="電話機のアプリケーションを認証する CA 証明書を入力します。" param="sec.TLS.custom.NUM_REPLACE_1" />
		<phrase i="380" t="MTLS 認証に使用する、電話機にインストールされたデバイスの証明書。" param="device.sec.TLS.customDeviceCert1.publicCert" />
		<phrase i="381" t="MTLS 認証に使用する、電話機にインストールされたデバイスの証明書。" param="device.sec.TLS.customDeviceCert2.publicCert" />
		<phrase i="382" t="MTLS 認証に使用する、電話機にインストールされたデバイスの証明書。" param="sec.TLS.customDeviceCert.NUM_REPLACE_1" />
		<phrase i="383" t="プラットフォームプロファイル 1 のグローバル暗号リスト。値を空白にすることはできません。無効な値を入力すると、電話機のデフォルト値が保持されます。" param="device.sec.TLS.profile.cipherSuite1" />
		<phrase i="384" t="プラットフォームプロファイル 2 のグローバル暗号リスト。値を空白にすることはできません。無効な値を入力すると、電話機のデフォルト値が保持されます。" param="device.sec.TLS.profile.cipherSuite2" />
		<phrase i="385" t="アプリケーションプロファイルのグローバル暗号リスト。値を空白にすることはできません。無効な値を入力すると、電話機のデフォルト値が保持されます。" param="sec.TLS.profile.NUM_REPLACE_1.cipherSuite" />
		<phrase i="386" t="プラットフォーム プロファイル 1 に対して 1 つの CA 証明書オプションを選択します。" param="device.sec.TLS.profile.caCertList1" />
		<phrase i="387" t="プラットフォーム プロファイル 2 に対して 1 つの CA 証明書オプションを選択します。" param="device.sec.TLS.profile.caCertList2" />
		<phrase i="388" t="使用する各アプリケーションプロファイルの CA 証明書設定を選択します。" param="sec.TLS.profile.NUM_REPLACE_1.caCert.DefaultList" />
		<phrase i="389" t="このプロファイルに対して有効なデバイスの証明書の発行元。" param="device.sec.TLS.profile.deviceCert1" />
		<phrase i="390" t="このプロファイルに対して有効なデバイスの証明書の発行元。" param="device.sec.TLS.profile.deviceCert2" />
		<phrase i="391" t="このプロファイルに対して有効なデバイスの証明書。" param="sec.TLS.profile.NUM_REPLACE_1.deviceCert" />
		<phrase i="392" t="ドロップダウンメニューから、802.1x に使用する TLS プラットフォームプロファイルを選択します。" param="device.sec.TLS.profileSelection.dot1x" />
		<phrase i="393" t="ドロップダウンメニューから、プロビジョニングサーバに使用する TLS プラットフォームプロファイルを選択します。" param="device.sec.TLS.profileSelection.provisioning" />
		<phrase i="394" t="ドロップダウンメニューから、SIP に使用する TLS プラットフォームプロファイルまたはアプリケーションプロファイルを選択します。" param="device.sec.TLS.profileSelection.SIP" />
		<phrase i="395" t="ドロップダウンメニューから、電話の Web サービスに使用する TLS プラットフォームプロファイルまたはアプリケーションプロファイルを選択します。" param="sec.TLS.profileSelection.browser" />
		<phrase i="396" t="ドロップダウンメニューから、Syslog に使用する TLS プラットフォームプロファイルまたはアプリケーションプロファイルを選択します。" param="sec.TLS.profileSelection.syslog" />
		<phrase i="397" t="ドロップダウンメニューから、プレゼンス機能に使用する TLS プラットフォームプロファイルまたはアプリケーションプロファイルを選択します。" param="sec.TLS.profileSelection.XMPP" />
		<phrase i="398" t="ドロップダウンメニューから、企業連絡先リストに使用する TLS プラットフォームプロファイルまたはアプリケーションプロファイルを選択します。" param="sec.TLS.profileSelection.LDAP" />
		<phrase i="399" t="テレフォニーイベント通知を送信する URL を入力します。 URL を入力した後に、[追加] ボタンをクリックします。 URL を削除するには、URL をクリックした後に [削除] ボタンをクリックします。" param="apps.telNotification.URL" />
		<phrase i="400" t="テレフォニーイベント通知を送信する URL を入力します。 URL を入力した後に、[追加] ボタンをクリックします。 URL を削除するには、URL をクリックした後に [削除] ボタンをクリックします。" param="apps.telNotification.NUM_REPLACE_1.URL" />
		<phrase i="401" t="電話機から通話サーバに登録されている回線の情報を送信するには、このボックスを選択します。" param="apps.telNotification.lineRegistrationEvent" />
		<phrase i="402" t="電話機から着信およびイベントの情報を送信するには、このボックスを選択します。" param="apps.telNotification.incomingEvent" />
		<phrase i="403" t="電話機から発信およびイベントの情報を送信するには、このボックスを選択します。" param="apps.telNotification.outgoingEvent" />
		<phrase i="404" t="電話機からオンフック通話イベントの情報を送信するには、このボックスを選択します。" param="apps.telNotification.onhookEvent" />
		<phrase i="405" t="電話機からオフフック通話イベントの情報を送信するには、このボックスを選択します。" param="apps.telNotification.offhookEvent" />
		<phrase i="406" t="電話機からログインとログアウトのイベント情報を送信するには、このボックスを選択します。" param="apps.telNotification.userLogInOutEvent" />
		<phrase i="407" t="電話機から現在の通話セッションの状態変更を送信するには、このボックスを選択します。" param="apps.telNotification.callStateChangeEvent" />
		<phrase i="408" t="現在のパスワードを入力します。" param="device.auth.localAdminPassword" />
		<phrase i="409" t="新しいパスワードを入力します。パスワードフィールドの最大長は、sec.pwd.length.admin 値により異なります。" />
		<phrase i="410" t="新しいパスワードを再入力します。パスワードフィールドの最大長は、sec.pwd.length.admin 値により異なります。" />
		<phrase i="411" t="使用できるソフトウェアバージョンを探すサーバのタイプを選択し、[更新プログラムの確認] をクリックして使用できるソフトウェアを取得します。 [カスタムサーバ] を選択した場合は、表示されるテキストフィールドにサーバを指定できます。" />
		<phrase i="412" t="ソフトウェア更新を探すカスタムサーバのアドレスを入力します。" param="upgrade.custom.server.url" />
		<phrase i="413" t="ドロップダウンメニューからソフトウェアバージョンを選択します。現在インストールされているバージョンは青で表示され、その他のバージョンは赤で表示されます。新しいバージョンは緑色で表示されます。" />
		<phrase i="414" t="電話機に設定ファイルをインポートします。設定ファイルをインポートするには、[ファイルの選択] をクリックします。これによりダイアログが表示されます。インポートする設定ファイルを選択し、[開く] をクリックします。テキストフィールドにファイル名が表示されたら、[インポート] ボタンをクリックします。" />
		<phrase i="415" t="ローカルシステムに電話機のバックアップファイルをエクスポートするには、[電話機のバックアップ] ボタンをクリックします。" />
		<phrase i="416" t="電話機のバックアップ設定ファイルを電話機にインポートするには、[ファイルの選択] をクリックします。 ダイアログで、インポートするバックアップファイルに移動して [開く] をクリックします。 [復元] ボタンをクリックします。" />
		<phrase i="417" t="電話機の構成を出荷時設定に復元するには、[復元] ボタンをクリックします。 確認のダイアログが表示されます。 復元するには [はい] を、キャンセルするには [いいえ] を選択します。" />
		<phrase i="418" t="消去/エクスポート/更新するログのタイプを選択します。" />
		<phrase i="419" t="下のウィンドウにログを表示するために使用するログ レベル フィルタを選択します。" />
		<phrase i="420" t="ソフトウェアをチェックするには、[Poly ホストサーバ] を選択します。" />
		<phrase i="421" t="カスタムサーバでソフトウェア更新を探すには、[カスタムサーバ] を選択します。 カスタムサーバを選択した場合、下の [カスタムサーバ] フィールドにカスタム サーバ アドレスを指定し、[更新プログラムの確認] ボタンをクリックします。" />
		<phrase i="422" t="電話機のソフトウェアを選択したバージョンにアップグレードします。" />
		<phrase i="423" t="この回線の着信を識別するための特定の着信音を選択します。" param="reg.NUM_REPLACE_1.ringType" />
		<phrase i="424" t="回線または電話機への着信を識別するデフォルト着信音を選択します。" param="np.normal.ringing.calls.tonePattern" />
		<phrase i="425" t="" />
		<phrase i="426" t="" />
		<phrase i="427" t="" />
		<phrase i="428" t="EAP-FAST インバンドプロビジョニングを行うかどうかを決定するフラグ。 インバンドプロビジョニングでは、ハンドセットが RADIUS サーバからワイヤレスで自動的に認証情報 (以下参照) を再取得します (手動でハンドセットに認証情報をダウンロードするのではなく)。&lt;br&gt; EAP-FAST インバンドプロビジョニングは、802.1X Auth を有効にし、EAP 方法に EAP-FAST を選択している場合に有効になります。" param="device.net.dot1x.eapFastInBandProv" />
		<phrase i="429" t="クリックして、サーバでソフトウェアバージョンが利用できるかどうかをチェックします。" />
		<phrase i="430" t="電話機の PDC 設定を有効または無効にします。このオプションを使用するには、PDC を有効にする必要があります。" param="apps.ucdesktop.enabled" />
		<phrase i="431" t="指定したアイドル時間の経過後に自動的に電話機のキーパッドをロックするように設定できます。 この状態でも緊急番号などの承認番号への発信ができます。" param="keypadLock.enabled" />
		<phrase i="432" t="電話機のキーパッドを自動的にロックするまでのアイドル時間を指定します。" param="keypadLock.idleTimeout" />
		<phrase i="433" t="&lt;b&gt;SIP&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;SIP&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.sip" />
		<phrase i="434" t="&lt;b&gt;Support Objects&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Support Objects&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.so" />
		<phrase i="435" t="&lt;b&gt;Application&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Application&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.app1" />
		<phrase i="436" t="&lt;b&gt;SSPS&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;SSPS&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.ssps" />
		<phrase i="437" t="&lt;b&gt;PPS&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;PPS&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.pps" />
		<phrase i="438" t="&lt;b&gt;ネットワーク&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;ネットワーク&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.net" />
		<phrase i="439" t="&lt;b&gt;設定&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;設定&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.cfg" />
		<phrase i="440" t="&lt;b&gt;CDP&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;CDP&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.cdp" />
		<phrase i="441" t="&lt;b&gt;LLDP&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;LLDP&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.lldp" />
		<phrase i="442" t="&lt;b&gt;WLAN&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;WLAN&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.wlan" />
		<phrase i="443" t="&lt;b&gt;PMT&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;PMT&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.pmt" />
		<phrase i="444" t="&lt;b&gt;ARES&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;ARES&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.ares" />
		<phrase i="445" t="&lt;b&gt;DNS&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;DNS&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.dns" />
		<phrase i="446" t="&lt;b&gt;HTTP Server&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;HTTP Server&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.httpd" />
		<phrase i="447" t="&lt;b&gt;RAM Disk&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;RAM Disk&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.rdisk" />
		<phrase i="448" t="&lt;b&gt;Copy Utilities&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Copy Utilities&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.copy" />
		<phrase i="449" t="&lt;b&gt;Scheduled&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Scheduled&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [イベント 3] です。" param="log.level.change.slog" />
		<phrase i="450" t="&lt;b&gt;Resource Finder&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Resource Finder&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.res" />
		<phrase i="451" t="&lt;b&gt;Key Observer&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Key Observer&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.key" />
		<phrase i="452" t="&lt;b&gt;Bluetooth&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Bluetooth&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.bluet" />
		<phrase i="453" t="&lt;b&gt;ロギング&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;ロギング&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.log" />
		<phrase i="454" t="&lt;b&gt;CURL&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;CURL&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.curl" />
		<phrase i="455" t="&lt;b&gt;RTOS&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;RTOS&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.rtos" />
		<phrase i="456" t="&lt;b&gt;Micro Browser&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Micro Browser&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.mb" />
		<phrase i="457" t="&lt;b&gt;Idle Browser&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Idle Browser&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.ib" />
		<phrase i="458" t="&lt;b&gt;LDAP&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;LDAP&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.ldap" />
		<phrase i="459" t="&lt;b&gt;節電&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;節電&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.pwrsv" />
		<phrase i="460" t="&lt;b&gt;Presentation&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Presentation&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.pgui" />
		<phrase i="461" t="&lt;b&gt;H.323&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;H.323&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.h323" />
		<phrase i="462" t="&lt;b&gt;Network manager&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Network manager&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.nwmgr" />
		<phrase i="463" t="PAC ファイルをインストールするには、インストールする PAC ファイルの URL (http/ftp) を入力し、[インストール] ボタンをクリックします。" />
		<phrase i="464" t="PAC ファイルを削除するには、[削除] ボタンをクリックします。" />
		<phrase i="465" t="このリストには、電話機に現在表示されているソフトキーが表示されます。ソフトキーの順序を変更できます。[アクティブなソフトキー] リストの一番上に表示されるソフトキーが電話機の一番左側に表示されます。ソフトキーを左に移動するには上矢印をクリックします。右に移動するには下矢印をクリックします。" />
		<phrase i="466" t="電話機からデフォルトのソフト キー ラベルを除去するには、このチェックボックスを選択します。 ソフトキーがこのリストから削除されるわけではありません。 このチェックボックスを選択解除するとすべてのソフトキーが表示されます。" />
		<phrase i="467" t="このボタンをクリックして新しいソフトキーを設定します。" />
		<phrase i="468" t="ソフトキーのラベルを入力します。 ラベルがソフトキーの上に表示されます。" />
		<phrase i="469" t="ソフトキーで実行する EFK 機能の名前を入力します。この操作は、ソフトキーを押したときに実行されます。" />
		<phrase i="470" t="EFK 機能のマクロコードを表示および編集する場合、このボックスをオンにします。" />
		<phrase i="471" t="ソフトキーで実行する EFK 機能のマクロコードを入力します。" />
		<phrase i="472" t="電話機の UI に現在表示されている回線と短縮ダイヤルキー。" />
		<phrase i="473" t="" />
		<phrase i="474" t="電話機のラインキーに回線登録を設定するには、このオプションを選択します。 これにより、[回線登録] ページを表示するプロンプトが表示されます。これは [設定] &gt; [回線] でも表示できます。" />
		<phrase i="475" t="電話機のラインキーに BLF 連絡先を追加するには、このオプションを選択します。" />
		<phrase i="476" t="これがデフォルト ライン キー機能です。電話機のラインキーに短縮ダイヤルの連絡先を追加するには、このオプションを選択します。" />
		<phrase i="477" t="電話機のラインキーに EFK 機能を追加するには、このオプションを選択します。" />
		<phrase i="478" t="短縮ダイヤルの連絡先の名を入力します。" />
		<phrase i="479" t="短縮ダイヤルの連絡先の姓を入力します。" />
		<phrase i="480" t="短縮ダイヤルの連絡先の連絡先アドレスを入力します。 連絡先アドレスには使用できる情報に応じて、電話番号または IP アドレスを指定することもできます。" />
		<phrase i="481" t="ラベルによって、ラインキーの隣に短縮ダイヤルの連絡先が示されます。" />
		<phrase i="482" t="短縮ダイヤルの連絡先の着信音を選択します。" />
		<phrase i="483" t="これを有効にすると、この連絡先アドレスからの着信がここに入力したアドレスに自動的に転送されます。" />
		<phrase i="484" t="応答拒否機能を有効または無効にします。 これを有効にすると、この連絡先アドレスからの着信が拒否されます。 自動転送を有効にしている場合は、自動拒否よりも優先されます。" />
		<phrase i="485" t="自動転送機能を有効または無効にします。 これを有効にすると、この連絡先アドレスからの着信が [転送先] に指定したアドレスに自動的に転送されます。 自動転送を有効にしている場合は、自動拒否よりも優先されます。" />
		<phrase i="486" t="メンバブロック機能を有効または無効にします。有効にした場合、自分のステータスは連絡先に表示されません。" />
		<phrase i="487" t="メンバの登録機能を有効または無効にします。有効にした場合、連絡先のステータスを監視できます。" />
		<phrase i="488" t="EFK ラインキーのラベルを入力します。このラベルは EFK ラインキーの上に表示されます。" />
		<phrase i="489" t="ドロップダウンメニューから、EFK ラインキーの機能を選択します。" />
		<phrase i="490" t="BLF 連絡先を識別するラベルを入力します。このラベルは BLF 連絡先のラインキーの横に表示されます。" />
		<phrase i="491" t="加入および監視する BLF 連絡先のアドレスを入力します。" />
		<phrase i="492" t="ドロップダウンメニューから、BLF 連絡先が [標準] か [オートマトン] かを指定します。選択したリソースタイプによってラインキーの機能が決定されます。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;標準: BLF ラインキーを押すと、その連絡先の状態がアイドルまたは取り込み中である場合、連絡先への通話が開始します。その連絡先の電話機が鳴っている場合、その通話に応答できます。自分が通話中の場合、BLF ラインキーを押すと通話が保留になります。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;オートマトン: 通話中に BLF ラインキーを押すと、コールパーク/転送が開始します。通話中でなく、監視しているリソースの呼び出し音が鳴っている場合またはリソースが取り込み中の場合、BLF ラインキーを押して、パーク抽出/ダイレクトされた着信応答を実行できます。" />
		<phrase i="493" t="ラインキーのタイプ。" />
		<phrase i="494" t="このラインキーの登録回線を識別するラベルを入力します。このラベルは、この登録回線のラインキーの横に表示されます。" />
		<phrase i="495" t="この登録回線で表示される回線アピアランス回数を指定します。" />
		<phrase i="496" t="登録要求を受け付ける SIP サーバの IP アドレスまたはホスト名を入力します。" />
		<phrase i="497" t="Syslog サーバの IP アドレスまたはホスト名。" param="device.syslog.serverName" />
		<phrase i="498" t="Syslog サーバに書き込むために使用するプロトコル。[なし] に設定すると、送信がオフになりますが、サーバアドレスは維持されます。" param="device.syslog.transport" />
		<phrase i="499" t="ログメッセージの生成元の説明。 デフォルト値は 16 で、ローカル 0 にマッピングされます。" param="device.syslog.facility" />
		<phrase i="500" t="Syslog に記録されるイベントの最低クラスを指定します。 これは log.render.level に基づいており、低い値に指定することができます。" param="device.syslog.renderLevel" />
		<phrase i="501" t="これを有効にすると、Syslog サーバに送信されるログメッセージの前に電話機の MAC アドレスが追加されます。" param="device.syslog.prependMac" />
		<phrase i="502" t="&lt;b&gt;Dot1x&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Dot1x&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.dot1x" />
		<phrase i="503" t="ドロップダウンメニューから、電話機を使用する国を選択します。" param="lcl.country" />
		<phrase i="504" t="ベンダ識別情報の形式を RFC 3925 または ASCII のどちらにするかを選択できます。" param="device.dhcp.option60Type" />
		<phrase i="505" t="&lt;b&gt;未使用&lt;/b&gt;: 未使用の音声コーデックを [使用中] フィールドに移動するには、[未使用] フィールドの音声コーデックをクリックし、右矢印をクリックします。 そのコーデックが [使用中] フィールドに表示されます。" />
		<phrase i="506" t="&lt;b&gt;使用中&lt;/b&gt;: 音声コーデックの優先度を変更するには、[使用中] フィールド内の音声コーデックをクリックし、上下矢印をクリックします。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt;音声コーデックを [使用中] フィールドから削除するには、[使用中] フィールド内の音声コーデックをクリックし、左矢印をクリックします。そのコーデックが [未使用] フィールドに表示されます。&lt;br/&gt;メモ: このプラットフォームでサポートされていないコーデックは灰色表示されます。" />
		<phrase i="507" t="&lt;b&gt;未使用&lt;/b&gt;: 未使用のビデオコーデックを [使用中] フィールドに移動するには、[未使用] フィールドのビデオコーデックをクリックし、右矢印をクリックします。 そのコーデックが [使用中] フィールドに表示されます。" />
		<phrase i="508" t="&lt;b&gt;使用中&lt;/b&gt;: ビデオコーデックの優先度を変更するには、[使用中] フィールド内のビデオコーデックをクリックし、上下矢印をクリックします。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;ビデオコーデックを [使用中] フィールドから削除するには、[使用中] フィールドのビデオコーデックをクリックし、左矢印をクリックします。 そのコーデックが [未使用] フィールドに表示されます。" />
		<phrase i="509" t="CA 証明書 (PEM 形式) の URL を入力し、[インストール] ボタンをクリックします。[プラットフォーム CA] は、下の [TLS プロファイル] と一致する必要があります。" />
		<phrase i="510" t="MTLS 認証に使用する、電話機にインストールされたデバイスの証明書。PEM 形式で結合された証明書とプライベートキーが含まれるファイルの URL を入力し、[インストール] ボタンをクリックします。" />
		<phrase i="511" t="Exchange 予定表を表示するために Exchange サーバへのアクセスを有効にできます。 Exchange 予定表では、ミーティング情報を表示したり、会議通話にダイヤルしたり、ミーティングや会議を管理したりできます。 Exchange 予定表はデフォルトでは無効になっています。" param="feature.exchangeCalendar.enabled" />
		<phrase i="512" t="アクセスする Exchange サーバの URL を入力します。" param="exchange.server.url" />
		<phrase i="513" t="電話機の [アプリケーション] メニューに表示するアプリケーション Web ページの URL を入力します。" param="apps.NUM_REPLACE_1.url" />
		<phrase i="514" t="ここに入力したアプリケーション名が、電話機の [アプリケーション] メニューにラベルとして表示されます。" param="apps.NUM_REPLACE_1.label" />
		<phrase i="515" t="プロビジョニングサーバにある URL/ファイル名を入力します。" />
		<phrase i="516" t="ここで指定した週が、電話機の夏時間の開始週として使用されます。" />
		<phrase i="517" t="ここで指定した週が、電話機の夏時間の終了週として使用されます。" />
		<phrase i="518" t="ドロップダウンメニューから、[プラットフォームプロファイル] のデフォルト暗号またはカスタム暗号を選択します。" />
		<phrase i="519" t="下のウィンドウに表示されるログメッセージをラップ/アンラップします。" />
		<phrase i="520" t="ドロップダウンメニューから、[アプリケーションプロファイル] のデフォルト暗号またはカスタム暗号を選択します。" />
		<phrase i="521" t="Exchange 予定表のリマインダーの表示を有効または無効にします。" param="exchange.meeting.reminderEnabled" />
		<phrase i="522" t="使用できる各ソフトウェア サブシステム コンポーネントのログレベルを定義できます。 ログファイルに送信するイベントの最低重要度レベルを指定します。 デフォルトは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.x" />
		<phrase i="523" t="H.323 ゲートキーパーのアドレスを入力します。この値を空白にすると、グローバル H.323 ゲートキーパーアドレス ([設定] &gt; [H.323] &gt; [ゲートキーパー設定]) が使用されます。" param="reg.NUM_REPLACE_1.server.H323.NUM_REPLACE_1.address" />
		<phrase i="524" t="H.323 シグナリングに使用するポート。 '0' を使用すると、1719 (H.323 RAS シグナリング) が使用されます。" param="reg.NUM_REPLACE_1.server.H323.NUM_REPLACE_1.port" />
		<phrase i="525" t="現在のパスワードを入力します。" param="device.auth.localUserPassword" />
		<phrase i="526" t="ソフトキーを設定している状態。" />
		<phrase i="527" t="電話機と拡張モジュールに表示できる背景画像を追加または削除します。" />
		<phrase i="528" t="電話機および拡張モジュールの背景画像を選択できます (サポートされている場合)。" />
		<phrase i="529" t="このリストボックスにはアップロードされた画像の名前が表示されます。 このリスト内の画像名をクリックすると、プレビュー画像を [プレビュー] 内に表示できます。" />
		<phrase i="530" t="構成された拡張モジュール画像ファイル名を表示します。 このリストボックスの行を選択すると、選択した '拡張モジュール' 画像が [拡張モジュールのプレビュー] に表示されます。" />
		<phrase i="531" t="このアイコンをクリックすると、PC または画像の URL から画像ファイルをアップロードできます。ファイルを選択すると、ファイル名がリストに表示されます。" />
		<phrase i="532" t="" />
		<phrase i="533" t="リストから背景画像を削除するには、ファイルを選択してから、このアイコンをクリックします。" />
		<phrase i="534" t="[背景画像] リストボックス内の画像をクリックして、プレビューを表示できます。" />
		<phrase i="535" t="選択した拡張モジュール画像/背景色を表示します。" />
		<phrase i="536" t="サーバでの電話機の登録の有効期限が切れるときを秒単位で要求します。この値を空白にすると、グローバル期限で設定された時間 ([設定] &gt; [H.323] &gt; [ゲートキーパー設定]) が使用されます。" param="reg.NUM_REPLACE_1.server.H323.NUM_REPLACE_1.expires" />
		<phrase i="537" t="別の電話機に設定ファイルをエクスポートします。ドロップダウンメニューから、エクスポート元の設定ファイルを選択します。エクスポート元を選択したら、[エクスポート] ボタンをクリックします。すべてのエクスポート元がデフォルトになります。" />
		<phrase i="538" t="右側のオプションから CA 証明書のプラットフォームプロファイルを設定します。各プラットフォーム CA には、CA 証明書オプションを 1 つのみ選択できます。" />
		<phrase i="539" t="右側のオプションから CA 証明書のアプリケーションプロファイルを設定します。各アプリケーション CA には、複数の CA 証明書を選択できます。" />
		<phrase i="540" t="電話機がリブートまたは再起動したときにウェルカムサウンドとして再生されるオーディオファイル。" param="saf.1" />
		<phrase i="541" t="電話機の 2.5mm ジャックに接続するデバイスのタイプを指定します。" param="up.25mm" />
		<phrase i="542" t="電話機の操作に PSTN を使用するか SIP を使用するかを指定します。[自動] を選択すると、接続したポートに従って自動的に操作されます。デフォルトは [自動] です。" param="up.operMode" />
		<phrase i="543" t="新しいパスワードを入力します。パスワードフィールドの最大長は、sec.pwd.length.user 値により異なります。" />
		<phrase i="544" t="新しいパスワードを再入力します。パスワードフィールドの最大長は、sec.pwd.length.user 値により異なります。" />
		<phrase i="545" t="新しいラインキーを作成するには、このボタンをクリックします。&lt;br/&gt;このオプションを使用して作成できるのは、登録回線、短縮ダイヤル、静的 BLF 回線、または EFK 機能キーです。" />
		<phrase i="546" t="設定ファイルをエクスポートして別の電話機で使用できます。 ドロップダウンリストから、エクスポートする設定ファイルを選択して [エクスポート] ボタンをクリックします。 設定ファイルを PC で開くか保存するかを選択するダイアログが表示されます。 ファイルがエクスポートされたら、別の電話機の Web 設定ユーティリティを使ってそのファイルをインポートできます。 &lt;br/&gt;&lt;br/&gt;デフォルトの設定ソースは [全設定] です。 設定ファイルは次のソースからエクスポートできます。 &lt;br/&gt;" />
		<phrase i="547" t="&lt;b&gt;Pnet&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Pnet&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.pnetm" />
		<phrase i="548" t="&lt;b&gt;License&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;License&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.lic" />
		<phrase i="549" t="&lt;b&gt;プッシュ&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;プッシュ&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.push" />
		<phrase i="550" t="&lt;b&gt;C-Link&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;C-Link&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.clink" />
		<phrase i="551" t="&lt;b&gt;Syslog&lt;/b&gt; のログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Syslog&lt;/b&gt; のデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.sys" />
		<phrase i="552" t="" />
		<phrase i="553" t="&lt;b&gt;Call Media Playback&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義します。 &lt;b&gt;Call Media Playback&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.cmp" />
		<phrase i="554" t="&lt;b&gt;HTTP TA&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;HTTP TA&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.ht" />
		<phrase i="555" t="&lt;b&gt;Media Recorder&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Media Recorder&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.cmr" />
		<phrase i="556" t="&lt;b&gt;WiFi Manager&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;WiFi Manager&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.wifi" />
		<phrase i="557" t="&lt;b&gt;HW Desc&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;HW Desc&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.hw" />
		<phrase i="558" t="&lt;b&gt;XMPP&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;XMPP&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.xmpp" />
		<phrase i="559" t="&lt;b&gt;Daisy Chaining&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Daisy Chaining&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.peer" />
		<phrase i="560" t="&lt;b&gt;EFK&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;EFK&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.efk" />
		<phrase i="561" t="&lt;b&gt;DHCP Client&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;DHCP Client&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.dhcpc" />
		<phrase i="562" t="&lt;b&gt;SSH Client&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;SSH Client&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.sshc" />
		<phrase i="563" t="&lt;b&gt;SOEM&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;SOEM&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.soem" />
		<phrase i="564" t="&lt;b&gt;Video Frame&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Video Frame&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.cap" />
		<phrase i="565" t="&lt;b&gt;PTT&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;PTT&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.ptt" />
		<phrase i="566" t="&lt;b&gt;HTTP Auth&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;HTTP Auth&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.httpa" />
		<phrase i="567" t="&lt;b&gt;Util-Trace&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Util-Trace&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.trace" />
		<phrase i="568" t="&lt;b&gt;PSTN&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;PSTN&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.pstn" />
		<phrase i="569" t="&lt;b&gt;Headset&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Headset&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.hset" />
		<phrase i="570" t="&lt;b&gt;Buffer&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Buffer&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.dbuf" />
		<phrase i="571" t="&lt;b&gt;OAI Protocol&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;OAI Protocol&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.oaip" />
		<phrase i="572" t="&lt;b&gt;Ethernet Filter&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Ethernet Filter&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.ethf" />
		<phrase i="573" t="&lt;b&gt;Tetris&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Tetris&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.ttrs" />
		<phrase i="574" t="&lt;b&gt;USB I/O&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義します。 &lt;b&gt;USB I/O&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.usbio" />
		<phrase i="575" t="&lt;b&gt;Poll&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Poll&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.poll" />
		<phrase i="576" t="&lt;b&gt;Srtp&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Srtp&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.srtp" />
		<phrase i="577" t="&lt;b&gt;Video Display&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Video Display&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.dis" />
		<phrase i="578" t="&lt;b&gt;On Screen Display&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;On Screen Display&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.osd" />
		<phrase i="579" t="&lt;b&gt;USB&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;USB&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.usb" />
		<phrase i="580" t="&lt;b&gt;Browser&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Browser&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.brow" />
		<phrase i="581" t="&lt;b&gt;Niche&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Niche&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.niche" />
		<phrase i="582" t="&lt;b&gt;Mobile&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Mobile&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.mobil" />
		<phrase i="583" t="&lt;b&gt;Util Task&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Util Task&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.task" />
		<phrase i="584" t="&lt;b&gt;HW Signal&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;HW Signal&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.sig" />
		<phrase i="585" t="&lt;b&gt;Background Dialog&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Background Dialog&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.bdiag" />
		<phrase i="586" t="&lt;b&gt;Exchange Client&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Exchange Client&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.ec" />
		<phrase i="587" t="&lt;b&gt;Wapp Mgr&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Wapp Mgr&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.wmgr" />
		<phrase i="588" t="&lt;b&gt;セキュリティ&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;セキュリティ&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.sec" />
		<phrase i="589" t="&lt;b&gt;Util-Main&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Util-Main&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.utilm" />
		<phrase i="590" t="&lt;b&gt;Button Style&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Button Style&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.style" />
		<phrase i="591" t="&lt;b&gt;App Communication&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;App Communication&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.acom" />
		<phrase i="592" t="&lt;b&gt;Watch-dog&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Watch-dog&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.wdog" />
		<phrase i="593" t="&lt;b&gt;Certificate&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Certificate&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.cert" />
		<phrase i="594" t="営業時間中にアイドルタイムアウトを有効にするにはこのボックスを選択します。" param="pres.idleTimeout.officeHours.enabled" />
		<phrase i="595" t="営業時間中にステータスが [退席中] として自動表示されるまでのアイドル時間を指定します。デフォルトは 15 分です。" param="pres.idleTimeout.officeHours.period" />
		<phrase i="596" t="休業時間中にアイドルタイムアウトを有効にするにはこのボックスを選択します。" param="pres.idleTimeout.offHours.enabled" />
		<phrase i="597" t="休業時間中にステータスが [退席中] として自動表示されるまでのアイドル時間を指定します。デフォルトは 15 分です。" param="pres.idleTimeout.offHours.period" />
		<phrase i="598" t="招待の承諾を確認するプロンプトを表示するか、招待を自動的に承諾するかを選択します。" param="xmpp.NUM_REPLACE_1.roster.invite.accept" />
		<phrase i="599" t="&lt;b&gt;Barcode&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Barcode&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.barcd" />
		<phrase i="600" t="&lt;b&gt;Bluetooth Driver&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Bluetooth Driver&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.drvbt" />
		<phrase i="601" t="&lt;b&gt;DAA&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;DAA&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.daa" />
		<phrase i="602" t="&lt;b&gt;USB Dock&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;USB Dock&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.dock" />
		<phrase i="603" t="&lt;b&gt;RTLS&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;RTLS&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.rtls" />
		<phrase i="604" t="&lt;b&gt;プレゼンス&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;プレゼンス&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.pres" />
		<phrase i="605" t="&lt;b&gt;Database&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;Database&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.dbs" />
		<phrase i="606" t="&lt;b&gt;PDC&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;PDC&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.pdc" />
		<phrase i="607" t="&lt;b&gt;TLS&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;TLS&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.tls" />
		<phrase i="608" t="&lt;b&gt;OCSP&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;OCSP&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.ocsp" />
		<phrase i="609" t="&lt;b&gt;TR-069&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;TR-069&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.tr069" />
		<phrase i="610" t="&lt;b&gt;TA&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;TA&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [致命的なエラー] です。" param="log.level.change.ta" />
		<phrase i="611" t="Web 設定ユーティリティに表示する追加言語のファイルをアップロードできます。 PC からファイルをインポートすることも、ファイルの URL を指定することもできます。" />
		<phrase i="612" t="電話機が接続しようとしているプロビジョニングサーバの証明書にある共通名を電話機が認証するように設定するには、このオプションを選択します。" param="device.sec.TLS.prov.strictCertCommonNameValidation" />
		<phrase i="613" t="電話機が接続しようとしている SIP サーバの証明書にある共通名を電話機が認証するように設定するには、このオプションを選択します。" param="sec.TLS.SIP.strictCertCommonNameValidation" />
		<phrase i="614" t="右側のアプリケーションの共通名の認証を設定します。" />
		<phrase i="615" t="このプライベート回線への着信を識別するための着信音を選択します。" param="reg.NUM_REPLACE_1.ringType.privateLine" />
		<phrase i="616" t="ユーザの認証情報を使用するかどうかを選択します。" param="reg.NUM_REPLACE_1.auth.useLoginCredentials" />
		<phrase i="617" t="SRTP を有効にするかどうかを選択します。" param="reg.NUM_REPLACE_1.srtp.enable" />
		<phrase i="618" t="SIP INVITE の SDP に、通常の安全でないメディアの記述とともに安全なメディアストリームの記述を含めるかどうかを選択します。" param="reg.NUM_REPLACE_1.srtp.offer" />
		<phrase i="619" t="電話機がやり取りする相手のサーバを選択します。" param="reg.NUM_REPLACE_1.server.NUM_REPLACE_1.specialInterop" />
		<phrase i="620" t="電話機がやり取りする相手のサーバを選択します。" param="voIpProt.server.NUM_REPLACE_1.specialInterop" />
		<phrase i="621" t="相互 TLS を有効にするかどうかを指定します。Skype for Business とともに使用されます。" param="voIpProt.SIP.mtls.enable" />
		<phrase i="622" t="サーバアドレスを自動検出するかどうかを指定します。Skype for Business とともに使用されます。" param="reg.NUM_REPLACE_1.serverAutoDiscovery" />
		<phrase i="623" t="操作する電話機の基本プロファイルを選択します。Skype for Business Server にプロビジョニングしない場合は [汎用] を選択します。ご使用の電話機を Skype for Business Server に登録するために必要な最小限のパラメータで電話機をプロビジョニングする場合は [Skype for Business] を選択します。" t.Trio_8800="操作する電話機の基本プロファイルを選択します。Skype for Business Server にプロビジョニングしない場合は [汎用] を選択します。ご使用の電話機を Skype for Business Server に登録するために必要な最小限のパラメータで電話機をプロビジョニングする場合は [Skype for Business] を選択します。Poly Trio を Microsoft Room System または Microsoft Surface Hub に接続する場合は、 [Microsoft USB 最適化] を選択します。Microsoft Teams アカウントで電話機を使用するには、[Microsoft Teams] を選択します。Poly Trio を Zoom Rooms アプリを実行している PC または Mac に接続する場合は、 [Zoom Rooms] を選択します。" param="device.baseProfile" />
		<phrase i="624" t="電話機がサーバによって制御される機能を要求するときに使用するネットワークシグナリング方法を選択します。" param="reg.NUM_REPLACE_1.serverFeatureControl.signalingMethod" />
		<phrase i="625" t="認証サーバのドメイン名を入力します。" param="reg.NUM_REPLACE_1.auth.domain" />
		<phrase i="626" t="登録された Skype for Business 回線で使用する通話転送の種類を選択します。" />
		<phrase i="627" t="サーバから自動転送されるすべての着信の転送先電話番号を入力します。" />
		<phrase i="628" t="ローミングプロバイダ機能を有効にする回線を選択します。" param="roaming_buddies.reg" />
		<phrase i="629" t="通話転送のサーバによる制御を有効にするか無効にするかを選択します。" param="reg.NUM_REPLACE_1.serverFeatureControl.cf" />
		<phrase i="630" t="Bluetooth 機能を有効にするか無効にするかを選択します。" param="feature.bluetooth.enabled" />
		<phrase i="631" t="Bluetooth 無線のオンまたはオフを選択します。他の Bluetooth デバイスをこのデバイスに接続するには、Bluetooth 無線をオンにする必要があります。" param="bluetooth.radioOn" />
		<phrase i="632" t="電話機が使用するスクリーンセーバーの種類を選択します。" param="up.screenSaver.type" />
		<phrase i="633" t="使用する音声ファイルをアップロードできます。[追加] をクリックすると、ダイアログが表示されます。PC からファイルをインポートするか、ファイルの URL を指定することができます。" />
		<phrase i="634" t="[保留中の音楽] を有効または無効にできます。" param="feature.moh.enabled" />
		<phrase i="635" t="保留中の音楽ファイルをアップロードして追加できます。 [追加] をクリックするとダイアログが表示されます。 PC からファイルをインポートすることも、ファイルの URL を指定することもできます。" param="feature.moh.filename" />
		<phrase i="636" t="プレゼンス機能を有効にするか無効にするかを選択します。" param="feature.presence.enabled" />
		<phrase i="637" t="ビデオ通話用の CIF4 解像度ネゴシエーションに使用されるフレームレートの分割数を指定します。 0 ～ 32 の数値を入力できます。無効にするには ‘0’ を入力します。 デフォルトは ‘1’ です。" param="video.profile.H263.Cif4Mpi" />
		<phrase i="638" t="ビデオ通話用の CIF4 解像度ネゴシエーションに使用されるフレームレートの分割数を指定します。 0 ～ 32 の数値を入力できます。無効にするには ‘0’ を入力します。 デフォルトは ‘1’ です。" param="video.profile.H2631998.Cif4Mpi" />
		<phrase i="639" t="ドロップダウンメニューから、TR-069 サーバに使用する TLS プラットフォームプロファイルを選択します。" param="device.sec.TLS.profileSelection.tr069" />
		<phrase i="640" t="TR-069 ACS (Auto Configuration Server) の URL を入力します。" param="device.tr069.acs.url" />
		<phrase i="641" t="ACS に接続するときに CPE の認証に使用されるユーザ名。" param="device.tr069.acs.username" />
		<phrase i="642" t="ACS に接続するときに CPE の認証に使用されるパスワード。" param="device.tr069.acs.password" />
		<phrase i="643" t="CPE への接続を要求するときに ACS の認証に使用されるユーザ名。" param="device.tr069.cpe.username" />
		<phrase i="644" t="CPE への接続を要求するときに ACS の認証に使用されるパスワード。" param="device.tr069.cpe.password" />
		<phrase i="645" t="この設定は、CPE が Inform メソッド呼び出しを使用して ACS に CPE 情報を定期的に送信する必要があるかどうかを指定します。" param="device.tr069.periodicInform.enabled" />
		<phrase i="646" t="CPE が ACS に接続を試みて Inform メソッドを呼び出す必要がある間隔 (秒)。この場合、Periodic Inform を有効にする必要があります。" param="device.tr069.periodicInform.interval" />
		<phrase i="647" t="CPE が定期的なメソッド呼び出しを開始する時間。この場合、Periodic Inform を有効にする必要があります。" />
		<phrase i="648" t="この設定は、構成された ACS によって CPE のアップグレードを管理するかどうかを指定します。これを有効にすると、CPE は利用可能なアップグレードをシークする際に ACS のみを使用します。無効にした場合、CPE は ACS 以外の方法を使用できます。" param="device.tr069.upgradesManaged.enabled" />
		<phrase i="649" t="これは PSTN のフラッシュタイミングの値と発信者番号の値をクリアします。" />
		<phrase i="650" t="&lt;b&gt;Skype for Business ABS&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;Skype for Business ABS&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.abs" />
		<phrase i="651" t="&lt;b&gt;EM&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;EM&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.em" />
		<phrase i="652" t="DHCP の SNTP サーバ (DHCP から使用可能な場合) を SNTP サーバアドレスによって上書きするかどうかを決定します。" param="tcpIpApp.sntp.address.overrideDHCP" />
		<phrase i="653" t="GMT オフセットに対して、tcpIpApp.sntp.gmtOffset を device.sntp.gmtOffset パラメータに優先させるかどうかを決定します。" param="tcpIpApp.sntp.gmtOffset.overrideDHCP" />
		<phrase i="654" t="Skype for Business へのサインインの認証タイプを選択します。" param="reg.NUM_REPLACE_1.auth.loginCredentialType" />
		<phrase i="655" t="Skype for Business の内線番号を入力してください。電話番号を使用する場合は、国コードを含む番号を入力してください。" param="reg.NUM_REPLACE_1.extension" />
		<phrase i="656" t="Skype for Business の PIN を入力してください。これはダイヤルイン会議 PIN です。" param="reg.NUM_REPLACE_1.pin" />
		<phrase i="657" t="電話の要求加入期間 (秒単位)。" param="voIpProt.server.NUM_REPLACE_1.subscribe.expires" />
		<phrase i="658" t="電話の要求加入期間。この値は 10 秒以上とする必要があります。デフォルトは 3600 秒です。" param="reg.NUM_REPLACE_1.server.NUM_REPLACE_1.subscribe.expires" />
		<phrase i="659" t="ドロップダウンメニューから、SOPI に使用する TLS プラットフォーム プロファイルまたはアプリケーション プロファイルを選択します。" param="sec.TLS.profileSelection.SOPI" />
		<phrase i="660" t="&lt;b&gt;Web Ticket&lt;/b&gt; ログのログ レベルを定義できます。&lt;b&gt;Web Ticket&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.tickt" />
		<phrase i="661" t="&lt;b&gt;Genband Directory&lt;/b&gt; ログのログ レベルを定義できます。&lt;b&gt;Genband Directory&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.sopi" />
		<phrase i="662" t="&lt;b&gt;通話履歴&lt;/b&gt;ログのログ レベルを定義できます。&lt;b&gt;通話履歴&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.clist" />
		<phrase i="663" t="電話機の回線 ID ブロッキングメニューの有効または無効を選択します。ユーザ向けにメニューを有効にすると、通話する前に電話番号の非表示を選択することができます。" param="feature.broadsoft.xsi.LineIdblock.enabled" />
		<phrase i="664" t="匿名通話拒否を使用すると、発信者番号を制限している匿名関係者からの着信を、ユーザは自動的に拒否することができます。ユーザ向けに機能を有効にすると、電話メニューから通話拒否をオンまたはオフにすることができます。" param="feature.broadsoft.xsi.AnonymousCallReject.enabled" />
		<phrase i="665" t="BroadWorks リモートオフィスを使用すると、ユーザはオフィス電話の電話番号への着信を、モバイルデバイスやホームオフィスの番号に転送するように設定することができます。この機能を使用すると、ユーザは設定された電話機のオフィス電話への着信に応答することができます。その電話からの発信通話には、オフィス電話の番号が表示されます。" param="feature.broadsoft.xsi.RemoteOffice.enabled" />
		<phrase i="666" t="&lt;b&gt;BroadSoft UC-One &lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;BroadSoft UC-One &lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.xsiMgr" />
		<phrase i="667" t="BroadSoft UC-One 機能の有効または無効を選択します。この機能を有効にすると、電話機で [UC-One の通話設定] メニューを表示することもできます。" param="feature.broadsoftUcOne.enabled" />
		<phrase i="668" t="同時呼出機能を使用すると、ユーザは、着信通話を受信したときに同時に呼び出す電話番号を連絡先リストに追加することができます。ユーザ向けに機能を有効にすると、同時呼出を電話からオンまたはオフにすることができ、同時呼出グループに含める番号を定義することができます。" param="feature.broadsoft.xsi.SimultaneousRing.enabled" />
		<phrase i="669" t="BroadWorks Anywhere を使用すると、ユーザは、1 つの番号を使用してデスクフォン、モバイルフォン、またはホームオフィスの電話機で通話を着信したり、1 つの番号を使用してこれらの電話機のいずれかから通話を発信することができます。これを有効にすると、BroadWorks Anywhere の設定メニューが電話に表示され、ユーザは電話に BroadWorks Anywhere の場所を追加できます。" param="feature.broadsoft.xsi.BroadWorksAnywhere.enabled" />
		<phrase i="670" t="このオプションは、通話の転送に使用する転送方法を決定します。" param="call.defaultTransferType" />
		<phrase i="671" t="このオプションにより、固有の回線ラベルが付与されます。" param="reg.NUM_REPLACE_1.line.NUM_REPLACE_1.label" />
		<phrase i="672" t="このオプションにより、ラベル抹消の変更ができます。" param="up.cfgLabelElide" />
		<phrase i="673" t="このオプションを使用すると、DHCP オプション 43 から受け取った STS-URI を構成/上書きできます。" param="dhcp.option43.override.stsUri" />
		<phrase i="674" t="共有回線での転送の有効または無効を選択します。" param="call.shared.disableDivert" />
		<phrase i="675" t="これを有効にすると、SSLv2 と SSLv3 が使用されます。デフォルトは無効です。" param="device.sec.TLS.SSLv2v3.enabled" />
		<phrase i="676" t="管理者は、ユーザによる PTT チャネルでの通話の受信を有効または無効にできます。 チャネルでデータを受信するには、そのチャネルグループの [有効] および [加入] オプションの両方が有効である必要があります。" param="ptt.channel.NUM_REPLACE_1.allowReceive" />
		<phrase i="677" t="管理者は、ユーザによるページンググループでの通話の受信を有効または無効にできます。 グループでデータを受信するには、そのページンググループの [有効] および [加入] オプションの両方が有効である必要があります。" param="ptt.pageMode.group.NUM_REPLACE_1.allowReceive" />
		<phrase i="678" t="REST API 機能を有効または無効にするかを選択します。" param="apps.restapi.enabled" />
		<phrase i="679" t="&lt;b&gt;REST API&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;REST API&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.restapi" />
		<phrase i="680" t="&lt;b&gt;AFE&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;AFE&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [致命的なエラー] です。" param="log.level.change.afe" />
		<phrase i="681" t="&lt;b&gt;ICE&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;ICE&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.ice" />
		<phrase i="682" t="&lt;b&gt;BToE&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;BToE&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.btoe" />
		<phrase i="683" t="&lt;b&gt;FIPS&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;FIPS&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.fips" />
		<phrase i="684" t="&lt;b&gt;位置マネージャ&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;位置マネージャ&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.loc" />
		<phrase i="685" t="&lt;b&gt;保留中の音楽&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;保留中の音楽&lt;/b&gt;のデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.moh" />
		<phrase i="686" t="&lt;b&gt;パケット キャプチャ&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;パケット キャプチャ&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.pcap" />
		<phrase i="687" t="&lt;b&gt;電力マネージャ&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;電力マネージャ&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.pwr" />
		<phrase i="688" t="&lt;b&gt;SIPp&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;SIPp&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.sipp" />
		<phrase i="689" t="&lt;b&gt;SIPt &lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;SIPt&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.sipt" />
		<phrase i="690" t="&lt;b&gt;XML&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;XML&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.xml" />
		<phrase i="691" t="&lt;b&gt;PCD&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。 &lt;b&gt;PCD&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.pcd" />
		<phrase i="692" t="クリックして、VVX D60 デバイス ログの取得を開始します。" />
		<phrase i="693" t="クリックして VVX D60 デバイスログの取得を停止します。" />
		<phrase i="694" t="この設定により、VVX D60 プロファイルを有効または無効にすることができます。無効にすると、VVX D60 ベースステーションと個々のハンドセットは機能しません。" param="feature.dect.enabled" />
		<phrase i="695" t="ペアリングモードにより、電話機と VVX D60 デバイスが接続されます。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;自動&lt;/b&gt;: サブネット内で使用可能な VVX D60 デバイスを検出し、リストに表示します。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;手動&lt;/b&gt;: VVX D60 ベースステーションの IP アドレスを入力すると、手動で電話機をペアリングできます。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;PC ポート&lt;/b&gt;: 自動的にペアリングする電話機の PC ポートに VVX D60 ベースステーションを接続します。" />
		<phrase i="696" t="VVX D60 デバイスの IP アドレスを入力します。" />
		<phrase i="697" t="入力した VVX D60 デバイスとペアリングします。" />
		<phrase i="698" t="検出された VVX D60 デバイスを個々の MAC アドレスおよび IP アドレスとともにリストに表示します。ペアリングするデバイスを選択し、[ペアリング] をクリックします。" />
		<phrase i="699" t="上記のリストから選択された VVX D60 デバイスにペアリングします。" />
		<phrase i="700" t="サブネット内で使用可能な VVX D60 デバイスを検出し、リストに表示するには、［再試行］ をクリックします。" />
		<phrase i="701" t="接続されている VVX D60 デバイスの名前。デバイスの名前を変更できます。名前は 1 ～ 13 文字 (バイト) の長さで指定できます。" />
		<phrase i="702" t="VVX D60 デバイスのステータスです。" />
		<phrase i="703" t="VVX D60 デバイスと VVX 電話機のペアリングを解除するには、［ペアリングの解除］ をクリックします。VVX D60 デバイスと電話機のペアリングを解除すると、ハンドセットは機能しなくなります。" />
		<phrase i="704" t="接続されている VVX D60 デバイスの MAC アドレス。" />
		<phrase i="705" t="接続されている VVX D60 デバイスの IP アドレス。" />
		<phrase i="706" t="この機能は、VVX D60 デバイスのインターカム機能を有効および無効にします。" />
		<phrase i="707" t="接続されている VVX D60 デバイスに登録されているハンドセットの数。" />
		<phrase i="708" t="ハンドセットの詳細を更新します。" />
		<phrase i="709" t="これにより、VVX D60 で登録モードが使用可能になります。VVX D60 がこのモードである場合は、VVX 電話機にハンドセットを登録できます。" />
		<phrase i="710" t="登録されたハンドセットに VVX 回線をマッピングします。このリンクをクリックすると、回線のリストを示すウィンドウが表示されます。ここで、回線にハンドセットをマッピングできます。" />
		<phrase i="711" t="[ハンドセットの検索] をクリックして非アクティブなハンドセットを検索します。 " />
		<phrase i="712" t="登録されたハンドセットのリストとそれらのステータス。ステータスのオプションは次のとおりです。&lt;br/&gt; &lt;b&gt;有効&lt;/b&gt;: ハンドセットは現在範囲内にあり機能しています。&lt;br/&gt; &lt;b&gt;無効&lt;/b&gt;: ハンドセットは現在範囲外にあり機能していません。&lt;br/&gt; &lt;b&gt;削除中&lt;/b&gt;: 登録解除が進行中です。ハンドセットは機能していません。" />
		<phrase i="713" t="ハンドセット名は 1 ～ 16 文字 (バイト) の長さの名前に変更できます。" />
		<phrase i="714" t="個々のハンドセットにマッピングされた回線のリストを表示します。クリックして、回線のマッピングを変更または更新します。" />
		<phrase i="715" t="デフォルトの回線は、個々のハンドセットの発信用のプライマリの回線です。&lt;br/&gt;デフォルトの回線としてマッピングされた回線を選択できます。" />
		<phrase i="716" t="個々のハンドセットと VVX D60 ベースステーションとの登録を解除します。ハンドセットは登録を解除すると、通話の発信と受信ができなくなります。" />
		<phrase i="717" t="これを有効にすると、カレンダーイベントのリマインダー通知の受信時のアラート音が電話機で再生されます。これを無効にすると、カレンダーイベントのリマインダー通知の受信時のアラート音は電話機で再生されません。有効にした場合、アラート音が再生されるのは exchange.meeting.reminderEnabled も有効な場合のみであることに注意してください。" param="exchange.meeting.reminderSound.enabled" />
		<phrase i="718" t="&lt;b&gt;アプリ&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;アプリ&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.apps" />
		<phrase i="719" t="&lt;b&gt;高精度時間プロトコル&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;高精度時間プロトコル&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.ptp" />
		<phrase i="720" t="&lt;b&gt;BFCP コンテンツ&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;BFCP コンテンツ&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.bfcp" />
		<phrase i="721" t="&lt;b&gt;Poly Experience Cloud&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;Poly Experience Cloud&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.pec" />
		<phrase i="722" t="&lt;b&gt;ネットワーク接続されたデバイス&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;ネットワーク接続されたデバイス&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.mr" />
		<phrase i="723" t="&lt;b&gt;ネットワーク接続されたデバイスのカメラ&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;ネットワーク接続されたデバイスのカメラ&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.mrcam" />
		<phrase i="724" t="&lt;b&gt;ネットワーク接続されたデバイスの表示&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;ネットワーク接続されたデバイスの表示&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.mrdis" />
		<phrase i="725" t="&lt;b&gt;ネットワーク接続されたデバイスのマネージャ&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;ネットワーク接続されたデバイスのマネージャ&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.mrmgr" />
		<phrase i="726" t="&lt;b&gt;Polycom Content Application&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;Polycom Content Application&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.ppcip" />
		<phrase i="727" t="&lt;b&gt;プロキシミティ&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;プロキシミティ&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.prox" />
		<phrase i="728" t="&lt;b&gt;ネットワーク接続されたデバイスの音声&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;ネットワーク接続されたデバイスの音声&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.mraud" />
		<phrase i="729" t="ビデオ通話でサポートされているハイプロファイルで最高プロファイルレベルを指定します。サポートされているレベルは、1、1b、1.1、1.2、1.3、2 です。デフォルトレベルは 2 です。詳細については、ITU-T H.264 を参照してください。" t.Trio_8800="ビデオ通話でサポートされているハイプロファイルで最高プロファイルレベルを指定します。サポートされているレベルは、1、1b、1.1、1.2、1.3、2、2.1、2.2、3、3.1、3.2、4.0、4.1 です。デフォルトレベルは 4.1 です。詳細については、ITU-T H.264 を参照してください。" param="video.profile.H264HP.profileLevel" />
		<phrase i="730" t="パケット化モードを設定します。パケット化モードは、RTP ペイロードで許可される NAL ユニットを指定します。1 の値は非インターリーブモードを識別します。他の Skype for Business デバイスとの相互運用のため、この値は変更しないでください。" param="video.profile.XH264UC.packetizationMode" />
		<phrase i="731" t="マルチセッションの送信のパケット化モードを指定します。NI-TC の値は非インターリーブの組み合わされたタイムスタンプと CS-DON モードを識別します。他の Skype for Business デバイスとの相互運用のため、この値は変更しないでください。" param="video.profile.XH264UC.mstMode" />
		<phrase i="732" t="コンテンツトランスポートのプロトコルを設定するには" param="content.bfcp.transport" />
		<phrase i="733" t="コンテンツトランスポートのポートを設定するには" param="content.bfcp.port" />
		<phrase i="734" t="会議への自動参加を設定" param="exchange.meeting.autoJoin.enabled" />
		<phrase i="735" t="すべての通話についてコンテンツの自動受信を有効または無効にします。" param="call.autoAnswer.content" />
		<phrase i="736" t="Poly Experience Cloud ログ機能を使用するかどうかを指定します。送信するよう設定すると、診断および使用状況に関するデータが Poly に送信されます。" param="pec.enabled" />
		<phrase i="737" t="PEC に記録されるイベントの最低クラスを指定します。これは log.render.level に基づいており、低い値に指定することができます。" param="pec.log.render.level" />
		<phrase i="738" t="この設定は、電話機から PEC サーバにログファイルをアップロードする頻度を決定します。" param="pec.log.uploadPeriod" />
		<phrase i="739" t="PEC サーバの IP アドレスまたはホスト名。" param="pec.server.uri" />
		<phrase i="740" t="&lt;b&gt;ネットワーク接続されたデバイスの接続&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;ネットワーク接続されたデバイスの接続&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.mrcon" />
		<phrase i="741" t="&lt;b&gt;Bluetooth PPS&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;Bluetooth PPS&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.btbpp" />
		<phrase i="742" t="&lt;b&gt;USB PPS&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;USB PPS&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.usbpp" />
		<phrase i="743" t="&lt;b&gt;Consumer Electronics Control&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;Consumer Electronics Control&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.cec" />
		<phrase i="744" t="Bluetooth 経由で他のデバイスに表示されるこのデバイスの名前。" param="bluetooth.device.name" />
		<phrase i="745" t="このデバイスが Bluetooth 経由で他のデバイスに表示されなくなるまでの時間 (秒) を設定します。0 に設定すると、このデバイスは Bluetooth 経由で他のデバイスに常に表示されます。" param="bluetooth.discoverableTimeout" />
		<phrase i="746" t="Polycom Content Application サーバを有効または無効にします。" param="content.ppcipServer.enabled" />
		<phrase i="747" t="" param="" />
		<phrase i="748" t="WPA2 エンタープライズ認証の証明機関 (CA) 証明書を設定します。" param="device.wifi.wpa2Ent.caCert.name" />
		<phrase i="749" t="WPA2 エンタープライズ認証のクライアント証明書を設定します。" param="device.wifi.wpa2Ent.clientCert.name" />
		<phrase i="750" t="NFC ペアリング機能を有効または無効にします。これを有効にすると、NFC 対応デバイスを Poly Trio ソリューションとペアリングできます。" param="feature.nfc.enabled" />
		<phrase i="751" t="USB ホストポートを有効または無効にします。これを有効にすると、メモリスティック、マウス、キーボード、デバイスの充電用にホストポートを使用できます。" t.CCX_500="USB ホストポートを有効または無効にします。有効にすると、メモリスティック、マウス、キーボードのホストポートを使用できます。" t.CCX_700="USB ホストポートを有効または無効にします。有効にすると、メモリスティック、マウス、キーボードのホストポートを使用できます。" param="feature.usb.host.enabled" />
		<phrase i="752" t="USB デバイスポートを有効または無効にします。" t.Trio_8800="USB デバイスポートを有効または無効にします。デバイスポートを使用すると、ラップトップのオーディオデバイスとして Poly Trio を使用できます。" param="feature.usb.device.enabled" />
		<phrase i="753" t="電話機のホーム画面のアイコン表示の列数および行数を設定します。たとえば、3x2 を選択すると、3 列× 2 行の配置で表示されます。" param="homeScreen.menuPageStyle" />
		<phrase i="754" t="ペアリングする Poly デバイスの MAC アドレス (シリアル番号 [S/N]) を入力します。" param="mr.pair.uid.1" />
		<phrase i="755" t="ペアリングされた Poly Trio Visual+ ディスプレイの背景画像を設定します。特定の背景画像を選択するか、[自動] を選択することができます。[自動] を選択した場合、Poly Trio Visual+ ディスプレイのすべての背景画像が自動で繰り返し表示されます。" param="mr.bg.selection" />
		<phrase i="756" t="Poly Trio と Poly Trio Visual+ 間の通信で TLS を有効または無効にします。" param="mr.pair.tls.enabled" />
		<phrase i="757" t="Poly Trio と Poly Trio Visual+ 間で送信される音声信号の暗号化および認証に SRTP を使用するかどうかを指定します。" param="mr.srtp.audio.require" />
		<phrase i="758" t="ビデオ信号の暗号化および認証に SRTP を使用するかどうかを指定します。" param="mr.srtp.video.require" />
		<phrase i="759" t="カメラのオートフォーカスを有効にするかどうかを指定します。オートフォーカスは、グループ通話の設定では推奨されません。" param="mr.video.camera.focus.auto" />
		<phrase i="760" t="カメラの最適なフォーカスが得られる被写体までの距離を指定します。" param="mr.video.camera.focus.range" />
		<phrase i="761" t="節電モードによって Poly Trio Visual+ ディスプレイのスクリーンを黒くするか、Poly Trio Visual+ ディスプレイへの HDMI 信号をオフにするかを選択します。" param="powerSaving.tvStandbyMode" />
		<phrase i="762" t="Consumer Electronic Control (CEC) を有効または無効にします。CEC を有効にした場合、Poly Trio が節電モードになると、Poly Trio Visual+ ディスプレイはスタンバイモードに切り替わり、節電モードが解除されると、ディスプレイは再び起動します。CEC を無効にした場合、Poly Trio Visual+ ディスプレイの動作を制御できるのは、powerSaving.tvStandbyMode の設定値のみになります。" param="powerSaving.cecEnable" />
		<phrase i="763" t="有効にすると、USB ポートに接続されているデバイスの充電時に最大 7.5W の電力が割り当てられます。無効にすると、USB 充電ポートから USB 接続デバイスを充電することはできません。" param="usb.charging.enabled" />
		<phrase i="764" t="有効にすると、Poly Trio LAN OUT インターフェイスから接続されているデバイスに PoE 給電が行われます。無効にすると、LAN OUT ポートから PoE 給電は行われません。" param="poe.pse.enabled" />
		<phrase i="765" t="LAN OUT の PoE クラスを指定します。" param="poe.pse.class" />
		<phrase i="766" t="&lt;b&gt;[電話スピーカー]&lt;/b&gt; に設定すると、音声は Poly Trio のみで再生されます。&lt;b&gt;[TV スピーカー]&lt;/b&gt; に設定すると、音声はペアリングされた Poly Trio Visual+ TV のみで再生されます。&lt;b&gt;[自動 - 通話タイプに基づく]&lt;/b&gt; に設定すると、音声のみの通話は Poly Trio で再生され、ビデオ通話はペアリングされた Poly Trio Visual+ TV で再生されます。" param="up.audio.networkedDevicePlayout" />
		<phrase i="767" t="手動の場合、ペアリングする音声会議システムの IP アドレスを入力する必要があります。無効にすると、SmartPairing を使用して音声会議システムとペアリングすることはできません。" param="smartPairing.mode" />
		<phrase i="768" t="SmartPairing 超音波ビーコンに使用する相対音量。" param="smartPairing.volume" />
		<phrase i="769" t="アイドル状態で一定期間経過した場合の、電話機の物理的ユーザインターフェイスの動作を設定します。" param="up.idleRestingState" />
		<phrase i="770" t="ペアリングされている Poly Trio Visual+ モニタで表示される Poly Trio の名前を設定します。" param="system.name" />
		<phrase i="771" t="Wi-Fi を有効にして Poly Trio ソリューションを操作する国の 2 文字の国コードを入力します。" param="device.wifi.country" />
		<phrase i="772" t="スピーカーフォンで使用する Poly NoiseBlock 技術を設定します。番号値は使用されなくなりましたが、互換性のために引き続き利用可能です。" param="voice.ns.hf.block" />
		<phrase i="773" t="表示するビデオメディアのビデオ会議サーバに送信されるビデオプロファイル要求を設定します。" param="video.conf.profile" />
		<phrase i="774" t="RTCP 帯域幅の検出" param="video.rtcpbandwidthdetect.enable" />
		<phrase i="775" t="これを有効にすると、コンテンツがディスプレイで現在ストリーミングされていない場合、着信した Skype for Business コンテンツは自動受信されます。これを無効にすると、コンテンツを手動で受信する必要があります。" param="content.autoAccept.rdp" />
		<phrase i="776" t="&lt;b&gt;Bluetooth PPS&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;Bluetooth PPS&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.btpps" />
		<phrase i="777" t="Poly Trio Visual+ の [ペアリング] ボタンを押した場合に、Poly Trio に通知するかどうかを制御します。これを有効にすると、通知は Poly Trio LCD のステータスバーの [ペアリング] アイコンが点滅することで表示されます。" param="mr.pairButton.notification" />
		<phrase i="778" t="呼出音の最小音量を設定します。" param="up.ringer.minimumVolume" />
		<phrase i="779" t="右側のオプションから Web サーバプロファイルを設定します。" />
		<phrase i="780" t="ドロップダウンメニューから、[Web サーバプロファイル] のデフォルト暗号またはカスタム暗号を選択します。" />
		<phrase i="781" t="Web サーバプロファイルのグローバル暗号リスト。" />
		<phrase i="782" t="TR-069 機能の有効または無効を選択します。" param="device.feature.tr069.enabled" />
		<phrase i="783" t="このチェックボックスを選択すると、BToE 機能は有効になります。" param="feature.btoe.enabled" />
		<phrase i="784" t="BToE 機能が有効な場合、BToE ペアリングモードを選択できます。" param="btoe.pairingMode" />
		<phrase i="785" t="電話機が接続を試みる LDAP サーバの証明書の共通名について、電話機によって検証する場合は、このオプションを選択します。" param="sec.TLS.LDAP.strictCertCommonNameValidation" />
		<phrase i="786" t="IPv6 VLAN 探索方法の有効または無効を選択します。" param="device.dhcp.dhcpv6VlanDiscOpt" />
		<phrase i="787" t="サーバのログレベル設定を上書きします。&lt;br/&gt;[オフ] および [低]:ログレベル情報を減らします。&lt;br/&gt;[高] および [中]:ログレベル情報を増やします。&lt;br/&gt;[サーバ]:ログレベルをサーバの定義済みのログレベルにリセットします。&lt;br/&gt;リブート/再起動/再登録時に、ログレベルの値によってサーバのログレベルが自動的に上書きされます。" t.Trio_8800="サーバのログレベル設定を上書きします。&lt;br/&gt;[オフ] および [低]:ログレベル情報を減らします。&lt;br/&gt;[高] および [中]:ログレベル情報を増やします。&lt;br/&gt;[サーバ]:ログレベルをサーバの定義済みのログレベルにリセットします。&lt;br/&gt;リブート/再登録時に、ログレベルの値によってサーバのログレベルが自動的に上書きされます。" param="server.log.level.override" />
		<phrase i="788" t="ネットワークインターフェイスの IPv4 モード用 MTU (Maximum Transmission Unit) をバイト単位で指定します。" param="net.interface.mtu" />
		<phrase i="789" t="ネットワークインターフェイスの IPv6/デュアルモード用 MTU (Maximum Transmission Unit) をバイト単位で指定します。" param="net.interface.mtu6" />
		<phrase i="790" t="&lt;b&gt;VVX D60&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;VVX D60&lt;/b&gt; ログのデフォルトのログレベルは「マイナーエラー」です。" param="log.level.change.dect" />
		<phrase i="791" t="&lt;b&gt;VVX D60 PPS&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;VVX D60 PPS&lt;/b&gt; ログのデフォルトのログレベルは「マイナーエラー」です。" param="log.level.change.dpps" />
		<phrase i="792" t="電話機の IP モードを選択します。" param="device.net.ipStack" />
		<phrase i="793" t="デュアルスタックモードの優先ネットワークを選択します。" param="device.net.preferredNetwork" />
		<phrase i="794" t="IPv6 アドレスおよび関連パラメータが DHCPv6 または SLAAC から取得されるか、または電話機で静的に構成されるかを選択します。" param="device.net.ipv6AddrDisc" />
		<phrase i="795" t="電話機の有効なグローバル IPv6 ユニキャストアドレスを入力します。" param="device.net.ipv6Address" />
		<phrase i="796" t="電話機の有効なリンクローカル IPv6 アドレスを入力します。" param="device.net.ipv6LinkAddress" />
		<phrase i="797" t="電話機の有効なユニークローカル IPv6 アドレス (ULA) を入力します。" param="device.net.ipv6ULAAddress" />
		<phrase i="798" t="電話機のデフォルトゲートウェイの IPv6 アドレスを入力します。" param="device.net.ipv6Gateway" />
		<phrase i="799" t="安全なメディアストリームが必要がどうかを選択します。" param="reg.NUM_REPLACE_1.srtp.require" />
		<phrase i="800" t="プライベート会議に参加するユーザに PIN の入力を求めるプロンプトを表示するかどうかを選択します。" param="exchange.meeting.private.promptForPIN" />
		<phrase i="801" t="Web 設定ユーティリティのログインページのセキュリティバナーを有効または無効にします。" param="feature.webSecurityBanner.enabled" />
		<phrase i="802" t="Web 設定ユーティリティのログインページに表示されるセキュリティバナーをカスタマイズします。" param="feature.webSecurityBanner.msg" />
		<phrase i="803" t="&lt;b&gt;USB 音声&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;USB 音声&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.usba" />
		<phrase i="804" t="&lt;b&gt;USB HID&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;USB HID&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.usbh" />
		<phrase i="805" t="VVX D60 とペアリングできるハンドセットの最大数。" param="VVXD60.handset.maxCount" />
		<phrase i="806" t="VVX D60 デバイスの MAC アドレスを入力/変更します。" />
		<phrase i="807" t="802.1x の最小 TLS プロトコルバージョンを選択します。" param="device.sec.TLS.protocol.dot1x" />
		<phrase i="808" t="syslog の最小 TLS プロトコルバージョンを選択します。" param="device.sec.TLS.protocol.syslog" />
		<phrase i="809" t="プロビジョニングサーバの最小 TLS プロトコルバージョンを選択します。" param="device.sec.TLS.protocol.prov" />
		<phrase i="810" t="SIP の最小 TLS プロトコルバージョンを選択します。" param="sec.TLS.protocol.sip" />
		<phrase i="811" t="電話の Web サービスの最小 TLS プロトコルバージョンを選択します。" param="sec.TLS.protocol.browser" />
		<phrase i="812" t="プレゼンス機能の最小 TLS プロトコルバージョンを選択します。" param="sec.TLS.protocol.xmpp" />
		<phrase i="813" t="企業連絡先リストの最小 TLS プロトコルバージョンを選択します。" param="sec.TLS.protocol.ldap" />
		<phrase i="814" t="SOPI の最小 TLS プロトコルバージョンを選択します。" param="sec.TLS.protocol.sopi" />
		<phrase i="815" t="Web サーバの最小 TLS プロトコルバージョンを選択します。" param="sec.TLS.protocol.webServer" />
		<phrase i="816" t="FIPS モードを有効にするか無効にするかを選択します。" param="device.sec.TLS.FIPS.enabled" />
		<phrase i="817" t="&lt;b&gt;認証サービス&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;認証サービス&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [イベント 2] です。" param="log.level.change.auth" />
		<phrase i="818" t="&lt;b&gt;プロキシ サービス&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;プロキシ サービス&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [イベント 2] です。" param="log.level.change.proxy" />
		<phrase i="819" t="&lt;b&gt;WAD サービス&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;WAD サービス&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [イベント 2] です。" param="log.level.change.wad" />
		<phrase i="820" t="&lt;b&gt;デバイス ペアリング サービス&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;デバイス ペアリング サービス&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [イベント 2] です。" param="log.level.change.dpair" />
		<phrase i="821" t="&lt;b&gt;NI サービス&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;NI サービス&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [イベント 2] です。" param="log.level.change.nisvc" />
		<phrase i="822" t="&lt;b&gt;RES サービス&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;RES サービス&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [イベント 2] です。" param="log.level.change.rssvc" />
		<phrase i="823" t="Exchange サービスの最小 TLS プロトコルバージョンを選択します。" param="sec.TLS.protocol.exchangeServices" />
		<phrase i="824" t="右側のオプションを使用して Exchange サービスプロファイルを設定します。" param="sec.TLS.exchangeServices.cipherList" />
		<phrase i="825" t="ドロップダウンメニューから、[Exchange サービスプロファイル] のデフォルト暗号またはカスタム暗号を選択します。" />
		<phrase i="826" t="Exchange サービスプロファイルのグローバル暗号リスト。" />
		<phrase i="827" t="AirPlay コンテンツサーバを有効または無効にします。" param="content.airplayServer.enabled" />
		<phrase i="828" t="ローカル AirPlay サーバに使用するシステム名を入力します。空白のままにすると、デフォルトのシステム名が使用されます (system.name を参照)。" param="content.airplayServer.name" />
		<phrase i="829" t="AirPlay 認証タイプを選択します。" param="content.airplayServer.authType" />
		<phrase i="830" t="ワイヤレス ディスプレイ コンテンツ サーバを有効または無効にします。" param="content.wirelessDisplay.sink.enabled" />
		<phrase i="831" t="ローカル ワイヤレス ディスプレイ サーバに使用するシステム名を入力します。空白のままにすると、デフォルトのシステム名が使用されます (system.name を参照)。" param="content.wirelessDisplay.sink.name" />
		<phrase i="832" t="ワイヤレスディスプレイ認証タイプを選択します。" param="content.wirelessDisplay.sink.authorizationType" />
		<phrase i="833" t="&lt;b&gt;AirPlay &lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;AirPlay &lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.airp" />
		<phrase i="834" t="&lt;b&gt;AirPlay ライブラリ&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;AirPlay ライブラリ&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.airpl" />
		<phrase i="835" t="&lt;b&gt;AirPlay サービス&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;AirPlay サービス&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.airps" />
		<phrase i="836" t="&lt;b&gt;ワイヤレス ディスプレイ&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;ワイヤレス ディスプレイ&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.wdisp" />
		<phrase i="837" t="&lt;b&gt;Microsoft USB アップデート&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;Microsoft USB アップデート&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.usbsw" />
		<phrase i="838" t="電話機に入力するすべての番号は、この設定に指定されたデジットマップと比較されます。番号がデジットマップパターンと一致すれば、[送信] キーを押さなくても通話が自動的に発信されます。デジットマップには 1 つまたは複数のパターンを指定できます。" param="dialplan.NUM_REPLACE_1.digitmap" />
		<phrase i="839" t="この設定は、デジットマップに各パターンを適用する秒数を制御します。" param="dialplan.NUM_REPLACE_1.digitmap.timeOut" />
		<phrase i="840" t="この設定は、入力した番号がデジットマップのパターンと一致しない場合の操作を決定します。0 に設定すると、番号が直ちに通話サーバに送信されます。1 に設定すると、電話機でリオーダ音が再生されます。2 に設定すると、[送信] キーが押されるまで、番号が通話サーバに送信されません。デフォルトは 0 です。" param="dialplan.NUM_REPLACE_1.impossibleMatchHandling" />
		<phrase i="841" t="特定の電話機では、番号の後に # を入力すると、その電話番号がダイヤルされます。[エンドオブダイヤルマーカーの削除] 設定は、入力した番号から最後の # を削除するかどうかを決定します。これを有効にすると、最後の # が削除されます。無効にすると、最後の # が削除されません。デフォルトは有効です。" param="dialplan.NUM_REPLACE_1.removeEndOfDial" />
		<phrase i="842" t="ラインベースのダイヤルプランを有効にします。" param="dialplan.digitmap.lineSwitching.enable" />
		<phrase i="843" t="Microsoft Exchange サーバで使用するターゲット受信ボックスを入力します。" param="exchange.targetMailbox" />
		<phrase i="844" t="Exchange ミーティングのドメインを入力します。" param="exchange.auth.domain" />
		<phrase i="845" t="Exchange ミーティングのユーザ名を入力します。" param="exchange.userId" />
		<phrase i="846" t="Exchange ミーティングのパスワードを入力します。" param="exchange.auth.password" />
		<phrase i="847" t="WPA2 エンタープライズ認証に必要な匿名ユーザ名を入力します。" param="device.wifi.wpa2Ent.anonid" />
		<phrase i="848" t="&lt;b&gt;ボード サポート&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;ボード サポート&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.bsp" />
		<phrase i="849" t="&lt;b&gt;音声とビデオ マネージャー&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;音声とビデオ マネージャー&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.avm" />
		<phrase i="850" t="&lt;b&gt;コーデック ドライバ&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;コーデック ドライバ&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.drvc" />
		<phrase i="851" t="Exchange カレンダーの複数のイベントを有効または無効にします。" param="exchange.multipleCalendarEvents.enabled" />
		<phrase i="852" t="Bluetooth 経由での AirPlay コンテンツサーバの検出を有効または無効にします。" param="content.airplayServer.discovery.bluetooth.enabled" />
		<phrase i="853" t="共通領域電話機能が有効になっている場合、ユーザは共通領域電話モードを選択できます。" param="feature.CAP.enabled" />
		<phrase i="854" t="&lt;b&gt;Polycom Cloud Connector&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;Polycom Cloud Connector&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.pcc" />
		<phrase i="855" t="&lt;b&gt;Web ソケット&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;Web ソケット&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.ws" />
		<phrase i="856" t="&lt;b&gt;ビデオ高速更新要求&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;ビデオ高速更新要求&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.fur" />
		<phrase i="857" t="&lt;b&gt;多地点制御ユニット&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;多地点制御ユニット&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.mcu" />
		<phrase i="858" t="&lt;b&gt;メディア パケット イベント&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;メディア パケット イベント&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.pkt" />
		<phrase i="859" t="&lt;b&gt;ビデオソース要求&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;ビデオソース要求&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.vsr" />
		<phrase i="860" t="&lt;b&gt;デバイス アナリティクス&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;デバイス アナリティクス&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [イベント 2] です。" param="log.level.change.dasvc" />
		<phrase i="861" t="Exchange 自動検出機能を有効にしたり無効にしたりすることができます。" param="feature.EWSAutodiscover.enabled" />
		<phrase i="862" t="有効に設定した場合、電話はセカンダリサーバへの登録を試みます。登録に成功すると、セカンダリサーバでのシグナリングを続行します。" param="reg.NUM_REPLACE_1.server.NUM_REPLACE_1.failOver.reRegisterOn" />
		<phrase i="863" t="フェイルバックモードを選択します。フェイルバックモードは 4 つあります。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;&lt;b&gt;通話時間&lt;/b&gt;:指定した時間が経過したら、電話はプライマリサーバでもう一度試みます。デフォルトのフェイルバックモードは [通話時間] です。&lt;/li&gt;&lt;br/&gt;&lt;li&gt;&lt;b&gt;新しい要求&lt;/b&gt;:最後に使用されたサーバに関係なく、すべての新しい要求は、まずプライマリサーバに転送されます。&lt;/li&gt;&lt;br&gt;&lt;li&gt;&lt;b&gt;DNS TTL&lt;/b&gt;:電話が登録されているサーバに設定されている DNS TTL と同じタイムアウト値が経過したら、電話はプライマリサーバでもう一度試みます。&lt;/li&gt;&lt;br/&gt;&lt;li&gt;&lt;b&gt;登録&lt;/b&gt;:登録更新のシグナリングが開始したら、電話はプライマリサーバでもう一度試みます。&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;" param="reg.NUM_REPLACE_1.server.NUM_REPLACE_1.failOver.failBack.mode" />
		<phrase i="864" t="要求されたフェイルバックのタイムアウト期間 (0 ～ 65535 秒)。これは、フェイルバックが発生するまでの待機時間 (秒単位) です。デフォルト値は 3600 秒です。" param="reg.NUM_REPLACE_1.server.NUM_REPLACE_1.failOver.failBack.timeout" />
		<phrase i="865" t="有効に設定した場合、電話はセカンダリサーバへの登録を試みます。登録に成功すると、セカンダリサーバでのシグナリングを続行します。" param="voIpProt.server.NUM_REPLACE_1.failOver.reRegisterOn" />
		<phrase i="866" t="フェイルバックモードを選択します。フェイルバックモードは 4 つあります。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;&lt;b&gt;通話時間&lt;/b&gt;:指定した時間が経過したら、電話はプライマリサーバでもう一度試みます。デフォルトのフェイルバックモードは通話時間です。&lt;/li&gt;&lt;br/&gt;&lt;li&gt;&lt;b&gt;新しい要求&lt;/b&gt;:最後に使用されたサーバに関係なく、すべての新しい要求は、まずプライマリサーバに転送されます。&lt;/li&gt;&lt;br&gt;&lt;li&gt;&lt;b&gt;DNS TTL&lt;/b&gt;:電話が登録されているサーバに設定されている DNS TTL と同じタイムアウト値が経過したら、電話はプライマリサーバでもう一度試みます。&lt;/li&gt;&lt;br/&gt;&lt;li&gt;&lt;b&gt;登録&lt;/b&gt;:登録更新のシグナリングが開始したら、電話はプライマリサーバでもう一度試みます。&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;" param="voIpProt.server.NUM_REPLACE_1.failOver.failBack.mode" />
		<phrase i="867" t="要求されたフェイルバックのタイムアウト期間 (0 ～ 65535 秒)。これは、フェイルバックが発生するまでの待機時間 (秒単位) です。デフォルト値は 3600 秒です。" param="voIpProt.server.NUM_REPLACE_1.failOver.failBack.timeout" />
		<phrase i="868" t="Olson タイムゾーン ID。設定されている場合は、GMT オフセットと夏時間設定を上書きします。無効な値または認識できない値に設定すると、タイムゾーンは GMT (夏時間調整が無効) に設定されます。" param="tcpIpApp.sntp.olsonTimezoneID" />
		<phrase i="869" t="MTLS 認証に使用する、電話機にインストールされたデバイスの証明書。" param="device.sec.TLS.customDeviceCert3.publicCert" />
		<phrase i="870" t="&lt;b&gt;SCEP 証明書登録&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;SCEP 証明書登録&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.scep" />
		<phrase i="871" t="SCEP 機能を有効または無効にします。" param="SCEP.enable" />
		<phrase i="872" t="証明書を入手するには、SCEP サーバの URL を入力します。" param="SCEP.url" />
		<phrase i="873" t="証明書の要求時に CSR と一緒に送信されるチャレンジパスワードを入力します。" param="SCEP.challengePassword" />
		<phrase i="874" t="更新プロセスを開始した後の有効性確認間隔を設定します。" param="SCEP.certRenewalThreshold" />
		<phrase i="875" t="証明書更新を試行する前の時間間隔を設定します。" param="SCEP.certRenewalRetryInterval" />
		<phrase i="876" t="失敗した場合の登録プロセスの再試行回数" param="SCEP.enrollment.retryCount" />
		<phrase i="877" t="登録中に CA 応答の認証を確認する、CA 証明書の Fingerprint を入力します。" param="SCEP.CAFingerprint" />
		<phrase i="878" t="CSR の生成に使用する共通名を入力します。" param="SCEP.csr.commonName" />
		<phrase i="879" t="CSR の生成に使用する組織名を入力します。" param="SCEP.csr.organization" />
		<phrase i="880" t="CSR の生成に使用する国名を入力します。" param="SCEP.csr.country" />
		<phrase i="881" t="CSR の生成に使用する州名を入力します。" param="SCEP.csr.state" />
		<phrase i="882" t="CSR の生成に使用する E メールアドレスを入力します。" param="SCEP.csr.email" />
		<phrase i="883" t="SCEP サーバが証明書登録応答メッセージへの応答として PENDING (保留中) を返した場合に、SCEP サーバのポーリングを行う回数を入力します。" param="SCEP.certPoll.retryCount" />
		<phrase i="884" t="SCEP サーバが証明書登録応答メッセージへの応答として PENDING (保留中) を返した場合に、ポーリング試行時の待機時間を秒数で入力します。" param="SCEP.certPoll.retryInterval" />
		<phrase i="885" t="SCEP サーバで認証するユーザ名を入力します。" param="SCEP.http.username" />
		<phrase i="886" t="SCEP サーバで認証するパスワードを入力します。" param="SCEP.http.password" />
		<phrase i="887" t="登録プロセスを再試行する秒単位の時間間隔を入力します。" param="SCEP.enrollment.retryInterval" />
		<phrase i="888" t="[プラットフォーム CA] は、下の [TLS プロファイル] と一致する必要があります。" param="device.sec.TLS.customCaCert3" />
		<phrase i="889" t="自動プロビジョニングプロファイルの CA 証明書。" param="device.sec.TLS.profile.caCertList3" />
		<phrase i="890" t="自動プロビジョニングプロファイルのデバイス証明書。" param="device.sec.TLS.profile.deviceCert3" />
		<phrase i="891" t="ドロップダウンメニューから、[自動プロビジョニングプロファイル] のデフォルト暗号またはカスタム暗号を選択します。" />
		<phrase i="892" t="自動プロビジョニングプロファイルのグローバル暗号リスト。値を空白にすることはできません。無効な値を入力すると、電話機のデフォルト値が保持されます。" param="device.sec.TLS.profile.cipherSuite3" />
		<phrase i="893" t="&lt;b&gt;ローカル コンテンツ&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;ローカル コンテンツ&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.lc" />
		<phrase i="894" t="自動プロビジョニング CA 証明書のプラットフォームプロファイルが設定されています。" />
		<phrase i="895" t="ローカルカメラでキャプチャするビデオのオートフォーカス。デフォルトでは、有効に設定されています。" param="video.camera.autoFocus.enabled" />
		<phrase i="896" t="ローカルカメラでキャプチャするビデオのマニュアル フォーカス レベル。デフォルト値は中間です。" param="video.camera.manualFocus" />
		<phrase i="897" t="電話機の UI に現在表示されているラインキー。" />
		<phrase i="898" t="Alexa for Business 機能の有効化" param="feature.alexaForBusiness.enabled" />
		<phrase i="899" t="ウェイクワード検出メカニズムを有効にして Alexa を起動する" param="feature.alexaForBusiness.handsFree.enabled" />
		<phrase i="900" t="Bluetooth 経由で電話機の IP アドレスをアドバタイズする Bluetooth ビーコンを有効または無効にするよう選択します。" param="bluetooth.beacon.ipAddress.enabled" />
		<phrase i="901" t="Poly Content Application 認証タイプを選択します。[なし] を選択すると認証は無効にされ、[パスワード] を選択すると、任意の 4 桁のパスワードを生成するよう Poly Trio を設定します。" param="content.ppcipServer.authType" />
		<phrase i="902" t="[ミュート] ボタンを押して、着信通話に応答できるようにします。スピーカーホンの場合に便利です。0 に設定すると、この機能はオフになります" param="up.callAnswerWithMuteButton" />
		<phrase i="903" t="カメラの自動ホワイトバランス" param="video.camera.autoWhiteBalance" />
		<phrase i="904" t="カメラのバックライト補正" param="video.camera.backlightCompensation" />
		<phrase i="905" t="カメラのガンマ" param="video.camera.gamma" />
		<phrase i="906" t="カメラの色相" param="video.camera.hue" />
		<phrase i="907" t="カメラのホワイトバランス" param="video.camera.whiteBalance" />
		<phrase i="908" t="カメラの向き" param="video.camera.orientation" />
		<phrase i="909" t="カメラのワイド ダイナミック レンジ" param="video.camera.wideDynamicRange" />
		<phrase i="910" t="カメラの肌色補正" param="video.camera.skinEnhancement" />
		<phrase i="911" t="カメラの歪み補正" param="video.camera.distortionCorrection" />
		<phrase i="912" t="カメラの参加者数のカウントが有効" param="video.camera.attendeesCountEnable" />
		<phrase i="913" t="カメラの参加者数間隔" param="video.camera.attendeesCountInterval" />
		<phrase i="914" t="カメラプリセットのインデックス" param="video.camera.presetIndex" />
		<phrase i="915" t="カメラのオートフォーカスを有効にするかどうかを指定します。オートフォーカスは、グループ通話の設定では推奨されません。" param="video.camera.NUM_REPLACE_1.focus.auto" />
		<phrase i="916" t="カメラの最適なフォーカスが得られる被写体までの距離を指定します。" param="video.camera.NUM_REPLACE_1.focus.range" />
		<phrase i="917" t="カメラの自動ホワイトバランス" param="video.camera.NUM_REPLACE_1.autoWhiteBalance" />
		<phrase i="918" t="カメラのバックライト補正" param="video.camera.NUM_REPLACE_1.backlightCompensation" />
		<phrase i="919" t="カメラのガンマ" param="video.camera.NUM_REPLACE_1.gamma" />
		<phrase i="920" t="カメラの色相" param="video.camera.NUM_REPLACE_1.hue" />
		<phrase i="921" t="カメラのホワイトバランス" param="video.camera.NUM_REPLACE_1.whiteBalance" />
		<phrase i="922" t="カメラの向き" param="video.camera.NUM_REPLACE_1.orientation" />
		<phrase i="923" t="カメラのワイド ダイナミック レンジ" param="video.camera.NUM_REPLACE_1.wideDynamicRange" />
		<phrase i="924" t="カメラの肌色補正" param="video.camera.NUM_REPLACE_1.skinEnhancement" />
		<phrase i="925" t="カメラの歪み補正" param="video.camera.NUM_REPLACE_1.distortionCorrection" />
		<phrase i="926" t="カメラの参加者数のカウントが有効" param="video.camera.NUM_REPLACE_1.attendeesCountEnable" />
		<phrase i="927" t="カメラの参加者数間隔" param="video.camera.NUM_REPLACE_1.attendeesCountInterval" />
		<phrase i="928" t="カメラプリセットのインデックス" param="video.camera.NUM_REPLACE_1.presetIndex" />
		<phrase i="929" t="ローカルカメラでキャプチャするビデオの輝度レベル。 デフォルトは中間です。" param="video.camera.NUM_REPLACE_1.brightness" />
		<phrase i="930" t="ローカルカメラでキャプチャするビデオのコントラストレベル。 デフォルトは [コントラストなし] です。" param="video.camera.NUM_REPLACE_1.contrast" />
		<phrase i="931" t="ローカルカメラでキャプチャするビデオの彩度レベル。 デフォルトは中間です。" param="video.camera.NUM_REPLACE_1.saturation" />
		<phrase i="932" t="ローカルカメラでキャプチャするビデオの鮮明度レベル。 デフォルトは中間です。" param="video.camera.NUM_REPLACE_1.sharpness" />
		<phrase i="933" t="カメラタイプ" param="video.camera.NUM_REPLACE_1.type" />
		<phrase i="934" t="自動カメラトラッキングが有効" param="video.camera.NUM_REPLACE_1.trackingEnabled" />
		<phrase i="935" t="自動カメラ トラッキング フレーミング サイズ" param="video.camera.NUM_REPLACE_1.trackingFramingSize" />
		<phrase i="936" t="自動カメラトラッキング PIP が有効" param="video.camera.NUM_REPLACE_1.trackingPipEnabled" />
		<phrase i="937" t="自動カメラトラッキング速度" param="video.camera.NUM_REPLACE_1.trackingSpeed" />
		<phrase i="938" t="自動カメラ トラッキング フレーミング モード" param="video.camera.NUM_REPLACE_1.trackingFramingMode" />
		<phrase i="939" t="これにより、指定された周波数でカメラのちらつきを防止します。選択できるオプション: &lt;br/&gt;&lt;b&gt;[50Hz]&lt;/b&gt; - 欧州とアジアでの交流電源の周波数。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;[60 Hz]&lt;/b&gt; - 北米での交流電源の周波数。&lt;br/&gt;デフォルトは [50Hz] です。" t.VVX_1500="これにより、指定された周波数でカメラのちらつきを防止します。選択できるオプション: &lt;br/&gt;&lt;b&gt;[自動]&lt;/b&gt; - ちらつき回避の周波数が自動設定されます。 &lt;br/&gt;&lt;b&gt;[50Hz]&lt;/b&gt; - 欧州とアジアでの交流電源の周波数。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;[60 Hz]&lt;/b&gt; - 北米での交流電源の周波数。&lt;br/&gt;デフォルトは [自動] です。" t.Trio_8800="これにより、指定された周波数でカメラのちらつきを防止します。選択できるオプション: &lt;br/&gt;&lt;b&gt;[無効]&lt;/b&gt; - ちらつき回避が無効です。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;[50Hz]&lt;/b&gt; - 欧州とアジアでの交流電源の周波数。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;[60 Hz]&lt;/b&gt; - 北米での交流電源の周波数。&lt;br/&gt;デフォルトは [無効] です。" param="video.camera.NUM_REPLACE_1.flickerAvoidance" />
		<phrase i="940" t="&lt;b&gt;Alexa&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;Alexa&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.alexa" />
		<phrase i="941" t="&lt;b&gt;OPXY&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;OPXY&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.opxy" />
		<phrase i="942" t="この設定は、失敗した場合に電話が試みるファームウェアの更新試行回数を指定します。" param="device.prov.abortSWUpgradeAfterFailures" />
		<phrase i="943" t="Alexa ツールヒントを有効または無効にします。" param="feature.alexaForBusiness.tooltip.enabled" />
		<phrase i="944" t="ペアリングされた Trio Visual+ のアイドル画面上のテキストを読みやすくするために、カスタム背景画像を自動的に暗くするかどうかを選択します。" param="mr.bg.dimCustomImages" />
		<phrase i="945" t="安全なメディアストリームが必要がどうかを選択します。" param="sec.srtp.require" />
		<phrase i="946" t="BlueTooth デバイスの検出可能性を設定します。" param="bluetooth.device.discoverable" />
		<phrase i="947" t="SIP PnP プロビジョニング機能を有効または無効にします。" param="voIpProt.SIP.PnP.provisioning" />
		<phrase i="948" t="SIP PnP プロビジョニング用に送信される購読メッセージのアドレス。" param="voIpProt.SIP.PnP.multicastAddress" />
		<phrase i="949" t="SIP PnP プロビジョニング用に送信される購読メッセージに使用されるポート。" param="voIpProt.SIP.PnP.port" />
		<phrase i="950" t="SRTP を有効にするかどうかを選択します。" param="sec.srtp.enable" />
		<phrase i="951" t="SIP INVITE の SDP に、通常の安全でないメディアの記述とともに安全なメディアストリームの記述を含めるかどうかを選択します。" param="sec.srtp.offer" />
		<phrase i="952" t="Bluetooth 音声機能を有効にするか無効にするかを選択します。" param="bluetooth.device.audio.enabled" />
		<phrase i="953" t="Bluetooth でペアリングされたデバイスの最大数を設定します。" param="bluetooth.device.maxPaired" />
		<phrase i="954" t="ペアリング済みのデバイスのタイムアウトを設定します。" param="bluetooth.device.pairedTimeout" />
		<phrase i="955" t="USB ポート (上面) の電源を有効または無効にする" param="feature.usbTop.power.enabled" />
		<phrase i="956" t="USB ポート (背面) の電源を有効または無効にする" param="feature.usbRear.power.enabled" />
		<phrase i="957" t="Web サインイン経由で Exchange Client にサインインするには URL が必要です" param="" />
		<phrase i="958" t="Web サインイン経由で Exchange Client にサインインするにはコードが必要です" param="" />
		<phrase i="959" t="WPAD 機能を有効/無効にする" param="feature.wpad.enabled" />
		<phrase i="960" t="プロキシ自動設定 (PAC) ファイルの設定" param="feature.wpad.curl" />
		<phrase i="961" t="'プロキシ IP:ポート' の形式にする必要があります。これを設定すると、feature.wpad.curl を使用して PAC ファイルの場所を設定しても、電話機は DHCP または DNS-A を検出したり、PAC ファイルをフェッチしたりしません" param="feature.wpad.proxy" />
		<phrase i="962" t="プロキシサーバで認証するユーザ名" param="feature.wpad.proxy.username" />
		<phrase i="963" t="プロキシサーバで認証するパスワード" param="feature.wpad.proxy.password" />
		<phrase i="964" t="電話機からミュート/ミュート解除イベントの情報を送信するには、このボックスを選択します。" param="apps.telNotification.muteUnmuteEvent" />
		<phrase i="965" t="新しいパスワードを入力します。パスワードフィールドの最大長は、sec.pwd.length.advanced 値により異なります。" />
		<phrase i="966" t="新しいパスワードを確認のために入力します。パスワードフィールドの最大長は、sec.pwd.length.advanced 値により異なります。" />
		<phrase i="967" t="&lt;b&gt;Google Voice&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;Google Voice&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.obi" />
		<phrase i="968" t="&lt;b&gt;キオスク&lt;/b&gt;ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;キオスク&lt;/b&gt;ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.kiosk" />
		<phrase i="969" t="コンピュータ音声コネクタ機能を有効/無効にする" param="feature.computeraudioconnector.enabled" />
		<phrase i="970" t="さらなる処理用にキャプチャするには、目的の画面イメージを選択します。" />
		<phrase i="971" t="電話機のプライマリディスプレイの表示" param="" />
		<phrase i="972" t="拡張モジュールディスプレイの表示" param="" />
		<phrase i="973" t="アナログ ヘッドセット オプション" param="up.analogHeadsetOption" />
		<phrase i="974" t="エコーキャンセル機能" param="voice.aec.hd.enable" />
		<phrase i="975" t="背景色の選択" param="bg.color.selection" />
		<phrase i="976" t="電話機がアイドル状態のときにスクリーンセーバーとして画像ビューアを表示するかどうか" param="up.osNative.screenSaver.enabled" />
		<phrase i="977" t="スクリーンセーバーの背景のタイプを指定します:画面上の卓上時計またはカラー" param="up.osNative.screenSaver.type" />
		<phrase i="978" t="有効にされている場合で、up.screenCapture.enabled が 1 の場合、電話機の [画面キャプチャ] メニューは、デフォルトで再起動/リブート後に画面キャプチャを許可します。" param="up.screenCapture.allowed" />
		<phrase i="979" t="目的のホーム画面を設定する" param="feature.preferredHomeScreen" />
		<phrase i="980" t="着信音のオプション" param="se.destination" />
		<phrase i="981" t="タイムアウトは秒単位です" param="up.backlight.timeout" />
		<phrase i="982" t="電話機使用中の LCD 画面のバックライトの明るさ。" param="up.backlight.onIntensity" />
		<phrase i="983" t="UI の高コントラストモードを有効/無効にします。" param="ui.accessibility.highContrast.enabled" />
		<phrase i="984" t="UI のテキストの相対サイズを設定します。" param="ui.accessibility.fontSize" />
		<phrase i="985" t="UI の色補正を有効/無効にします。" param="ui.accessibility.colorCorrection.enabled" />
		<phrase i="986" t="ui.accessibility.colorCorrection.enabled=1 の場合に使用される色補正モード。" param="ui.accessibility.colorCorrection.mode" />
		<phrase i="987" t="音声デバイスを有効/無効にします。" param="feature.usb.device.audio" />
		<phrase i="988" t="マイクを選択します。" param="up.audio.networkedDeviceMicSelection" />
		<phrase i="989" t="&lt;b&gt;アプリ マネージャ&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;アプリ マネージャ&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.appsm" />
		<phrase i="990" t="&lt;b&gt;アイドル アプリ コール アピアランス&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;アイドル アプリ コール アピアランス&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.appsp" />
		<phrase i="991" t="CSR の生成に使用する地域を入力します" param="SCEP.csr.locality" />
		<phrase i="992" t="CSR の生成に使用する組織単位名を入力します" param="SCEP.csr.organizationUnit" />
		<phrase i="993" t="&lt;b&gt;PLT ハブ&lt;/b&gt; ログのログレベルを定義できます。&lt;b&gt;PLT ハブ&lt;/b&gt; ログのデフォルト ログ レベルは [軽度のエラー] です。" param="log.level.change.pltmg" />
	</paramHelpPhrases>
	<jsPhrases>
		<phrase i="0" t="電話機" />
		<phrase i="1" t="言語のロードに失敗しました。" />
		<phrase i="2" t="言語ファイルをダウンロードしています。" />
		<phrase i="3" t="Poly ホストサーバから使用可能なソフトウェアをフェッチできませんでした。 後でもう一度やり直してください。問題が解決しない場合は、ネットワーク管理者に問い合わせてください。" />
		<phrase i="4" t="カスタムサーバから使用可能なソフトウェアをフェッチできませんでした。 後でもう一度やり直してください。問題が解決しない場合は、ネットワーク管理者に問い合わせてください。" />
		<phrase i="5" t="拡張モジュール" />
		<phrase i="6" t="Web" />
		<phrase i="7" t="CMA" />
		<phrase i="8" t="TR-069" />
		<phrase i="9" t="ローカル" />
		<phrase i="10" t="エラー" />
		<phrase i="11" t="確認" />
		<phrase i="12" t="情報" />
		<phrase i="13" t="成功" />
		<phrase i="14" t="行をダブルクリックしてオーディオファイルを再生します。 カスタム着信音を設定するには、オーディオファイルを選択して電話機にアップロードします。&lt;br/&gt;最初に設定された着信音が、電話機のウェルカムサウンドに使用されます。" />
		<phrase i="15" t="電話機からログファイルをエクスポートするまで、数秒お待ちください。" />
		<phrase i="16" t="異なるソースのパラメータ値がここにリストされます。 パラメータ値が複数のソースから設定されている場合は、最も重要度の高いソースの値が使用されます。" />
		<phrase i="17" t="インストール" />
		<phrase i="18" t="現在の場所" />
		<phrase i="19" t="電話機でログデータを更新するまで、数秒お待ちください。" />
		<phrase i="20" t="処理に失敗しました。" />
		<phrase i="21" t="非該当" />
		<phrase i="22" t="カスタム着信音を追加するには、オーディオファイルを選択して電話機にアップロードします。" />
		<phrase i="23" t="フィールドを有効または無効にした場合は、変更を有効にするためにコンピュータを再起動する必要があります。" />
		<phrase i="24" t="" />
		<phrase i="25" t="" />
		<phrase i="26" t="" />
		<phrase i="27" t="" />
		<phrase i="28" t="" />
		<phrase i="29" t="" />
		<phrase i="30" t="" />
		<phrase i="31" t="" />
		<phrase i="32" t="" />
		<phrase i="33" t="" />
		<phrase i="34" t="" />
		<phrase i="35" t="" />
		<phrase i="36" t="%s' ページをリセットしますか？" />
		<phrase i="37" t="デフォルトにリセットすると '%s' ページの設定が消去されます。&lt;br/&gt;デフォルト値にリセットしますか？" />
		<phrase i="38" t="ページのロードに失敗しました。" />
		<phrase i="39" t="ログの取得に失敗しました。" />
		<phrase i="40" t="パスワードの変更を保存しますか？" />
		<phrase i="41" t="設定の更新に失敗しました。" />
		<phrase i="42" t="設定を正常に更新しました。" />
		<phrase i="43" t="データが無効です。 有効な値を入力してください。" />
		<phrase i="44" t="XMLHTTP インスタンスを作成できません。" />
		<phrase i="45" t="設定を更新しています..." />
		<phrase i="46" t="既に 10 URL が設定されています。" />
		<phrase i="47" t="内部サーバエラー。再試行してください" />
		<phrase i="48" t="背景画像ファイルが正常にアップロードされました。" />
		<phrase i="49" t="オーディオファイルが正常にアップロードされました。" />
		<phrase i="50" t="証明書ファイルが正常にアップロードされました。" />
		<phrase i="51" t="オーディオファイルのストレージ制限を超過しました。" />
		<phrase i="52" t="電話機に証明書をアップロードできません。 証明書ファイルのストレージ上限を超過しました。" />
		<phrase i="53" t="SSL 証明書が正常にインストールされました。" />
		<phrase i="54" t="SSL 証明書のインストールに失敗しました。" />
		<phrase i="55" t="SSL 証明書ファイルのダウンロードに失敗しました。" />
		<phrase i="56" t="オーディオファイルを削除しますか?" />
		<phrase i="57" t="電話機から選択した背景画像を完全に削除しますか？" />
		<phrase i="58" t="色の代わりに画像を背景に設定すると、輝度フィールドのみが表示されます。" />
		<phrase i="59" t="選択した背景画像または色は、グレイの色調で表示されます。" />
		<phrase i="60" t="背景画像は、電話機にグレイの色調で表示されます。" />
		<phrase i="61" t="背景色はグレイの色調で表示されます。" />
		<phrase i="62" t="削除の対象にならない設定パラメータ。" />
		<phrase i="63" t="背景画像を正常に削除しました。" />
		<phrase i="64" t="オーディオファイルを正常に削除しました。" />
		<phrase i="65" t="設定を更新しました。" />
		<phrase i="66" t="設定が変更されていません。" />
		<phrase i="67" t="この Web 設定ユーティリティでパスワードを変更すると、電話機のログインパスワードに変更が適用されます。" />
		<phrase i="68" t="管理者パスワードが無効です。再試行してください" />
		<phrase i="69" t="ユーザパスワードが無効です。再試行してください" />
		<phrase i="70" t="管理者パスワードとユーザパスワードが同じです。" />
		<phrase i="71" t="このプラットフォームでは背景が白のコードのみサポートされます。" />
		<phrase i="72" t="設定の変更を保存しますか？" />
		<phrase i="73" t="データが無効です。 データは電話機に送信されません。" />
		<phrase i="74" t="テレフォニー通知に URL が設定されていません。 [追加] をクリックして URL を設定してください。" />
		<phrase i="75" t="テレフォニー通知に最大数の URL が設定されています。 URL を削除するには、行を選択して [削除] をクリックします。" />
		<phrase i="76" t="インストールされている PAC ファイルを削除しますか？" />
		<phrase i="77" t="PAC ファイルが正常に削除されました。" />
		<phrase i="78" t="PAC ファイルの削除に失敗しました。" />
		<phrase i="79" t="PAC ファイルが正常にアップロードされました。" />
		<phrase i="80" t="PAC ファイルのアップロードに失敗しました。" />
		<phrase i="81" t="PAC ファイルのアップロードとインストールの前に、PAC ファイルのパスワードに関する設定をします。 PAC ファイルのアップロードが別に処理されたため、これが必要になります。" />
		<phrase i="82" t="ページを要求しています..." />
		<phrase i="83" t="要求されたページを正常に表示しました。" />
		<phrase i="84" t="設定を更新しています..." />
		<phrase i="85" t="ログメッセージをロードしています..." />
		<phrase i="86" t="ログメッセージを正常にロードしました。" />
		<phrase i="87" t="ソフトキーとラインキー設定のプレビュー" />
		<phrase i="88" t="ファイルをアップロードしています..." />
		<phrase i="89" t="変更された設定パラメータ" />
		<phrase i="90" t="設定パラメータ" />
		<phrase i="91" t="元の値" />
		<phrase i="92" t="変更された値" />
		<phrase i="93" t="" />
		<phrase i="94" t="チャンネル設定" />
		<phrase i="95" t="設定ファイルが正常にインポートされました。" />
		<phrase i="96" t="電話機に設定ファイルをインポートするために十分な容量がありません。" />
		<phrase i="97" t="設定ファイルのインポートに失敗しました。" />
		<phrase i="98" t="設定のエクスポートに無効なエクスポート元が選択されました。" />
		<phrase i="99" t="設定ファイルのエクスポートに失敗しました。" />
		<phrase i="100" t="設定パラメータが変更されました。 設定の変更を保存しますか？&lt;br/&gt;ファイルをインポートせずに変更を保存するには [保存] をクリックします。&lt;br/&gt;すべての変更を廃棄してファイルをインポートするには [インポート] をクリックします。" />
		<phrase i="101" t="" />
		<phrase i="102" t="" />
		<phrase i="103" t="管理者パスワードとユーザパスワードが無効です。再試行してください" />
		<phrase i="104" t="電話機を再起動する必要があります。" t.Trio_8800="このフィールドには、本体のリブートが必要になります。" />
		<phrase i="105" t="下の設定パラメータに有効な値を選択/入力します。" />
		<phrase i="106" t="変更は有効ですか？" />
		<phrase i="107" t="この設定パラメータには、本体の再起動が必要になります。" t.Trio_8800="この設定パラメータには、本体のリブートが必要になります。" />
		<phrase i="108" t="電話機のログファイルを消去するまで、数秒お待ちください。" />
		<phrase i="109" t="ログファイル名が無効です。" />
		<phrase i="110" t="サポートされていない文字 &lt;&gt;`&quot;[]{}() が使用されています。" />
		<phrase i="111" t="ログファイルを正常に消去しました。" />
		<phrase i="112" t="ログファイルの消去に失敗しました。" />
		<phrase i="113" t="ログファイルの内容を取得できませんでした。" />
		<phrase i="114" t="ログファイルを消去しています..." />
		<phrase i="115" t="Poly ホストサーバから使用できるソフトウェアバージョンを取得しています。" />
		<phrase i="116" t="カスタムサーバから使用できるソフトウェアバージョンを取得しています。" />
		<phrase i="117" t="カスタムサーバが設定されていません。更新を確認する前にカスタムサーバを設定してください。" />
		<phrase i="118" t="Poly ホストサーバが構成されていません。 更新を確認する前に Poly ホストサーバを構成してください。" />
		<phrase i="119" t="Poly ホストサーバで使用できるソフトウェア" />
		<phrase i="120" t="カスタムサーバで使用できるソフトウェア" />
		<phrase i="121" t="Poly ホストサーバから使用可能なソフトウェアが正常にフェッチされました。" />
		<phrase i="122" t="カスタムサーバから使用可能なソフトウェアが正常にフェッチされました。" />
		<phrase i="123" t="" />
		<phrase i="124" t="現在のソフトウェアバージョン:%s&lt;br/&gt;選択されたソフトウェアバージョン: %s&lt;br/&gt;電話が Poly ホストサーバのソフトウェアで%sされます。&lt;br/&gt;電話のソフトウェアを%sしますか？" />
		<phrase i="125" t="現在のソフトウェアバージョン: %s&lt;br/&gt;選択されたソフトウェアバージョン: %s&lt;br/&gt;電話機がカスタムサーバのソフトウェアで %s されます。&lt;br/&gt;電話機のソフトウェアを %s しますか？" />
		<phrase i="126" t="電話機のソフトウェアを %s でアップグレードしています。" />
		<phrase i="127" t="Poly ホストサーバから使用可能なソフトウェアをフェッチできませんでした。" />
		<phrase i="128" t="カスタムサーバから使用可能なソフトウェアをフェッチできませんでした。" />
		<phrase i="129" t="選択したソフトウェアに互換性があり、現在インストールされているバージョンと異なる場合にのみ、電話機が再起動され、更新されます。" />
		<phrase i="130" t="要求の引数が無効です。" />
		<phrase i="131" t="PAC ファイルが正常にアップロードされました。" />
		<phrase i="132" t="PAC ファイルのアップロードに失敗しました。" />
		<phrase i="133" t="注意" />
		<phrase i="134" t="設定を更新する必要はありません。" />
		<phrase i="135" t="許容値の範囲は %s ～ %s です。" />
		<phrase i="136" t="値が無効です! 有効な値の範囲は %s ～ %s です。" />
		<phrase i="137" t="証明書のダウンロード URL が指定されていません。" />
		<phrase i="138" t="証明書のダウンロード要求が無効です。" />
		<phrase i="139" t="TLS 設定が正常に保存されました。" />
		<phrase i="140" t="TLS 設定を保存できませんでした。" />
		<phrase i="141" t="証明書が正常に削除されました。" />
		<phrase i="142" t="証明書を削除できませんでした。" />
		<phrase i="143" t="証明書をインストールしています..." />
		<phrase i="144" t="証明書を削除しています..." />
		<phrase i="145" t="電話機にアップロードするオーディオファイルを選択してください。" />
		<phrase i="146" t="電話機にアップロードする電話と拡張モジュールの背景画像ファイルを選択してください。" />
		<phrase i="147" t="電話機にアップロードする電話機の背景画像ファイルを選択してください。" />
		<phrase i="148" t="電話機にアップロードする拡張モジュールの背景画像ファイルを選択してください。" />
		<phrase i="149" t="本体を再起動しますか？" />
		<phrase i="150" t="本体を再起動しますか？" />
		<phrase i="151" t="本体の再起動に失敗しました。" />
		<phrase i="152" t="本体の再起動に失敗しました。" />
		<phrase i="153" t="電話機を再起動しています。電話機の起動後に、ブラウザを更新してください。" />
		<phrase i="154" t="電話機をリブートしています。電話機の起動後に、ブラウザを更新してください。" />
		<phrase i="155" t="最大 %s 文字入力できます。" />
		<phrase i="156" t="正常に復元されました。電話を再起動する必要がある場合があります。 少しお待ちください。" />
		<phrase i="157" t="電話機にバックアップファイルをインポートするために十分な容量がありません。" />
		<phrase i="158" t="電話機のバックアップファイルのエクスポートに失敗しました。" />
		<phrase i="159" t="設定ファイルをインポートできませんでした。" />
		<phrase i="160" t="電話機のバックアップファイルが無効です。有効なファイルを入力してください。" />
		<phrase i="161" t="構成パラメータが変更されました。 構成の変更を保存しますか?&lt;br/&gt;ファイルを復元せずに変更を保存するには、[保存] を選択します。&lt;br/&gt;すべての変更を破棄して、ファイルを復元するには、[復元] を選択します。" />
		<phrase i="162" t="電話機の設定は出荷時の設定に正常に戻されました。" />
		<phrase i="163" t="電話機の設定を出荷時設定に復元できませんでした。" />
		<phrase i="164" t="設定が出荷時設定に復元されます。&lt;br/&gt;復元しますか？" />
		<phrase i="165" t="最大 %s 文字を入力できます。" />
		<phrase i="166" t="ページをデフォルトにリセットできませんでした。" />
		<phrase i="167" t="入力値から先頭と後続のスペースがトリムされます。" />
		<phrase i="168" t="すべて空白の入力は、空白の入力として処理されます。" />
		<phrase i="169" t="フィールドによっては、電話機を再起動する必要がある可能性があります。" t.Trio_8800="フィールドによっては、電話機をリブートする必要がある可能性があります。" />
		<phrase i="170" t="設定パラメータによっては、電話機を再起動する必要がある可能性があります。" t.Trio_8800="設定パラメータによっては、電話機をリブートする必要がある可能性があります。" />
		<phrase i="171" t="グループ設定" />
		<phrase i="172" t="このプラットフォームでは背景が黒のコードのみサポートされます。" />
		<phrase i="173" t="%s に対する変更は、他に優先度が高い値があるため、有効になりません。" />
		<phrase i="174" t="保存の前にローカルソース値を消去します。" />
		<phrase i="175" t="" />
		<phrase i="176" t="電話機のすべての '%s' ログエントリを完全に削除しますか？" />
		<phrase i="177" t="カスタムサーバ設定の更新に失敗しました。" />
		<phrase i="178" t="電話との通信に失敗しました。" />
		<phrase i="179" t="" />
		<phrase i="180" t="入力された数の回線を表示できません。" />
		<phrase i="181" t="" />
		<phrase i="182" t="" />
		<phrase i="183" t="&lt;b&gt;使用許諾契約書&lt;/b&gt;。 このソフトウェアは著作権法および国際条約の規定により保護されています。 ソフトウェアは、製品に付随する Polycom EULA (エンドユーザ使用許諾契約) に従い、ユーザに使用許諾 (販売ではなく) されています。 該当する EULA を確認するには、製品マニュアル、または www.polycom.com の関連製品ページに提供されたマニュアルを参照してください。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; &lt;b&gt;輸出の制限&lt;/b&gt;。 Polycom、その社員、およびその代理店は、特定の関係者との取引と、輸出可能な技術およびサービスの種類とレベルを禁止および制限する米国の輸出を管理する法律の影響を受けます。 米国および他の国々のあらゆる法律と規制 (輸出法) に従い、ソフトウェアとすべての直接製品が (1) 輸出法を犯して直接的または間接的に輸出されたり、(2) 無制限、原子力、化学、または生物の兵器の拡散を含む、輸出法で禁止されている目的で使用されないようにしてください。 ソフトウェアまたはこれを構成する情報または技術をダウンロードすることはできません。また、(i) キューバ、北朝鮮、イラン、スーダン、シリア、または米国が輸出入を禁止している他の国々 (国または住民)、または (ii) 米国財務省の SDN (Specially Designated Nationals) リストまたは米国商務省の取引禁止対象リストの個人リスト、未確認リスト、事業体リスト、不拡散制裁措置、または一般命令に掲載されている人に対して輸出または再輸出することもできません。 本ソフトウェアをダウンロードまたは使用することにより、お客様は前述の法律および規制に同意するものとします。また、お客様は、禁輸対象国の管理下になく、これらの国に居住しておらず、その住民または国民ではなく、米国法の順守を保証するために必要な米国政府の承認を取得する義務があることを認識していることを保証するものとします。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;本ソフトウェアをダウンロードまたはインストールすることにより、該当する EULA および上記の輸出制限の諸条件の制約を受けることに同意したものとします。 EULA および上記の輸出制限を承諾しない場合は、本ソフトウェアをダウンロードまたはインストールしないでください。" />
		<phrase i="184" t="使用許諾契約" />
		<phrase i="185" t="サポートされていないオーディオファイルの拡張子です。.wav ファイルのみがサポートされています。" />
		<phrase i="186" t="サポートされていない画像ファイルの拡張子です。&lt;br/&gt;メモ: .bmp、.jpg、.jpeg、.jpe、.jfif、および .png のみがサポートされています。" />
		<phrase i="187" t="サポートされていない設定ファイルの拡張子です。.cfg ファイルのみがサポートされています。" />
		<phrase i="188" t="サポートされていないバックアップファイルの拡張子です。.pbu ファイルのみサポートされています。" />
		<phrase i="189" t="PAC ファイルをインストールしています..." />
		<phrase i="190" t="PAC ファイルを削除しています..." />
		<phrase i="191" t="背景画像を削除しています..." />
		<phrase i="192" t="背景画像ファイルのストレージ制限を超過しました。" />
		<phrase i="193" t="テーブルに空白行が既に存在します。" />
		<phrase i="194" t="現在の電話機のソフトウェアバージョンを取得できませんでした。" />
		<phrase i="195" t="背景ページの変更を取り消しますか？" />
		<phrase i="196" t="アプリケーションショートカットに最大数のアプリケーション URL が設定されています。 アプリケーションショートカットを削除するには、行を選択して [削除] をクリックします。" />
		<phrase i="197" t="黒い背景のコーデックのみがサポートされています。 他のコーデックを使用すると、パフォーマンスとビデオ品質が低下する可能性があります。" />
		<phrase i="198" t="背景画像ファイルが正常に電話にアップロードされました。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;注意: 画像ファイルのプロビジョニングサーバへのアップロードに失敗しました。&lt;br/&gt;電話を再起動すると、アップロードした画像ファイルは削除されます。" t.Trio_8800="背景画像ファイルが正常に電話機にアップロードされました。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;メモ:画像ファイルのプロビジョニングサーバへのアップロードに失敗しました。&lt;br/&gt;電話機をリブートすると、アップロードされた画像ファイルが消去されます。" />
		<phrase i="199" t="音声ファイルは正常に電話にアップロードされました。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;注意: 音声ファイルのプロビジョニングサーバへのアップロードに失敗しました。&lt;br/&gt;電話を再起動すると、アップロードした音声ファイルは削除されます。" t.Trio_8800="音声ファイルが正常に電話機にアップロードされました。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;メモ:音声ファイルのプロビジョニングサーバへのアップロードに失敗しました。&lt;br/&gt;電話機をリブートすると、アップロードされた音声ファイルが消去されます。" />
		<phrase i="200" t="白い背景のコーデックのみがサポートされています。 他のコーデックを使用すると、パフォーマンスとビデオ品質が低下する可能性があります。" />
		<phrase i="201" t="オーディオファイルを削除しています..." />
		<phrase i="202" t="回線アピアランス回数が無効です。" />
		<phrase i="203" t="オーディオファイルが設定されていません。 右上の [+] アイコンをクリックすることで、トーンを設定またはアップロードできます。" />
		<phrase i="204" t="画像ファイルが設定されていません。 右上の [+] アイコンをクリックすることで、画像を設定またはアップロードできます。" />
		<phrase i="205" t="選択されたラジオボタンの隣にあるファイル名が、電話機の背景画像に使用されます。" />
		<phrase i="206" t="" />
		<phrase i="207" t="パスワードを空白にすることはできません" />
		<phrase i="208" t="オーディオファイルをフェッチできませんでした。" />
		<phrase i="209" t="電話機からオーディオファイルを取得中にエラーが発生しました。" />
		<phrase i="210" t="コンピュータのファイルを選択するか、オーディオファイルの URL を入力します。" />
		<phrase i="211" t="上限に到達しました。" />
		<phrase i="212" t="" />
		<phrase i="213" t="" />
		<phrase i="214" t="新しい背景の追加" />
		<phrase i="215" t="背景の編集" />
		<phrase i="216" t="プレビューの更新中..." />
		<phrase i="217" t="電話機の画像 '%s' は使用できません。" />
		<phrase i="218" t="電話機から電話機の画像 '%s' ファイルを取得中にエラーが発生しました。" />
		<phrase i="219" t="" />
		<phrase i="220" t="有効な電話機の画像を入力または選択します。&lt;br/&gt;メモ: .bmp、.jpg、.jpeg、.jpe、.jfif、および .png のみがサポートされています。" />
		<phrase i="221" t="有効な電話機の画像を入力または選択します。&lt;br/&gt;メモ: .bmp、.jpg、.jpeg、.jpe、および .jfif のみがサポートされています。" />
		<phrase i="222" t="通話レートは最大通話レートを超えないようにしてください。" />
		<phrase i="223" t="新しい連絡先情報を保存しますか?" />
		<phrase i="224" t="新しい BLF 回線情報を保存しますか?" />
		<phrase i="225" t="連絡先情報が変更されています。&lt;br/&gt;連絡先情報を保存しますか?" />
		<phrase i="226" t="登録回線の情報が変更されています。&lt;br/&gt;登録回線情報を保存しますか?" />
		<phrase i="227" t="BLF 回線の情報が変更されています。&lt;br/&gt;BLF 回線情報を保存しますか?" />
		<phrase i="228" t="新しいソフトキー情報を保存しますか?" />
		<phrase i="229" t="ソフトキーの情報が変更されています。&lt;br/&gt;ソフトキー情報を保存しますか?" />
		<phrase i="230" t="登録回線' の並べ替えは許可されていません。" />
		<phrase i="231" t="BLF 回線' を移動する前に '連絡先' を移動してください。" />
		<phrase i="232" t="'非アクティブな回線と短縮ダイヤルキー' リストに BLF 回線が含まれていない場合は、'BLF 回線' を移動することはできません。" />
		<phrase i="233" t="ソフトキーは 10 個まで使用できます。" />
		<phrase i="234" t="%s' ソフトキーのラベルは既に存在します。" />
		<phrase i="235" t="%s' ソフトキーのアクションは既に存在します。" />
		<phrase i="236" t="連絡先のアドレスは既に '%s' に割り当てられています。" />
		<phrase i="237" t="アドレスは既に '%s' BLF ラインに割り当てられています。" />
		<phrase i="238" t="登録回線が満杯です。" />
		<phrase i="239" t="ソフトキーのラベルを入力してください。" />
		<phrase i="240" t="ソフトキーのアクションを入力してください。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;[アクション] 選択ボックスでオプションを選択して [追加] ボタンをクリックするか、[マクロコードの編集] チェックボックスをオンにしてアクションを手動で入力できます。" />
		<phrase i="241" t="アドレス値を入力します。" />
		<phrase i="242" t="連絡先アドレスを入力します。" />
		<phrase i="243" t="ソフトキーが正常に追加されました。" />
		<phrase i="244" t="連絡先が正常に追加されました。" />
		<phrase i="245" t="BLF 回線が正常に追加されました。" />
		<phrase i="246" t="連絡先が正常に追加されました。" />
		<phrase i="247" t="BLF 回線が正常に更新されました。" />
		<phrase i="248" t="登録回線が正常に更新されました。" />
		<phrase i="249" t="ソフトキーが正常に更新されました。" />
		<phrase i="250" t="[はい] ボタンをクリックして、[回線登録] ページを開きます。" />
		<phrase i="251" t="[アクティブな回線と短縮ダイヤルキー] 選択ボックスで '%s' ラインキーを指定できません。" />
		<phrase i="252" t="変更したすべてのソフトキー構成を消去しますか?&lt;br/&gt;注意: この操作によりデフォルトの操作キーが復元されます。" />
		<phrase i="253" t="サポートされていない背景画像ファイルです。" />
		<phrase i="254" t="サポートされていないオーディオファイルです。" />
		<phrase i="255" t="&lt;b&gt;%s&lt;/b&gt; ファイルがウェルカムサウンドとして設定されています。このファイルを削除すると、[なし] に設定されます。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;" />
		<phrase i="256" t="&lt;b&gt;%s&lt;/b&gt; ファイルが着信パターンとして設定されています。このファイルを削除すると、着信パターンが [低トリル] に設定されます。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;" />
		<phrase i="257" t="オーディオファイル &lt;b&gt;%s&lt;/b&gt; は既に電話機に存在します。" />
		<phrase i="258" t="拡張モジュールの画像 '%s' は使用できません。" />
		<phrase i="259" t="電話機から拡張モジュールの画像 '%s' ファイルを取得中にエラーが発生しました。" />
		<phrase i="260" t="電話機の画像: パスが見つからないか、画像ファイルが存在しません。" />
		<phrase i="261" t="拡張モジュールの画像: パスが見つからないか、画像ファイルが存在しません。" />
		<phrase i="262" t="&lt;br/&gt;有効な画像ファイルを入力または選択してください。" />
		<phrase i="263" t="入力された画像の URL を検証しています..." />
		<phrase i="264" t="選択された電話機の画像 '%s' は既に電話機に存在します。" />
		<phrase i="265" t="選択された拡張モジュールの画像 '%s' は既に拡張モジュールに存在します。" />
		<phrase i="266" t="サポートされていない画像ファイルの拡張子です。&lt;br/&gt;メモ: .bmp、.jpg、.jpeg、.jpe、および .jfif のみがサポートされています。" />
		<phrase i="267" t="選択された背景は現在、電話機の背景として使用されています。この背景画像を削除すると、デフォルトの背景が表示されます。" />
		<phrase i="268" t="背景画像の最大限度に達しました。" />
		<phrase i="269" t="最小文字数が %s で、最大文字数が %s です。" />
		<phrase i="270" t="要求されている最小文字数は %s です。" />
		<phrase i="271" t="[%s] 設定の変更をキャンセルします。" />
		<phrase i="272" t="このページの設定をクリアします。" />
		<phrase i="273" t="すべての設定の変更を表示します。" />
		<phrase i="274" t="すべてのページの設定の変更を電話機に適用します。" />
		<phrase i="275" t="" />
		<phrase i="276" t="iLBC が有効な場合、4 者間通話が 3 者間通話に変更されます。" />
		<phrase i="277" t="iLBC または G.729AB のいずれかを電話機で使用できますが、両方を同時に使用することはできません。" />
		<phrase i="278" t="選択されたコーデックはこの電話ではサポートされていません。" />
		<phrase i="279" t="管理者パスワードが無効です。" />
		<phrase i="280" t="ユーザパスワードが無効です。" />
		<phrase i="281" t="古い管理者パスワードと新しい管理者パスワードが同じです。" />
		<phrase i="282" t="古いユーザーパスワードと新しいユーザーパスワードが同じです。" />
		<phrase i="283" t="古い管理者パスワードと確認用の管理者パスワードが一致しません。" />
		<phrase i="284" t="古い管理者パスワードと確認用のユーザーパスワードが一致しません。" />
		<phrase i="285" t="すべてのカスタム ソフト キーをクリアし、デフォルト ソフト キーに戻します。" />
		<phrase i="286" t="変更のプレビューを確認します。" />
		<phrase i="287" t="ログメニューを更新します。" />
		<phrase i="288" t="現在のログエントリをクリアします。" />
		<phrase i="289" t="クリックして、使用可能なラインキー機能を追加します。" />
		<phrase i="290" t="すべてのソースから設定ファイルをエクスポートします。" />
		<phrase i="291" t="新しいソフトキーの設定をキャンセルします。" />
		<phrase i="292" t="新しいラインキーの設定をキャンセルします。" />
		<phrase i="293" t="現在のログファイルをダウンロードします。" />
		<phrase i="294" t="選択したソースから設定ファイルをエクスポートします。" />
		<phrase i="295" t="宛先 URL を追加します。" />
		<phrase i="296" t="この機能をソフトキーに追加します。" />
		<phrase i="297" t="宛先 URL を削除します。" />
		<phrase i="298" t="選択したバージョンのソフトウェアをインストールします。" />
		<phrase i="299" t="設定ファイルをインポートします。" />
		<phrase i="300" t="電話機のバックアップファイルをご使用の電話機に適用します。" />
		<phrase i="301" t="電話機を出荷時の設定に戻します。" />
		<phrase i="302" t="指定したサーバでソフトウェアのアップデートが必要かどうかを確認します。" />
		<phrase i="303" t="すべてのフィールドを元に戻します。" />
		<phrase i="304" t="ソフトキーを削除します。" />
		<phrase i="305" t="ラインキーを削除します。" />
		<phrase i="306" t="設定の変更を電話機に適用します。" />
		<phrase i="307" t="クリックして新しいソフトキーを設定します。" />
		<phrase i="308" t="電話機の設定は出荷時のデフォルト設定に戻します。" />
		<phrase i="309" t="クリックして新しいソフトキーを設定します。" />
		<phrase i="310" t="すべてのグループのページング設定を表示します。" />
		<phrase i="311" t="すべてのチャネルの PTT 設定を表示します。" />
		<phrase i="312" t="無効な SIP サーバアドレスです。" />
		<phrase i="313" t="短縮ダイヤル連絡先は常に BLF 回線で使用可能です ( BLF 回線が存在する場合)。" />
		<phrase i="314" t="設定を変更したため、電話機はリブート/再起動されました。電話機の起動後に、ブラウザを更新してください。" />
		<phrase i="315" t="ファイルは正常に電話機にアップロードされました。&lt;br/&gt;プロビジョニングサーバにファイルをアップロードしています..." />
		<phrase i="316" t="オーディオファイルは正常に電話機にアップロードされました。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;注意: プロビジョニングサーバへのファイルのアップロードには時間がかかります。&lt;br/&gt;アップロードしない場合、電話機を再起動すると、オーディオファイルは削除されます。" t.Trio_8800="音声ファイルが正常に電話機にアップロードされました。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;メモ:プロビジョニングサーバへのファイルのアップロードには時間がかかります。&lt;br/&gt;アップロードしない場合、電話機を再起動すると、音声ファイルは削除されます。" />
		<phrase i="317" t="背景画像ファイルが正常に電話機にアップロードされました。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;注意: プロビジョニングサーバへのファイルのアップロードには時間がかかります。&lt;br/&gt;アップロードしない場合、電話機を再起動すると、背景画像ファイルは削除されます。" t.Trio_8800="背景画像ファイルが正常に電話機にアップロードされました。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;メモ:プロビジョニングサーバへのファイルのアップロードには時間がかかります。&lt;br/&gt;アップロードしない場合、電話機を再起動すると、背景画像ファイルは削除されます。" />
		<phrase i="318" t="%s ソフトキーを無効にします。これらのキーをもう一度有効にできない場合があります。" />
		<phrase i="319" t="電話機に未読メッセージがあるため、[メッセージ] キーを無効にできません。" />
		<phrase i="320" t="言語ファイルをダウンロードできませんでした。" />
		<phrase i="321" t="言語ファイルを解析できませんでした。" />
		<phrase i="322" t="電話に言語ファイルをインポートするための十分な容量がありません。" />
		<phrase i="323" t="言語ファイルを電話にインポートできませんでした" />
		<phrase i="324" t="言語ファイルが正常にインポートされました。" />
		<phrase i="325" t="言語ファイルの拡張子がサポートされていません。 サポートされているのは .xml ファイルのみです。" />
		<phrase i="326" t="指定された URL から言語ファイルをダウンロードできませんでした。" />
		<phrase i="327" t="言語ファイルを Web 設定ユーティリティにアップロードするためのダイアログを表示します。" />
		<phrase i="328" t="iLBC または G.726QI のいずれかを電話で使用できますが、両方を同時に使用することはできません。 iLBC コーデックは、&lt;b&gt;%s&lt;/b&gt; ページから無効にできます。" />
		<phrase i="329" t="iLBC または G.726QI のいずれかを電話で使用できますが、両方を同時に使用することはできません。 G.726QI コーデックは、&lt;b&gt;%s&lt;/b&gt; ページから無効にできます。" />
		<phrase i="330" t="ブートサーバから言語ファイルをダウンロードできませんでした。 &lt;br/&gt;&lt;br/&gt; Poly ホストサーバからダウンロードしますか?" />
		<phrase i="331" t="Poly ホストサーバから言語ファイルをダウンロードしています。" />
		<phrase i="332" t="アップグレードサーバの設定を消去します。" />
		<phrase i="333" t="アップグレードサーバの設定を消去しますか?" />
		<phrase i="334" t="アップグレードサーバの設定を消去しています。" />
		<phrase i="335" t="アップグレードサーバの設定が正常に消去されました。今後、ソフトウェアの画像にはプロビジョニングサーバが使用されます。" />
		<phrase i="336" t="アップグレードサーバの設定を消去できませんでした。" />
		<phrase i="337" t="許容値の範囲は %s ～ %s または空です。" />
		<phrase i="338" t="設定" />
		<phrase i="339" t="SIP" />
		<phrase i="340" t="指定された XML ファイルを読み取ることができませんでした。 Poly ホストサーバの管理者に問い合わせてください。" />
		<phrase i="341" t="指定された XML ファイルを読み取ることができませんでした。 カスタムサーバの管理者に問い合わせてください。" />
		<phrase i="342" t="Poly ホストサーバでこのモデルの電話のソフトウェアが見つかりません。" />
		<phrase i="343" t="カスタムサーバでこのモデルの電話のソフトウェアが見つかりません。" />
		<phrase i="344" t="Poly ホストサーバにこの電話と互換性のあるソフトウェアが存在しません。" />
		<phrase i="345" t="カスタムサーバにこの電話と互換性のあるソフトウェアが存在しません。" />
		<phrase i="346" t="音声ファイルを電話にアップロードするためのダイアログを表示します。" />
		<phrase i="347" t="音声ファイルが正常にインポートされました。" />
		<phrase i="348" t="指定された URL から着信音をダウンロードできませんでした。" />
		<phrase i="349" t="無効なファイルの種類をダウンロードしようとしています" />
		<phrase i="350" t="非常に大きなファイルをダウンロードしようとしています" />
		<phrase i="351" t="ファイルサイズがゼロです。" />
		<phrase i="352" t="音声ファイルが既にアクティブです。 現在ダウンロードできません。" />
		<phrase i="353" t="ダウンロードに失敗しました。再試行してください" />
		<phrase i="354" t="ファイルサイズが上限を超えています。" />
		<phrase i="355" t="未対応の .wav ファイルフォーマットです。" />
		<phrase i="356" t="保留中の音楽機能が無効です。" />
		<phrase i="357" t="選択されたファイルは正常にダウンロードされました。" />
		<phrase i="358" t="" />
		<phrase i="359" t="指定されたファイルパスが無効です。" />
		<phrase i="360" t="デバイスの空き容量がありません。" />
		<phrase i="361" t="ネットワークエラーが原因でダウンロードに失敗しました。" />
		<phrase i="362" t="ログファイルが空です。" />
		<phrase i="363" t="ログファイルが存在しません。" />
		<phrase i="364" t="選択したソフトキーは、アイドル状態と非アイドル状態の両方に設定されています。選択したソフトキーの設定に変更を加えた場合、変更内容はそのアイドル状態の動作にのみ適用されます。" />
		<phrase i="365" t="選択したソフトキーは、アイドル状態と非アイドル状態の両方に設定されています。設定可能なソフトキーの最大数の制限に達しているため、変更できません。" />
		<phrase i="366" t="Web 設定ユーティリティを使用した認証の入力は安全ではありません。 電話のユーザインターフェースまたは別の安全な方法を使用した認証の入力を検討してください。" />
		<phrase i="367" t="PDF として EM%s で構成された回線をダウンロードしますか?" />
		<phrase i="368" t="PDF として EM で構成された回線のエクスポートに失敗しました。" />
		<phrase i="369" t="システムステータスの取得に失敗しました。" />
		<phrase i="370" t="電話がアクティブ通話状態になっているため、この操作は現在利用できません。電話がアイドル状態となった後に再試行してください。" />
		<phrase i="371" t="ページがロードされた後に電話の通話状態が変わった可能性があります。このページを更新して、最新の構成を取得してください。" />
		<phrase i="372" t="電話は取り込み中です。時間をおいて再試行してください。" />
		<phrase i="373" t="クリックして Skype for Business にサインインする" />
		<phrase i="374" t="クリックして Skype for Business からサインアウトする" />
		<phrase i="375" t="Skype for Business にサインインしています" />
		<phrase i="376" t="サインアウト中です" />
		<phrase i="377" t="Skype for Business にサインインしました" />
		<phrase i="378" t="Skype for Business 認証に失敗しました。もう一度サインインしてください。" />
		<phrase i="379" t="Skype for Business のシンプル サインイン機能が無効になっています。" />
		<phrase i="380" t="通話中はサインアウトできません。まず通話を終了してください。" />
		<phrase i="381" t="電話は登録済み状態ではありません。" />
		<phrase i="382" t="電話は登録済み状態です。" />
		<phrase i="383" t="電話機はすでに Skype for Business にサインインしています。しばらくしてから再試行してください。" />
		<phrase i="384" t="Skype for Business ステータス情報をフェッチ中です。" />
		<phrase i="385" t="デバイス証明書キーのパス" />
		<phrase i="386" t="デバイス証明書キー" />
		<phrase i="387" t="デバイスキーが見つかりません" />
		<phrase i="388" t="デバイスキーをダウンロード中です" />
		<phrase i="389" t="MOH ファイルを削除しますか？" />
		<phrase i="390" t="使用中の音楽ファイルを削除することはできません。" />
		<phrase i="391" t="音楽ファイルを正常に削除しました。" />
		<phrase i="392" t="音楽ファイルを削除できませんでした。" />
		<phrase i="393" t="ファイルを削除しています..." />
		<phrase i="394" t="音楽ファイルを追加または削除する前に、保留中の音楽ステータスの構成の変更を&lt;b&gt;保存&lt;/b&gt;してください。" />
		<phrase i="395" t="サインインアドレスを入力してください" />
		<phrase i="396" t="パスワードを入力" />
		<phrase i="397" t="サインインアドレスとパスワードを入力してください" />
		<phrase i="398" t="内線番号と PIN を入力してください" />
		<phrase i="399" t="ユーザ名を入力してください" />
		<phrase i="400" t="再起動/リブートしています。現在、サインアウトできません。" />
		<phrase i="401" t="無効なサインインアドレスです" />
		<phrase i="402" t="ベース ステーション ステータスを取得中" />
		<phrase i="403" t="ベースステーションとペアリングしています。お待ちください..." />
		<phrase i="404" t="ベースステーションとのペアリングに失敗しました。" />
		<phrase i="405" t="ベースステーションのペアリングを解除できませんでした。" />
		<phrase i="406" t="ベースステーションのペアリングを解除しています。お待ちください..." />
		<phrase i="407" t="ベースステーションを検索しています。お待ちください…" />
		<phrase i="408" t="ベースステーションは契約モードです。お待ちください..." />
		<phrase i="409" t="VVX D60 モジュールの初期化中" />
		<phrase i="410" t="ベースステーションのステータスの取得に失敗しました" />
		<phrase i="411" t="Web 設定ユーティリティは VVX と同期していません。[OK] をクリックしてページを更新してください。" />
		<phrase i="412" t="VVX D60 機能の変更を電話機に保存中。" />
		<phrase i="413" t="ベースステーションのペアリングを解除できませんでした。この機能を無効にできません。" />
		<phrase i="414" t="VVX D60 機能の設定を変更できませんでした。" />
		<phrase i="415" t="ベースステーションを検索しています。お待ちください...&lt;br/&gt; 検出されたベースステーションの数: %s" />
		<phrase i="416" t="VVX は、ベースステーションを検出する準備が整っていません。後で再試行してください。" />
		<phrase i="417" t="ディスカバリメッセージを送信できませんでした" />
		<phrase i="418" t="サブネットでベースステーションを検出できませんでした。" />
		<phrase i="419" t="自動ディスカバリステータスの取得に失敗しました" />
		<phrase i="420" t="ペアリングを開始するには、VVX D60 IP アドレスを入力してください。" />
		<phrase i="421" t="インターカムステータスを変更できませんでした" />
		<phrase i="422" t="ペアリング解除要求を VVX に送信できませんでした。" />
		<phrase i="423" t="ペアリングの解除ステータスの取得に失敗しました。" />
		<phrase i="424" t="ベースステーションは登録モードです。&lt;br/&gt; ハンドセットで、[メニュー] &gt; [設定] &gt; [機能] &gt; [登録] &gt; [登録] を選択してハンドセットをベースステーションに登録します。" />
		<phrase i="425" t="ベースステーションは登録モードです。&lt;br/&gt; ハンドセットで、[メニュー] &gt; [設定] &gt; [機能] &gt; [登録] &gt; [登録] を選択してハンドセットをベースステーションに登録します。&lt;br/&gt; ハンドセットが登録されました:%s" />
		<phrase i="426" t="登録要求を送信できませんでした" />
		<phrase i="427" t="登録ステータス要求を送信できませんでした" />
		<phrase i="428" t="登録モードを終了できませんでした" />
		<phrase i="429" t="ハンドセットの詳細を取得しています。お待ちください" />
		<phrase i="430" t="ハンドセットフェッチ要求を送信できませんでした" />
		<phrase i="431" t="すべてのハンドセットはページングモードの場合にビープ音を発します。ハンドセットがページングモードではない場合、ビープ音は停止します。" />
		<phrase i="432" t="検索要求の送信に失敗しました" />
		<phrase i="433" t="ハンドセットの登録を解除しています。お待ちください" />
		<phrase i="434" t="ハンドセットの登録解除要求の送信に失敗しました" />
		<phrase i="435" t="ハンドセットの回線の詳細を取得できませんでした" />
		<phrase i="436" t="回線がマッピングされていません。" />
		<phrase i="437" t="PC ポートが実行されていません。ベースステーションを VVX PC ポートに接続してください。" />
		<phrase i="438" t="PC ポートをペアリングできません。デバイスを確認してください。" />
		<phrase i="439" t="PC ポートペアリング要求を送信できませんでした" />
		<phrase i="440" t="PC ポートを確認しています。お待ちください" />
		<phrase i="441" t="登録の最大数に達しました。&lt;br/&gt; ハンドセット数が最大数 (5) に達しました。これ以上登録することはできません。&lt;br/&gt; 登録されているハンドセット数: 5" />
		<phrase i="442" t="登録ウィンドウがタイムアウトしました。&lt;br/&gt; ハンドセット登録要求がタイムアウトしました。&lt;br/&gt; 登録されているハンドセット数: %s" />
		<phrase i="443" t="次のハンドセットの登録を解除しますか?&lt;br/&gt; ハンドセット%s:%s&lt;br/&gt; %s マッピングされている回線: %s" />
		<phrase i="444" t="ベースステーションとその各ハンドセットのペアリングを解除しますか？" />
		<phrase i="445" t="ベースステーション名を適用中です。" />
		<phrase i="446" t="ハンドセット名を適用中です。" />
		<phrase i="447" t="ベースステーションに名前を適用できませんでした。" />
		<phrase i="448" t="ハンドセット名を適用できませんでした" />
		<phrase i="449" t="ベースステーションとのペアリングの解除に失敗しました。ベースステーションのフラッシュへの書き込みが進行中です。" />
		<phrase i="450" t="ベースステーションとのペアリングの解除に失敗しました。通話が進行中です。" />
		<phrase i="451" t="ベースステーションとのペアリングの解除に失敗しました。ソフトウェアアップデートが進行中です。" />
		<phrase i="452" t="この選択により VVX D60 プロファイルを有効または無効にします。変更は直ちに電話機に適用されます。" />
		<phrase i="453" t="クリックして VVX D60 ログの取得を開始します" />
		<phrase i="454" t="クリックして、VVX D60 ログの取得を停止します" />
		<phrase i="455" t="ハンドセットのアクティビティにより、ハンドセットの登録を解除できませんでした。" />
		<phrase i="456" t="VVX D60 ソフトウェアの更新が進行中です。後で再試行してください。" />
		<phrase i="457" t="要求をキャンセルしています…" />
		<phrase i="458" t="VVX D60 プロファイルが設定されていません。" />
		<phrase i="459" t="VVX D60 ステータス情報のフェッチ中。" />
		<phrase i="460" t="VVX はベースステーションとペアリングされていません" />
		<phrase i="461" t="カレンダーデータと他の Exchange サービスに接続できません。パスワードを再入力してください。" />
		<phrase i="462" t="続行できません。すべての通話を終了して、もう一度試してください。" />
		<phrase i="463" t="再起動/リブートしています。サインインし直すことができません。" t.Trio_8800="再起動しています。サインインし直すことができません。" />
		<phrase i="464" t="同じパスワードが入力されました。新しいパスワードを入力してください。" />
		<phrase i="465" t="コンピュータにシステムログをエクスポートしますか?" />
		<phrase i="466" t="デバイスをリブートしますか?" />
		<phrase i="467" t="デバイスの再起動に失敗しました。" />
		<phrase i="468" t="デバイスのリブートに失敗しました。" />
		<phrase i="469" t="デバイスを再起動しています。デバイスの起動後に、ブラウザを更新してください。" />
		<phrase i="470" t="デバイスをリブートしています。デバイスの起動後に、ブラウザを更新してください。" />
		<phrase i="471" t="デバイスを再起動しますか?" />
		<phrase i="472" t="更新サーバ URL は利用できません" />
		<phrase i="473" t="ログ情報をアップロードしています" />
		<phrase i="474" t="ログのアップロードが完了しました" />
		<phrase i="475" t="ログのアップロードが失敗しました" />
		<phrase i="476" t="ログのアップロードサービスが利用できません" />
		<phrase i="477" t="ペアリングモードを変更すると、電話機と PC のペアリングが解除されます。" />
		<phrase i="478" t="情報のフェッチ中..." />
		<phrase i="479" t="要求に失敗しました。" />
		<phrase i="480" t="トークンをフェッチ中です。" />
		<phrase i="481" t="ネットワーク接続されているシステム内のすべてのデバイスをリブートしますか?" />
		<phrase i="482" t="ネットワーク接続されているシステム内のすべてのデバイスのリブートに失敗しました。" />
		<phrase i="483" t="ネットワーク接続されているシステム内のすべてのデバイスをリブートしています。デバイスの起動後に、ブラウザを更新してください。" />
		<phrase i="484" t="認証に失敗しました。" />
		<phrase i="485" t="ここでログインしてください。" />
		<phrase i="486" t="ベースステーションと再度ペアリングしています。キャンセルするには、管理者に連絡してください…" />
		<phrase i="487" t="ベースステーションと再度ペアリングしています…" />
		<phrase i="488" t="ペアリングを開始するには、有効な VVX D60 MAC アドレスを入力してください。" />
		<phrase i="489" t="ハンドセット構成の最大値を更新しています。" />
		<phrase i="490" t="VVX D60 ステータス情報の取得に失敗しました。" />
		<phrase i="491" t="Web 設定ユーティリティは VVX と同期していません。[OK] をクリックしてブラウザを更新してください。" />
		<phrase i="492" t="Exchange 電子メールまたはドメインを入力" />
		<phrase i="493" t="Exchange ユーザを入力" />
		<phrase i="494" t="Exchange パスワードを入力" />
		<phrase i="495" t="Exchange 認証情報の更新が進行中です" />
		<phrase i="496" t="PIN の入力" />
		<phrase i="497" t="デバイスは通話中で、通話が終了すると再起動します。デバイスの起動後に、ブラウザを更新してください。" />
		<phrase i="498" t="デバイスは通話中で、通話が終了するとリブートします。デバイスの起動後に、ブラウザを更新してください。" />
		<phrase i="499" t="電話機は通話中で、通話が終了すると再起動します。デバイスの起動後に、ブラウザを更新してください。" />
		<phrase i="500" t="電話機は通話中で、通話が終了するとリブートします。デバイスの起動後に、ブラウザを更新してください。" />
		<phrase i="501" t="システムは通話中で、通話が終了するとリブートします。デバイスの起動後に、ブラウザを更新してください。" />
		<phrase i="502" t="デバイスは CAP モードです。システム管理者に連絡してください。" />
		<phrase i="503" t="PAC ファイルをエクスポート" />
		<phrase i="504" t="プロキシ認証に失敗しました。認証情報を更新してください。" />
		<phrase i="505" t="無効なカスタム暗号スイート" />
		<phrase i="506" t="サポート情報パッケージのダウンロードに失敗しました。" />
		<phrase i="507" t="SCEP:操作に失敗しました" />
		<phrase i="508" t="SCEP:構成エラー" />
		<phrase i="509" t="SCEP:ネットワークエラーが原因で、CA 証明書の操作に失敗しました" />
		<phrase i="510" t="SCEP:ネットワークエラーが原因で、登録操作に失敗しました" />
		<phrase i="511" t="SCEP:CA 機能を受信できません" />
		<phrase i="512" t="SCEP:CA 証明書を受信できません" />
		<phrase i="513" t="SCEP:登録応答を受信できません" />
		<phrase i="514" t="SCEP:CA 証明書エラー" />
		<phrase i="515" t="SCEP:証明書エラー" />
		<phrase i="516" t="SCEP:サポートされていないアルゴリズムが検出されました" />
		<phrase i="517" t="SCEP:証明書の整合性チェックに失敗しました" />
		<phrase i="518" t="SCEP:トランザクションが許可またはサポートされていません" />
		<phrase i="519" t="SCEP:証明書の時刻が一致しません" />
		<phrase i="520" t="SCEP:一致する証明書が見つかりませんでした" />
		<phrase i="521" t="SCEP:自己署名証明書の作成中にエラーが発生しました" />
		<phrase i="522" t="SCEP:証明書の暗号化中/暗号解読中にエラーが発生しました" />
		<phrase i="523" t="通話中は、SCEP 証明書を削除することはできません。" />
		<phrase i="524" t="クラウドステータスの取得中..." />
		<phrase i="525" t="クラウド" />
		<phrase i="526" t="お待ちください..." />
		<phrase i="527" t="ネットワークはダウンしています。URL とペアリングコードを取得できません。" />
		<phrase i="528" t="電話機で設定が拒否されました。一部の設定にスクリプト要素があります。" />
		<phrase i="529" t="デフォルトのパスワードを入力しています。別のパスワードを選択します。" />
		<phrase i="530" t="デバイスはすでにサインイン済みです。ページを更新してください。" />
		<phrase i="531" t="クリックして Exchange Client にサインインする" />
		<phrase i="532" t="クリックして Exchange Client からサインアウトする" />
		<phrase i="533" t="Exchange Client にサインインしています" />
		<phrase i="534" t="プロキシを経由してネットワークに接続しています。お待ちください。" />
		<phrase i="535" t="クリックしてプロキシ経由のネットワーク接続をテストします" />
		<phrase i="536" t="高度なユーザパスワードが無効です。" />
		<phrase i="537" t="古い高度なユーザパスワードと新しい高度なユーザパスワードが同じです。" />
		<phrase i="538" t="古い高度なユーザパスワードと確認用の高度なユーザパスワードが一致しません。" />
		<phrase i="539" t="接頭辞のある有効なアドレスを入力" />
		<phrase i="540" t="有効な IPv6 アドレスを入力" />
	</jsPhrases>
	<staticText>
		<phrase i="0" t="変更されたパスワードは、電話側のログインにも適用されます。" />
		<phrase i="1" t="[更新] をクリックして電話機の最新ログを表示します。" />
		<phrase i="2" t="インポートされた設定は、Web 設定として処理されます。" />
		<phrase i="3" t="&lt;b&gt;全設定&lt;/b&gt; - すべてのソースの設定パラメータをエクスポートします (デバイス設定は除きます)。" />
		<phrase i="4" t="&lt;b&gt;設定ファイル&lt;/b&gt; - プロビジョニングサーバの設定ファイルのパラメータをエクスポートします。" />
		<phrase i="5" t="&lt;b&gt;ローカル&lt;/b&gt; - 電話からローカルに設定されたパラメータセットをエクスポートします。" />
		<phrase i="6" t="" />
		<phrase i="7" t="&lt;b&gt;TR-069&lt;/b&gt; - TR-069 からパラメータセットをエクスポートします。" />
		<phrase i="8" t="&lt;b&gt;Web&lt;/b&gt; - Web 設定ユーティリティでパラメータセットをエクスポートします。" />
		<phrase i="9" t="テレフォニーイベント通知: テレフォニーイベント通知を送信する URL と通知するイベントのタイプを入力します。 通知は XML 形式で送信されます。" />
		<phrase i="10" t="リストの最初のオーディオファイルが電話機のウェルカムサウンドとして使用されます。着信音として使用できないか、電話機に表示されません。" />
		<phrase i="11" t="バックアップファイルには、すべてのソースの設定が含まれます。" />
		<phrase i="12" t="" />
		<phrase i="13" t="アプリケーションショートカット: アプリケーションの URL とアプリケーション名を入力します。 これらのショートカットは、電話機の [アプリケーション] メニューに表示されます。電話機でショートカットを選択すると、電話機のブラウザに関連付けられた Web ページが表示されます。" />
		<phrase i="14" t="&lt;b&gt;デバイス設定&lt;/b&gt; - 電話機からネットワーク、プロビジョニング、イーサネットの設定をエクスポートします。" />
		<phrase i="15" t="背景が灰色の項目はデフォルトのソフトキーであるため、設定できません。" />
		<phrase i="16" t="&lt;b&gt;SIP&lt;/b&gt; - PPS-SIP からパラメータセットをエクスポートします (Skype for Business)。" />
		<phrase i="17" t="'*' マークが付いている項目は、Web Configuration Utility からは無効にできません。ソフトキーを無効にするには、電話機のユーザインターフェースまたは構成ファイルのパラメータを使用します。" />
		<phrase i="18" t="各ハンドセットには最大 5 回線をマッピングできます。" />
		<phrase i="19" t="常に、最初の回線を VVX、または VVX とハンドセットにマッピングします。" />
		<phrase i="20" t="シェアードラインは 1 つのデバイスにマッピングできます。" />
		<phrase i="21" t="回線マッピングオプションを変更すると、対応するローカル電話機の構成が消去されます。" />
		<phrase i="22" t="&lt;b&gt;Cloud&lt;/b&gt; - クラウド設定ユーティリティでパラメータセットをエクスポートします。" />
	</staticText>
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